バイクの発電と消費の関係について 電気を要するアイテムを扱う際に皆さんも発電量や消費量を考慮しているかと思います。 例えばですが、pcxを例題に挙げます。 【インターネットで見つけたキーワード】 >最大308w/5,100rpm、アイドリング時でも100wの発電しているらしい。 という・・・言葉に疑問を感じています。 最大と言うことなので、回転数が影響しているため常に308wをだしていないことはわかります。 問題なのはアイドリング時に100wの発電をしている・・・という言葉です。 まず、教えていただきたいのが、発電≠バッテリーの充電という関係であっていますか? もしそうならば、バッテリーに充電はされないが発電はしているので、そのまま熱エネルギーに変換するよりも電気アイテムに利用した方が良い・・・。という認識であっていますか? ※バッテリーは一定の条件を満たさないと充電されないため。 例えば、高回転にて電圧が20Vになったとします。電気アイテムが12V用である場合、バッテリーにはそのまま充電ができないが、電気アイテムにならば、12Vに変換して利用する・・ という様に。 ※あれ? バッテリーも変換すれば充電できるんじゃね? よくあるUSBとかって変圧器とか含まれてないと思うので、やはり捨てるしかないのですかね? 125ccで100wの発電量ってにわかには信じがたいのですが・・・。 別のお話となりますが、バッテリー容量を大きくするとバッテリーが充電されないと聞いたのですがホントウでしょうか? 理由を教えてください。 ※単純に使う量と増える量のバランス次第ではないのですか?