ホンダのDCTハイブリッドの乗ってます。エコモードっで速度が上がってアクセル離すとかなりの慣性走行の様になって、エンジン

ホンダのDCTハイブリッドの乗ってます。エコモードっで速度が上がってアクセル離すとかなりの慣性走行の様になって、エンジン

ホンダのDCTハイブリッドの乗ってます。エコモードっで速度が上がってアクセル離すとかなりの慣性走行の様になって、エンジン回転数はベタっと底に張り着いてます。 方や発電された証で若干発電メーターは触れてます。 ①質問は、この時にはエンジンは切り離されて止まって、軽い負荷の発電機だけ駆動系に接続してんですかねZ? アクセルをゆっくり踏むとモーターターが、激しくふむとエンジンが駆動系に繋がってきて(エンジンが掛かった軽い衝撃や音は全く感じません)慣性走行で徐々に損なった速度を取り戻します。 普通のツーリングは大体この繰り返しです。 ②更なる質問は、慣性走行を邪魔するエンジンすらこの時には排除して燃費を稼いでんでしょうかね? ハイブリッドの高燃費とはモーター走行のみならず慣性走行も寄与させる仕組みなんですかね。 特にトヨタの遊星ギアはこの辺の仕組みが分かりずらいです。 電車は、速度が十分出て慣性走行のようになると運転席の電流メーター見ているとゼロにへばり付いてます。 発車時だけです千アンメア単位で流れ込んでいるのは。 ディーゼル電車も、速度が上がると慣性走行にモードに入るようで、うるさいディーゼル音が静かになります。多分アイドリング状態になるんでしょうね クラッチで切り離してんでしょうね。 ホンダのハイブリッドのエコモードに対してパワーモードは、エンジンと駆動系が常時繋がってエンブレが効くようにはなってるようです。エンブレの効きにの調性はパドルのシフトダウンを運転者が任意で選ぶようになってます。 ③エンブレってのが期待はできませんが普通のCVTもMTも問題②の様にすれば、もっと燃費は上がるんではないですか? イヤ、もうやっているんですかね。 ④そこで厄介のがオウトクルージングです。常に車速を一手に保とうと良い所でエンジンをぶん回し続けるんですかね? それとも慣性走行とパワー走行(エンジンかモーター)頻繁に織り交ぜているんですかね?

①コースティング走行(慣性走行)では、DCTのクラッチは切れモーターのみが繋がった状態になります。 https://www.honda.co.jp/tech/auto/i-dcd/topic2/ エンジンは停止し、減速負荷はモーターが回生します。 再加速では、エンジンが始動し速度に応じたギヤでDCTが繋がって駆動する事になります。 一連の動作は上のURLで説明されています。 ②コースティングでエンジンが不要であれば、エンジンはパワートレインから外れ停止します。 トヨタのハイブリッド方式は、エンジン出力をプラネタリーキャリアに入れ、リングギヤとサンギヤへ分配された出力を、それぞれ駆動と発電に使います。 コースティングではエンジンを停止しますが、リングギヤに繋がったモーターが減速負荷を回生します。 トヨタのハイブリッドシステムにはクラッチ機構がないので、エンジンはプラネタリーキャリアに繋がったままです。 エンジンが停止する事でプラネタリーキャリアにはエンジンのポンピング負荷がかかりますが、プラネタリーキャリアが止まってもリングギヤの自由度は担保されるのでモーターは自由に使えます。 回生が必要なら発電機として動作します。 電車は、概ねご質問の通りですが、減速時は駆動モーターを発電機として回生し、得た電力を架線へ戻すものもあります。 ディーゼル機関車もご質問の通りです。 エンジンブレーキはエンジンのポンピング負荷を利用した減速です。 i-DCDの場合は、DCTのクラッチを繋いでエンジンのポンピング負荷が必要となります。 ポンピング負荷の大きさは接続するDCTのギヤで変わります。 DCTのギヤは2速から7速までの6速が使われます。 この時、モーターは奇数ギヤが使われます。 トヨタのハイブリッドでは、上記の通り繋がったままのエンジンがポンピング負荷となります。 エンジンブレーキとしての負荷の大きさは、サンギヤに繋がった発電機の負荷インピーダンスを制御する事で、間接的にリングギヤに負荷を与えます。 リングギヤに与えた負荷がエンジンブレーキとなります。 ③普通の車でコースティング状態でエンジンを切ると、エンジン油圧系が動作できなくなります。 CVTのプーリー固定、ブレーキ倍力装置、パワーステアリング等が使えなくなりますから、対応する機構が必要となります。 コースティングでは無く減速時ですが、最近のアイドリングストップ車は13km/h以下等でエンジンを停止するものがあります。 電動パワステ程度の強化で実現しています。 ブレーキ倍力装置は、エンジンが停止しても3回程度の急ブレーキ分配の油圧はマスターシリンダーに確保されているので、短時間の減速なら問題ないと割り切ればブレーキ倍力装置はそのままでも対応はできるでしょう。 ④オートクルーズは、速度を一定に保つアクセルワークをしているのと同じです。 結果としてはコースティングも混ざった走行となるでしょう。 オートクルーズによっては油圧ブレーキまで制御して素早く速度を補正するものもありますが、日本メーカーでは見かけません。 (ultmetesupernovasさんへ)

