再質問!「ラグビーのルール : マーク」について質問 以前も何度も質問しましたが、しっかりした回答が得られず。。。自分でも、インターネット等で情報を探りましたが、明確な回答が得られなかったので、当サイトで質問します。 本当に知りたい事(気になる)ですので、ラグビーのルールに精通な方、ラグビーを研究されている方のご回答(当該ルールに関するご意見でもOK)をお願い致します。 現在のフェアキャッチの競技規則は、相手キック(キックオフやドロップアウト以外)をインゴールを含む自陣22mより後方でダイレクトキャッチする場合に「マーク」しますが、以前(結構前≒大体2000年?くらいか不明)は同地域内にて相手のノックオンやスローフォアードもダイレクトキャッチにて「マーク」が可能でした(事実です)。当然、キックボールもマーク可能でした(現在はキックのみ)。 但し、相手のノックオンやスローフォアードをダイレクトキャッチ「マーク」する、瞬間的な余裕が無い事から、殆ど見られなかった「幻のルール」的な存在でした。 競技規則は、常に研究討論され、改訂されている事、またラグビーの競技スタイルや戦略的な文化も、年々進化しているのは理解しています。 ただ、今改めて思うと、その時は何の為にそのルールがあったのか? と疑問に思う事があります。 (質問) 1.以前の競技規則にあったキック以外のマーク可能ルールは、いつ改訂されましたか? 2.このルールを改訂した理由(目的)は何でしょうか? 3.また、以前はなぜ長い期間、国際規則として存在したと思いますか?(この規則=ノックオンやスローフォアードもマーク可能の存在要素は何か?) 再質問です。 ご回答宜しくお願い致します。