筋トレで12回以上の回数で行うトレーニングは筋肥大ではなく筋持久力を鍛えてしまっていると以前大学の講義で習いました。普段

筋トレで12回以上の回数で行うトレーニングは筋肥大ではなく筋持久力を鍛えてしまっていると以前大学の講義で習いました。普段

筋トレで12回以上の回数で行うトレーニングは筋肥大ではなく筋持久力を鍛えてしまっていると以前大学の講義で習いました。普段はこの教え通り12回以下の回数でトレーニングしていますが、筋肉痛になることが少なくな ってきています。そのため、腕立て伏せを50回✖️3セットのように回数を重ねる別の刺激を入れると次の日ものすごい筋肉痛になりました。これは筋肥大がおこっているのではなく、筋持久力を鍛えることになっているため大胸筋を発達させるのには無意味なのでしょうか。

なぜ肥大は10RMかというと反復の最初から速筋が使われるから。 10RMを反復すると速筋の一部➡速筋の全部➡限界となり効率的。15RM以上だと遅筋の一部➡遅筋の全部➡速筋の一部➡速筋の全部➡限界となります。これがサイズの原理、反復の限界までという理由。低い負荷が効果がないわけではありません。 筋肉痛になった理由は今までない不慣れな伸張性収縮(腕立てなら降ろす時の筋肉の収縮)があったからだと思いますが、ゆっくり降ろす腕立てでトレーニングスケジュールに支障が出ない程度に追い込むのもありです。そのうちひどい筋肉痛にならなくなりますが。

これはすごいに関する回答

【動画】車・バイクニュース

【動画だから100倍楽しめる】YouTube車・バイク動画(すべて見る)

見て楽しむニュース

【動画だから100倍楽しめる】見て楽しむ車・バイクニュース(すべて見る)

【速報】車・バイクニュース

完全無料で話題の車・バイクニュースがすぐに読める(すべて見る)

【話題】今話題の動画

SNSで1000いいね!以上の話題の動画(すべて見る)

この質問に答えてみる

筋トレで12回以上の回数で行うトレーニングは筋肥大ではなく筋持久力を鍛えてしまっていると以前大学の講義で習いました。普段

筋トレで12回以上の回数で行うトレーニングは筋肥大ではなく筋持久力を鍛えてしまっていると以前大学の講義で習いました。普段はこの教え通り12回以下の回数でトレーニングしていますが、筋肉痛になることが少なくな ってきています。そのため、腕立て伏せを50回✖️3セットのように回数を重ねる別の刺激を入れると次の日ものすごい筋肉痛になりました。これは筋肥大がおこっているのではなく、筋持久力を鍛えることになっているため大胸筋を発達させるのには無意味なのでしょうか。

※未入力の場合「乗り物好き」として匿名で回答できます。

※未入力可能

全角10文字以上4000文字以内