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ランボルギーニウラカンNewsどっからでもかかってこいや。無敵のマクラーレン「720S」が今度はツインターボ/スーチャー化したランボルギーニ「ウラカン」とドラッグレースバトル【動画有】

2017-11-14 412 Creative Trend

ランボルギーニウラカンNewsどっからでもかかってこいや。無敵のマクラーレン「720S」が今度はツインターボ/スーチャー化したランボルギーニ「ウラカン」とドラッグレースバトル【動画有】

これまで公開されてきたドラッグレースバトルにて、ブガッティ「シロン」やテスラ「モデルS」、ランボルギーニ「ウラカン・ペルフォルマンテ」に勝利し、未だ負けなしとなっているマクラーレン「720S」。

今回は、遂に変態的チューニングを施したランボルギーニ「ウラカン(右)/ウラカンRWD(左)」にてリベンジレースを行う動画が公開されています。

具体的な


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ランボルギーニ マクラーレン ターボ ウラカン ツイン

おすすめの自動車・バイクニュース

え?これがホンダ・アコード?インドより驚くべきレベルを持つランボルギーニのレプリカ登場

2018-06-24 26 Life in the FAST LANE え?これがホンダ・アコード?インドより驚くべきレベルを持つランボルギーニのレプリカ登場 写真・画像

ここ最近レプリカの紹介が続いていますが、今回はランボルギーニ・アヴェンタドールのレプリカ。
今回インドはムンバイからの登場で、ベースはなんとホンダ・アコードクーペ。
フロントエンジンのクルマをベースにミドシップカーのレプリカを作る難しさはすでに述べたとおりですが、今回のレプリカはその難題をかなりのレベルでもって「クリア」していると言えそう。

ホンダ ランボルギーニ アコード
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カラー代だけで「シビック・タイプR」1台分。特別カラーのマクラーレン「675LTスパイダー」が販売中

2018-06-23 83 Creative Trend カラー代だけで「シビック・タイプR」1台分。特別カラーのマクラーレン「675LTスパイダー」が販売中 写真・画像

世界でたった1台のカメレオンカラー 先日、ボディカラー代だけでポルシェ1台分購入可能なランボルギーニ「アヴェンタドールSV」をご紹介しましたが、今回もボディカラー代だけで高額費用が発生するマクラーレン「675LTスパイダー」が高級中古車ディーラRomansにて販売中。
「675LT」は、2015年12月にデビューした、マクラーレン・スーパーシリーズ「650S」のハードコアモ

マクラーレン シビック スパイダー
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レストアで復活と話題のランボルギーニ「ミウラSVR」。実はこんな感じで給油する

2018-06-23 21 Creative Trend レストアで復活と話題のランボルギーニ「ミウラSVR」。実はこんな感じで給油する 写真・画像

ランボルギーニ「ミウラSVR」の給油はこうだ! 世界でたった1台しか存在しないワンオフ(に近い)モデルで、先日約19か月間のレストア期間を経て新品同様に復活したランボルギーニ「ミウラSVR」。
ベースとなるモデルは「ミウラS」で、世間では「イオタSVR」とも呼ばれていましたが、実際に「イオタ」というモデルは、1969年に僅か1台だけ製造した"試験車両(Jota)"

ランボルギーニ
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ランボルギーニ「ミウラSVR」が見事レストアされ日本に帰還。岡山・中山サーキットを走る

2018-06-23 76 Creative Trend ランボルギーニ「ミウラSVR」が見事レストアされ日本に帰還。岡山・中山サーキットを走る 写真・画像

あのワンオフモデル「ミウラSVR」が中山サーキットを走る! ランボルギーニのV12モデルでスーパーカーブームの火付け役でもあった「ミウラ」。
今回その中でも特別なワンオフモデルといわれている「ミウラSVR」が、ランボルギーニ・レストア(ポロストリコ)部門の手によって完全レストアされ日本人オーナーのもとに帰還し、更に岡山県の中山サーキットを走行しまし

