ロードバイクのタイヤについて タイヤとチューブ交換の際、最後に空気を入れてホイールを回すと、タイヤが均等に膨らんでいないのか、小さな歪みが生じます。 コツをご教授願えますでしょう か。 ▼色々と調べ、以下の事を試してみましたが、特に問題点も見られず改善がされません。 1.タイヤを揉みながら空気を一度に入れ過ぎないようにする。 2.チューブの歪みを疑って、チューブ装着時に、多少の空気をいれ、ねじれやリムに噛まないよう均等に入れる。 3.ホイールやリムの歪みを疑って、装着前に回してみる。 規定の気圧まで入れた状態にし続けることで、空気圧がタイヤの形状を均等にするもんなんでしょうか? 歪みがある以上、バーストの危険性を考えると、どうしても規定の気圧まで空気を入れ切ることに抵抗があります。 なにかお気付きの点がありましたら、何卒、ご教授頂けますよう、よろしくお願いします。