CarMeで配信中の自動車・バイクニュース

ポルシェが保持しているギネス記録3選

2018-06-18 81 CarMe ポルシェが保持しているギネス記録3選 写真・画像

ドイツの誇るスポーツカーブランドのポルシェ。
911をはじめ、カイエンやパナメーラ、マカンなど数多くのヒットモデルを飛ばす人気のブランドです。
そんなポルシェがこれまで達成してきたギネス世界記録について調べてみました。
なかには驚きの記録もありました…!文・西山昭智

ポルシェ
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見た目や走り味など“個性”が光るミニバン5選(正規輸入車編)

2018-06-15 47 CarMe 見た目や走り味など“個性”が光るミニバン5選(正規輸入車編) 写真・画像

お子さんやお年寄りのいる家族の移動に、とても重宝することから人気の高いミニバンは、5ナンバーサイズのコンパクトなものから、7人がゆったりと移動できるおおきなものまで、多種多様なモデルが国内メーカーから販売されています。
しかし、それでは飽き足らないというユーザーにおすすめなのが、海外メーカーのミニバンです。
ここではそんな輸入車ミニバンを

ミニ
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新車で買える、ミツオカのクルマたち

2018-06-15 63 CarMe 新車で買える、ミツオカのクルマたち 写真・画像

他の国産車とは明らかに異なる独自のフォルムを持った車を作る国産自動車メーカー、それが光岡自動車です。
そんな幾多もの魅惑の車を生み出してきた光岡自動車が、現在販売しているラインナップを紹介します。

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これはどっち?あなたは"アルヴェル"を見分けられますか?

2018-06-15 97 CarMe これはどっち?あなたは

アルヴェルはトヨタが販売するミニバンのアルファードとヴェルファイアを総称する言葉です。
姉妹車だけに似た外観となっていますが、あなたはどっちがどっちか一目で見分けられますか?クイズ形式で確認してみましょう!

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昭和のクルマは、ここが良かった

2018-06-15 89 CarMe 昭和のクルマは、ここが良かった 写真・画像

平成に入り早30年、昭和の時代に造られたクルマを目にする機会は、とても少なくなりました。
けれど昭和のクルマには、最近のクルマにない魅力があるように思えます。
今回はそんな、高度経済成長期、バブル景気を経た、昭和を彩ったクルマの良さを振り返っていこうと思います。

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愛車に屋根にテントは後付けできる?

2018-06-15 86 CarMe 愛車に屋根にテントは後付けできる? 写真・画像

ここ数年、右肩上がりに需要が伸びているキャンピングカー。
車内で快適に寝られることが魅力ですが、通常のミニバンやワゴンにはないキャンピングカーならではの特徴的な装備といえば「ポップアップルーフ」です。
“自分の車もキャンピングカーにしたい!”と思っている方に、このポップアップルーフについてお話しましょう。

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ライバルはホンダS600!トヨタの小さな名車「ヨタハチ」ってどんな車?

2018-06-14 29 CarMe ライバルはホンダS600!トヨタの小さな名車「ヨタハチ」ってどんな車? 写真・画像

1965年に発売されたトヨタの小型スポーツカーが「スポーツ800」です。
現在の軽自動車と変わらないサイズの小さなボディをしたスポーツ800は、"ヨタハチ"の愛称で親しまれました。
1960年代の日本製小型スポーツカーとして評価の高いヨタハチを振り返ります。

ホンダ トヨタ
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タクシーや官公用車に多く採用…フェンダーミラーのメリット・デメリットは?

2018-06-14 94 CarMe タクシーや官公用車に多く採用…フェンダーミラーのメリット・デメリットは? 写真・画像

かつて、日本では法令(道路運送車両法第44条(後写鏡等))の規定により、ボンネット付きの車両はフェンダーミラーを装着するよう決められていました。
ドアミラーは1983年の規制撤廃までは、「違法パーツ」(ボンネットの無いクルマ以外)とされていたのです。
とはいえ、現在でもフェンダーミラーを装着しているクルマを見かけます。
そこには、何か理由があるはず。
フェンダーミラーにするメリットは何でしょう?

