Ninja 250Rに乗ってます。多分2011年式で、約5万走

タイヤ交換に関する質問

Ninja 250Rに乗ってます。
多分2011年式で、約5万走ってますが元気です。
最近カウル底が、やたら油っぽいもので汚れます。
サス横に2本のゴム配管が来ており、恐らくそこから出てきている様なのですが、 ①この2本の配管の役割は何でしょうか? ②何か出てるかどうか調査をかねて、小さなビニールで閉じましたが問題ないでしょうか? 以下経緯。
先日オイル交換をしたら、オイル口のキャップ裏にグリス上の白い異物を発見して心配になってます。
(裏にベットリと) 調べた限り水分の混入みたいですが、廃油は普段と代わらない様子でした。
過去に1度だけありましたが、以前はごくわずかでした。
キャップは一旦拭き取りオイル交換。
ゴム配管継ぎ手から冷却水が漏れた様な跡があり、ホースバンドを増し締めすると共にリザーブタンクがLOW以下になっていた為、200ml補充しました(lowとHighの間) 最後にLLCを交換したのは2年前で、チェックはしてましたが補充は今までしてません。
➡冷却水混入? 乗り方 チェーン、オイル、エレメント、オイルキャッチプラグは定期的にメンテ 通勤が殆ど(片道25km) タイヤとカウル以外は純正 アイドリングが下がるまで低速で暖気 ときどき1万まで回す 燃費は30~33km/L 位

タイヤ交換に関する回答

「最近カウル底が、やたら油っぽいもので汚れます。
」 おそらく飛び散ったチェーンルブです。
「サス横に2本のゴム配管が来ており、恐らくそこから出てきている様なのですが」 このホースはガソリンタンクとクーラントのリザーバータンクのドレンホースです。
ガソリンが給油口からあふれたり、リザーバータンクのクーラントが多すぎたらこのホースから排出されます。
ここからオイルがでてくることはありません。
「オイル口のキャップ裏にグリス上の白い異物を発見して心配になってます。
」 オイルが乳化したもの。
寒いときにエンジンをかけて、あまりエンジンを回さずにエンジンを切ると、オイルパンの水蒸気が蒸発せずに乳化します。
冬場にエンジンをかけ、アイドリングさせた後にすぐエンジン停止するとそうなります。
寒いときでもがんがんに回転数をあげて走行すれば水蒸気は蒸発して乳化しません。
冬場にちょっとだけエンジンをかけるを繰り返すとそうなります。

タグ  タイヤ交換
回答日 2017-03-29 12:37:54

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