DCTに関する回答

【動画】車・バイクニュース

【動画だから100倍楽しめる】YouTube車・バイク動画(すべて見る)

見て楽しむニュース

【動画だから100倍楽しめる】見て楽しむ車・バイクニュース(すべて見る)

【速報】車・バイクニュース

完全無料で話題の車・バイクニュースがすぐに読める(すべて見る)

【話題】今話題の動画

SNSで1000いいね!以上の話題の動画(すべて見る)

この質問に答えてみる

ホンダのDCTハイブリッドの乗ってます。エコモードっで速度が上がってアクセル離すとかなりの慣性走行の様になって、エンジン

ホンダのDCTハイブリッドの乗ってます。エコモードっで速度が上がってアクセル離すとかなりの慣性走行の様になって、エンジン回転数はベタっと底に張り着いてます。 方や発電された証で若干発電メーターは触れてます。 ①質問は、この時にはエンジンは切り離されて止まって、軽い負荷の発電機だけ駆動系に接続してんですかねZ? アクセルをゆっくり踏むとモーターターが、激しくふむとエンジンが駆動系に繋がってきて(エンジンが掛かった軽い衝撃や音は全く感じません)慣性走行で徐々に損なった速度を取り戻します。 普通のツーリングは大体この繰り返しです。 ②更なる質問は、慣性走行を邪魔するエンジンすらこの時には排除して燃費を稼いでんでしょうかね? ハイブリッドの高燃費とはモーター走行のみならず慣性走行も寄与させる仕組みなんですかね。 特にトヨタの遊星ギアはこの辺の仕組みが分かりずらいです。 電車は、速度が十分出て慣性走行のようになると運転席の電流メーター見ているとゼロにへばり付いてます。 発車時だけです千アンメア単位で流れ込んでいるのは。 ディーゼル電車も、速度が上がると慣性走行にモードに入るようで、うるさいディーゼル音が静かになります。多分アイドリング状態になるんでしょうね クラッチで切り離してんでしょうね。 ホンダのハイブリッドのエコモードに対してパワーモードは、エンジンと駆動系が常時繋がってエンブレが効くようにはなってるようです。エンブレの効きにの調性はパドルのシフトダウンを運転者が任意で選ぶようになってます。 ③エンブレってのが期待はできませんが普通のCVTもMTも問題②の様にすれば、もっと燃費は上がるんではないですか? イヤ、もうやっているんですかね。 ④そこで厄介のがオウトクルージングです。常に車速を一手に保とうと良い所でエンジンをぶん回し続けるんですかね? それとも慣性走行とパワー走行(エンジンかモーター)頻繁に織り交ぜているんですかね?

※未入力の場合「乗り物好き」として匿名で回答できます。

※未入力可能

全角10文字以上4000文字以内