イチローとピートローズの通算安打記録について、激論が交わされているようですね。 でも、結局はやっぱり、「イチローのほうが

イチローとピートローズの通算安打記録について、激論が交わされているようですね。 でも、結局はやっぱり、「イチローのほうが

イチローとピートローズの通算安打記録について、激論が交わされているようですね。 でも、結局はやっぱり、「イチローのほうが上」という結論になりそうな気がするのですが、いかがでしょうか。 理由にについては以下の通りです。 【理由】 ・反対派の多くは「MLBとNPBは条件が違うので比較できない。」という意見だが、それを言い始めると、スポーツ競技は全て、「場所も違うし、気候や天気も違うので比較できない。」ということになってしまう。 ・だからこそ、イチローの記録は「世界最高記録」なのであって、ギネスにも認定されたことが全ての証拠である。(マラソンでは世界新ではなく、世界最高記録と言うのと同じ) ・また、反対派は、「MLBはNPBよりもレベルが上であり、イチローのNPBでの成績は参考にならない。」という意見だが、昔はそうだったかもしれないが、実際、今はほとんど差がない。野茂、松井、黒田、ダルビッシュ、岩熊、田中など成功例は多く、イチローの2001~10年間の成績をみれば一目瞭然である。 ・また、反対派の意見として、「イチローの記録について、MLBとNPBの記録を合計をするなら、ローズの記録にマイナー時代の記録も合計するべき」という意見があるが、そもそも、MLBはアメリカのトップリーグ、NPB(一軍)は日本のトップリーグであり、その国のトップリーグ同志を合計することは、別におかしくはない。(トップリーグ同志で、国も違うし、多少のレベル差はやむを得ないし、むしろあって当然) ・それよりもむしろ、マイナー時代の記録をも合計しようとするほうが明らかにずれているし、おかしい。 ・それに、「マイナー時代の記録も合計しろ」と主張し始めた時点で、残念ながらこれはもうプライドも何もかなぐり捨てたも同然であるし、「相手に勝てないこと」を認めてしまっているも同じである。 ・イチローの記録をみると、どこからどういう切り口で分析しても、イチローのほうが、ローズより上になってしまう。(打率、安打数など) ・ローズ派は「イチローは最初からMLBにいっていたら、同じような成績は残せていないだろう」と主張するが、これも残念ながら、むなしい意見であり、根拠に乏しい。それよりも、イチローのMLBに移籍した2001年からの10年間の成績からみても、少なくとも7年前にMLBに入っていれば、同じように毎シーズン200安打前後を記録していた可能性が高いのは誰の目から見ても当然である。 ということで、「比較にはならないが、あえて比較すれば、やはりイチローのほうが上」と思いますが、いかがでしょうか。 結局、そのような激論になるほど、「イチローがすごい」ということでしょうか。

まったく同感です。 それにローズの時代は、薬物が蔓延していてお咎めすらなかった時代ですし、 野球賭博をやった人間が、薬物をやらなかったとはとうてい考えられない事です。 イチローはWLBで初年度から大活躍しており、 実力は日本にいた時と変わらないと言えるでしょう。 ゆえに総合的にみても、 イチローがダントツに上だと言えます。

これはすごいに関する回答

【動画】車・バイクニュース

【動画だから100倍楽しめる】YouTube車・バイク動画(すべて見る)

見て楽しむニュース

【動画だから100倍楽しめる】見て楽しむ車・バイクニュース(すべて見る)

【速報】車・バイクニュース

完全無料で話題の車・バイクニュースがすぐに読める(すべて見る)

【話題】今話題の動画

SNSで1000いいね!以上の話題の動画(すべて見る)

この質問に答えてみる

イチローとピートローズの通算安打記録について、激論が交わされているようですね。 でも、結局はやっぱり、「イチローのほうが

イチローとピートローズの通算安打記録について、激論が交わされているようですね。 でも、結局はやっぱり、「イチローのほうが上」という結論になりそうな気がするのですが、いかがでしょうか。 理由にについては以下の通りです。 【理由】 ・反対派の多くは「MLBとNPBは条件が違うので比較できない。」という意見だが、それを言い始めると、スポーツ競技は全て、「場所も違うし、気候や天気も違うので比較できない。」ということになってしまう。 ・だからこそ、イチローの記録は「世界最高記録」なのであって、ギネスにも認定されたことが全ての証拠である。(マラソンでは世界新ではなく、世界最高記録と言うのと同じ) ・また、反対派は、「MLBはNPBよりもレベルが上であり、イチローのNPBでの成績は参考にならない。」という意見だが、昔はそうだったかもしれないが、実際、今はほとんど差がない。野茂、松井、黒田、ダルビッシュ、岩熊、田中など成功例は多く、イチローの2001~10年間の成績をみれば一目瞭然である。 ・また、反対派の意見として、「イチローの記録について、MLBとNPBの記録を合計をするなら、ローズの記録にマイナー時代の記録も合計するべき」という意見があるが、そもそも、MLBはアメリカのトップリーグ、NPB(一軍)は日本のトップリーグであり、その国のトップリーグ同志を合計することは、別におかしくはない。(トップリーグ同志で、国も違うし、多少のレベル差はやむを得ないし、むしろあって当然) ・それよりもむしろ、マイナー時代の記録をも合計しようとするほうが明らかにずれているし、おかしい。 ・それに、「マイナー時代の記録も合計しろ」と主張し始めた時点で、残念ながらこれはもうプライドも何もかなぐり捨てたも同然であるし、「相手に勝てないこと」を認めてしまっているも同じである。 ・イチローの記録をみると、どこからどういう切り口で分析しても、イチローのほうが、ローズより上になってしまう。(打率、安打数など) ・ローズ派は「イチローは最初からMLBにいっていたら、同じような成績は残せていないだろう」と主張するが、これも残念ながら、むなしい意見であり、根拠に乏しい。それよりも、イチローのMLBに移籍した2001年からの10年間の成績からみても、少なくとも7年前にMLBに入っていれば、同じように毎シーズン200安打前後を記録していた可能性が高いのは誰の目から見ても当然である。 ということで、「比較にはならないが、あえて比較すれば、やはりイチローのほうが上」と思いますが、いかがでしょうか。 結局、そのような激論になるほど、「イチローがすごい」ということでしょうか。

※未入力の場合「乗り物好き」として匿名で回答できます。

※未入力可能

全角10文字以上4000文字以内