ハワイ在住で日本の小型車を買いましたが4ヶ月で2度タイヤ問題。。。なにがわるいのでしょう?! ハワイも日本のような環境なので、小型車を買いました。 とても気に入っていたのですが、まだ新車、買って4ヶ月だというのに、パンクでタイヤ交換。それも道に落ちている木の枝がタイヤに刺さったのです。 そして今日また気圧が低いという警告ランプ点灯。慌ててディーラーに行くと、前輪左の空気が抜けているためと言われ空気を入れてもらいました。 新車だというのにこんな経験は、アメ車の中古ですらなかったことでびっくりしています。 ディーラーの人曰く、タイヤが小さいので傷むのも早いし、柔らかいので色々刺さることも多いとか。それも一理あるでしょうが、日本では軽がバンバン走ってますよね。。。 車が悪いのか、今のタイヤが悪いのか、運が悪いのか。 昨今ビクビクしながら走っていた中で、今度は空気が抜けてランプ点灯とは、さらに神経質になってしまいそうです。何が悪いのでしょうか。どうしたら良いのでしょうか。アドバイスお願いしますー! ちなみに車は、三菱ミラージュ、タイヤはダンロップです。 ハワイではフォードのディーラーとジョイントでMITSUBISHIは一軒しかありません。モラージュ用のタイヤも一般タイヤ店ではこのサイズの取り扱いはないと言われました。。。やっぱりT社のYリスやらM社のDミオのほうがよかったのかなーと落ち込んでいます。。。