ミラ
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東出昌大&新田真剣佑出演!映画『オーバードライブ』に登場する競技車両のスポンサーは?

2018-06-14 84 CarMe 東出昌大&新田真剣佑出演!映画『オーバードライブ』に登場する競技車両のスポンサーは? 写真・画像

ラリー競技に参加する兄弟を描いた今話題のモータースポーツ映画『オーバードライブ』。
その劇中に登場する競技車両には、さまざまなスポンサーステッカーが貼られています。
どんなメーカーが、スポンサードしているのでしょうか。

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クラウンが採用している、トヨタの「いなしサスペンション」とは?

2018-06-14 66 CarMe クラウンが採用している、トヨタの「いなしサスペンション」とは? 写真・画像

トヨタの現行クラウンで採用した「いなしサスペンション」という技術は、高級車に求められる上質な乗り心地と、優れた操縦安定性を高いレベルで両立させるための重要な役割を果たしています。
この「いなしサスペンション」は、どのような仕組みで、どのような効果をもたらすのでしょうか?文・吉川賢一

トヨタ クラウン
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自動車で世界一周旅行はどうしたらできるのか?

2018-06-14 64 CarMe 自動車で世界一周旅行はどうしたらできるのか? 写真・画像

世界中のどんな僻地にも、人が住んでいるならば道があるはず。
そして道があるなら車で行くことができるはず。
公共交通機関がないところでも、自由に行けるのが、車やバイクを使った旅の醍醐味ですよね。
そこで、車で世界一周するには、どういった点に気をつけなくてはいけないか、考えてみました。
文・吉川賢一

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初代NSX、フェアレディZなどに続き…栃木県警、パトカーにR35 GT-R NISMOを導入!

2018-06-13 23 CarMe 初代NSX、フェアレディZなどに続き…栃木県警、パトカーにR35 GT-R NISMOを導入! 写真・画像

日本全国、各所で活躍するパトロールカー。
その歴史には、ポルシェやマツダ RX-7といったスポーツカーをベースとしたものも、多く存在します。
そんなパトカーに、日産 GT-R NISMOが加わります。
導入するのは、GT-Rの生産拠点がある栃木県の警察です。

GT-R フェアレディZ
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50歳以上の方が「あの頃、私も若かったな〜」となる!? 懐かしい車7選

2018-06-13 25 CarMe 50歳以上の方が「あの頃、私も若かったな〜」となる!? 懐かしい車7選 写真・画像

50歳以上の方が「あの頃、私も若かったな〜」となるような懐かしい70年代の車をピックアップ!黎明期の60年代ほどのインパクトはないものの、自家用車が一般の家庭に普及し、我が家にも手が届きそうに思えたあの頃の名車を振り返ってみましょう。

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プジョー 308に試乗!乗り心地などを評価!〜フランス人のセンスを満喫〜

2018-06-13 76 CarMe プジョー 308に試乗!乗り心地などを評価!〜フランス人のセンスを満喫〜 写真・画像

今回試乗したのは、2014年11月から日本国内販売が開始された、プジョー308です。
グレードはベーシックの「Allure(アリュール)」。
前回の記事では、内外装デザイン、エンジンについて見ていきましたが、今回は、動力性能やハンドリング、乗り心地など、動的観点から308を解剖します。
文/写真・吉川賢一

プジョー
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プジョー 308に試乗!インテリア、エクステリアに注目!

2018-06-13 102 CarMe プジョー 308に試乗!インテリア、エクステリアに注目! 写真・画像

プジョー308は欧州Cセグメントに属するモデルです。
現行型は、2014年11月に日本国内の販売を開始。
2016年には、1.6リッターと2リッターの「BlueHDi」クリーンディーゼルを投入。
それに1.2Lのガソリンターボを加えた3機種が、現在のエンジンラインナップとなっています。
ライバルは、トヨタの新型カローラハッチバックやVW ゴルフ。
そのような中で戦うフランス車の実力を探ってみました。
文/写真・吉川賢一

プジョー
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ホンダのノイズリデューシングホイールとは?

