シーバスロッドの耐久性について ライトショアジギング初心者です。 最初にライトショアジギングを始める時にシーバスロッド(バラうり8000円台)のセットを買い、使用しています。 ようやく青物が釣れだし、冬にかけてサイズが上がってくるとのことなんですが、 シーバスロッドではワラサ~ブリクラスの大型の青物がかかったら折られてしまうという話を聞きます。 ただひとつ疑問なのは、自分の中ではシーバス=60~大きなもので1m近くになるという認識がありました。 70cmぐらいのワラサで折れる危険性があるならシーバスも厳しいですよね。 シーバスロッドでも70cm以上をあげられるのは高級モデルのみというならわかりますが、 90cm以上ならともかく、70cm台は結構よく釣果情報にも出ているので、このぐらいはあげられないとシーバスロッドという名称で売れないかなと思います。 シーバスロッドに詳しい方、是非このあたりの理由を教えていただきたく思います。 よろしくお願いします。