LLC(冷却水)が排出される仕組み(注意点)についてお聞きします。 濃度の調整については理解できましたがエンジンが冷えて

LLC(冷却水)が排出される仕組み(注意点)についてお聞きします。 濃度の調整については理解できましたがエンジンが冷えて

LLC(冷却水)が排出される仕組み(注意点)についてお聞きします。 濃度の調整については理解できましたがエンジンが冷えている状態で単純にドレインコックを抜いた作業のみで排出した時とエンジン始動(ヒーターも)でサーモスタやファンを動かした後に排出した後では中に残っているLLCの量って異なりますよね? それによってあらかじめ濃度を調整しておいたLLCも入れたら濃度が変わってきてしまうと思うのですが。。。 そこで質問です。 <すすぎ作業を行い、水道水の比率が高い冷却水をエンジンがあったまっている状態でできるだけ排出した後事前に30%〜40%まで薄めたLLCをラジエーターキャップ一杯まで注げば問題ないでしょうか?> エア抜き作業は1時間ぐらい行う予定です。 アテンザLA-GG3Sを所有しております。 お手数ですがご存知の方ご回答よろしくお願いいたします。

すすぎ作業を入念に行うなら、冷却系統内部のほぼ水道水の濃度になっています。 この冷却水をドレンコックから抜いたとしても、抜けるのは全量の半分程度かと思われます。(当然、車種に寄っても異なりますが…) なので、補充する際は、希釈しない原液のLLCを入れます。 まず、使用している全量を調べます。 仮に全量が10Lだとすれば、40%にするためには4Lの原液が必要なので、4Lの原液を補充します。 4Lが入りきったら、残りは水道水をいれます。 これで、ほぼ40%になります。 30〜50%の間ならまず問題ありませんから、さほど神経質になる必要はないと思いますよ。

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LLC(冷却水)が排出される仕組み(注意点)についてお聞きします。 濃度の調整については理解できましたがエンジンが冷えている状態で単純にドレインコックを抜いた作業のみで排出した時とエンジン始動(ヒーターも)でサーモスタやファンを動かした後に排出した後では中に残っているLLCの量って異なりますよね? それによってあらかじめ濃度を調整しておいたLLCも入れたら濃度が変わってきてしまうと思うのですが。。。 そこで質問です。 <すすぎ作業を行い、水道水の比率が高い冷却水をエンジンがあったまっている状態でできるだけ排出した後事前に30%〜40%まで薄めたLLCをラジエーターキャップ一杯まで注げば問題ないでしょうか?> エア抜き作業は1時間ぐらい行う予定です。 アテンザLA-GG3Sを所有しております。 お手数ですがご存知の方ご回答よろしくお願いいたします。

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