2018-06-13 51 CarMe ホンダのノイズリデューシングホイールとは? 写真・画像

高速道路を走っていると、道路の継ぎ目を通過したときに、タイヤから「パコーン」いった音が聞こえることがあります。
気になり出すと耳に残って不快に感じるこの音に対し、各メーカーはホイールの構造を工夫することで対策を行っています。
今回は、ホンダのノイズ低減ホイールを紹介します。
文・吉川賢一

ホンダ
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45歳からの原点回帰

2018-06-12 77 CarMe 45歳からの原点回帰 写真・画像

年齢を重ねるごとに、「感じること」が段々難しくなってくる。
クルマやオートバイに対する情熱も以前のようには持てなくなってくるものだ。
クルマやオートバイに乗り始めた頃のことを覚えているだろうか。
自転車のように自分の足で漕がなくても前に進む歓びや、スピードという快感を初めて身体で感じたときのことを。
そして、その頃に描いた夢のことを。
今月

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もう少し、夏

2018-06-12 63 CarMe もう少し、夏 写真・画像

「夏はただ単なる季節ではない。
それは心の状態だ。
」これは、片岡義男の小説「彼のオートバイ彼女の島」のハードカバー版の表紙と「限りなき夏1」のあとがきに記されていた言葉だ。
たしかに以前は、夏が近づくと心がざわめき立っていた。
しかしいつの頃からか、夏という季節に気持ちが慣れてしまっている。
今年の夏は、もう一度あの頃の、あの“心の状態&rd

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レゾンデートルある者の存在する理由

2018-06-12 84 CarMe レゾンデートルある者の存在する理由 写真・画像

レゾンデートルとは、フランスの哲学用語だ。
直訳すると「存在理由」や「存在意義」といった言葉になる。
しかしそれは、周囲が認める存在価値という意味ではない。
自分自身が求める存在意義や、生き甲斐のことを指す。
世間から存在価値を認められようとするのか、自らの存在意義を貫いて生きるのか。
他人から見れば意味を見いだせない行動であっても、それは

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女性に寄り添ってきたSUZUKIを知る スズキ歴史館を訪ねて

2018-06-12 47 CarMe 女性に寄り添ってきたSUZUKIを知る スズキ歴史館を訪ねて 写真・画像

普段はほとんど意識することも無いけれど、クルマメーカーの歴史を遡ってみると、そこから見えてくるものがある。
「なるほど、だからこのメーカーはこういうクルマを造るのが得意なんだな」と、気付くこともある。
今回は、本誌でおなじみのモータージャーナリスト、まるも亜希子さんとともに、機織り機から始まった"SUZUKI"の歴史をたどるべく、遠州、浜

スズキ suzuki
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直2、V12、水平対向など…マイノリティだけど、熱烈なファンも多いエンジンレイアウト5選

2018-06-12 105 CarMe 直2、V12、水平対向など…マイノリティだけど、熱烈なファンも多いエンジンレイアウト5選 写真・画像

多くの自動車が効率を求め、最良の選択をする中、独自の考えであえて王道を外した少数派のエンジンレイアウトを紹介していきます。
それぞれにメリット・デメリットがあります。
あなたはどのエンジンレイアウトがお好きですか?

レイ
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伊丹孝裕のリベンジPIKES PEAK(パイクスピーク)への挑戦

2018-06-12 87 CarMe 伊丹孝裕のリベンジPIKES PEAK(パイクスピーク)への挑戦 写真・画像

「そういえば、伊丹さん以外は全員表彰台ってことですよね?」 パイクスピークの決勝が終わってひと段落していた頃、現地にいたジャーナリストのひとりからそう言われた。
その時までまるで気がついていなかったが、確かにそうなのだ。
text:伊丹孝裕 photo:山下 剛 [aheadアーカイブス vol.142 2014年9月号]

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1台のクルマと永くつき合う

2018-06-12 49 CarMe 1台のクルマと永くつき合う 写真・画像

クルマを生活の道具として考えた場合、整備や修理を繰り返して乗り続けるよりも、そのクルマと適度な時間を過ごした後、価値が下がらないうちに新型車に乗り換えて行く方が賢いように思える。
しかしクルマは、家電や携帯電話ではない。
機能やスタイルが新しくなったからといって、全てが自分にとって相性の良いものになっているとは限らないし、進化とは何か

