なぜプリウスはターボにしないのですか。 聞けばF1はターボに発電機が連動していて発電しているといいます。 プリウスは1800㏄のエンジンのハイブリッドですが。 ならプリウスも1200㏄ターボのハイブリッドにすればいいのでは。 1800㏄よりも1200㏄ターボのほうがダウンサイジングターボで燃費がいいのでしょう。 その燃費のいいダウンサイジングのターボと連動して発電すればいいのでは。 1200㏄のエンジンとターボの両方で発電すれば充電量が増えてモーターを強力に回せてパワーが出るのでは。 充電量が増えれば低速走行時はモーターのみの走行を増やせばさらに燃費が良くなるのでは。 エンジンとターボと回生ブレーキの3か所で発電すれば充電量が増えて馬力が上がって燃費も良くなって良いことずくめなのでは。 なぜそうしないのですか。 と質問したら コスト という回答がありそうですが ならコストとは無関係のレクサスのハイブリッドをターボにすればいいのでは。 レクサスLS600hはV8の5000㏄のハイブリッドですが。 それをV6の3000㏄ターボのハイブリッドにすればいいのでは。 3000㏄の排気量でもターボとモーターの力で6000㏄並みのエンジンに匹敵する性能を発揮しながら。燃費はV8・5000㏄ハイブリッドよりもかなり燃費が良くなると思うのですが。 なぜハイブリッドはターボにしないのですか。