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久しぶりの軽井沢 軽井沢千住博美術館を訪ねて

2018-06-12 59 CarMe 久しぶりの軽井沢 軽井沢千住博美術館を訪ねて 写真・画像

その昔、よく行ったあの場所。
でも忙しく年月を重ねるうち、すっかりご無沙汰している場所がある。
その間、自分も変わったけれど、あの場所も多分、変化している。
思い切って出掛けてみたら、また新しい発見があるはず。
今日は久しぶりの軽井沢。
text:若林葉子 photo:長谷川徹[aheadアーカイブス vol.143 2014年10月号]

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実は奥が深いフォーミュラE

2018-06-12 108 CarMe 実は奥が深いフォーミュラE 写真・画像

電力だけで動くフォーミュラカーレースとして話題を集めていた「フォーミュラE」の記念すべき初戦が先月開催された。
地上波でTV中継されるとあって楽しみにしていた方も多いだろうが、同時にF1を頭に描きながら観ていると、観戦後に何やら物足りなさを感じたかもしれない。
そのギャップの原因は何なのか。
本誌でお馴染みのF1 ジャーナリストの世良耕太さん曰く「

フォーミュラE
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現実と折り合いをつける 

2018-06-12 74 CarMe 現実と折り合いをつける  写真・画像

ついにベールを脱いだ新型ロードスター。
興味はあってもウチには子供がいるから無理だとあきらめていませんか。
お子さんが中学生になっていたら「オープン・ツーシーター」に買い替える良い時期なのかもしれません。
また、走りのイイクルマがほしいけど、AT免許の妻も運転するし、日常の買い物の荷物は積めないと困る、普段使いを重視したい、というのであれば

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サンダルで運転、車検ステッカーを外すのもNG!?…意外と知られていないルール5選

2018-06-12 26 CarMe サンダルで運転、車検ステッカーを外すのもNG!?…意外と知られていないルール5選 写真・画像

車を公道で運転する際には、誰もが道路交通法(以下、道交法)で定められたルールを守らなければなりません。
しかし、道交法をすべて理解している人は、特定の職業に就いている人など、ほんのひとにぎりだけ。
私達が、日常なにげなくやっていることが、じつは道交法違反になってしまうことも、ないとは言えません。
今回は、意外と知られていない交通ルールをお届けいたします。

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オンナふたりでスーパーセブン

2018-06-12 65 CarMe オンナふたりでスーパーセブン 写真・画像

ときどき街で見かけることのあるオープン・ツーシーター、ケータハム・セブン。
見るたびかっこいいなぁと思っていたそのクルマに乗って、ある日、女性2人でツーリングに出掛けることに。
セブンってどんなクルマなんだろう? 女性でも運転できるのだろうか?text:若林葉子、 photo:長谷川徹[aheadアーカイブス vol.144 2014年11月号]

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真ん中の世代 BORN IN 1964

2018-06-12 79 CarMe 真ん中の世代 BORN IN  1964 写真・画像

遡ること50年前の昭和39年、西暦1964年は、平和とスポーツの祭典である東京オリンピックが開催され、新幹線が開通するなど、日本にとって大きな転換の年となった。
戦後からの復興、メイド・イン・ジャパンの技術力、高度経済成長等々。
日本のクルマ産業の発展は、この年からの歩みによって作られたとも言えるのだ。
そして1964年に生まれたひとたちは、日本のクル

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女性がモータ ースポーツをするということ

2018-06-12 111 CarMe 女性がモータ ースポーツをするということ 写真・画像

二輪四輪問わず数々の走行会やイベントを主催しているWithme Racingの丸山 浩さんからの誘いを受け、「袖ヶ浦・マル耐」に参加することになった。
初めての人もレースに参加しやすいようにと、さまざまな工夫の元、レギュレーションが定められている。
この4時間耐久レースを、腰山峰子さんと二人で組み、シトロエンDS3とルノー ルーテシアR.S.の2台で、それぞれ40分を3

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