ランボルギーニ
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リバティーウォークがランボルギーニ「アヴェンタドールS」専用ボディキットを発表。オーバーフェンダー無しだけどシャコタンは基本

2018-06-23 11 Creative Trend リバティーウォークがランボルギーニ「アヴェンタドールS」専用ボディキットを発表。オーバーフェンダー無しだけどシャコタンは基本 写真・画像

従来カーボンよりもドライカーボン使用で70%も軽量化 日本を代表する過激チューナーのリバティウォーク(LB Performnce)が、ランボルギーニのフェイスリフト版フラッグシップモデル「アヴェンタドールS」専用ワイドボディキットを発表しました。
今回発表されているボディキットには、ドライカーボンを使用することで、通常のウェットなカーボンファイバに比べて70%

ランボルギーニ アヴェンタドール リバティ
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「サーキットの狼」に影響を与えたミウラSVRがランボルギーニの手によってレストア。日本へ帰還

2018-06-23 84 Life in the FAST LANE 「サーキットの狼」に影響を与えたミウラSVRがランボルギーニの手によってレストア。日本へ帰還 写真・画像

ランボルギーニが「もっとも有名なミウラ」として知られる"ミウラSVR"のレストアを完了した、と発表。
これはもちろんランボルギーニのレストア部門「ポロストリコ」が担当したもので、今回完成を記念して日本の中山サーキットにて披露されることに。
これは日本だと「ミウラ・イオタSVR」もしくは「イオタSVR」として知られるものですが、ランボルギーニは「イオタ」の名称は用いておらず、「ミウラ」SVRと表記しています。

ランボルギーニ
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マクラーレン・セナのさらなる秘密。「シートは中空」「フェンダーは660gしかない」「ヘルメット着用前提」

2018-06-22 98 Life in the FAST LANE マクラーレン・セナのさらなる秘密。「シートは中空」「フェンダーは660gしかない」「ヘルメット着用前提」 写真・画像

マクラーレン・セナ発表会において、マクラーレンのエンジニアリング・デザイン・ディレクター、ダン・パリーウィリアムズ氏が説明を行う様子が掲載に。
これまでにもマクラーレン・セナについては様々な情報が公開されてきましたが、ここでもまた新しい情報が登場(一気に出してくれればいいのに、と思う)。
ここでそのいくつかを見てみましょう。

マクラーレン
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V10&V12NAは引続き採用へ。ランボルギーニの次期ハイブリッドモデルは、エンジンのダウンサイズ化を図らない模様

2018-06-22 29 Creative Trend V10&V12NAは引続き採用へ。ランボルギーニの次期ハイブリッドモデルは、エンジンのダウンサイズ化を図らない模様 写真・画像

ランボルギーニはやっぱり自然吸気が大好き! フェラーリが自然吸気エンジンからダウンサイジングターボ化を進めている中、ランボルギーニの次期V10(「ウラカン」)・V12(「アヴェンタドール」)モデルについては、ダウンサイジングターボ化せずに引続き自然吸気系を採用することがわかりました。
これは、ランボルギーニのテクニカルディレクターであるMaurizio Reggiani

ランボルギーニ
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注目されるリカルドとレッドブル・ホンダの契約。マクラーレンが高額オファーでアプローチとの報道

2018-06-22 73 AUTO SPORT web 注目されるリカルドとレッドブル・ホンダの契約。マクラーレンが高額オファーでアプローチとの報道 写真・画像

 マクラーレンがレッドブル・レーシングのダニエル・リカルドの獲得に動いているとドイツメディアが伝えた。

                          
 Sports Bildは、マクラーレンがリカルドとの契約を希望し、彼に1年あたり...

ホンダ マクラーレン
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スマート フォーフォー ターボ、ECU不具合でリコール

2018-06-21 39 レスポンス スマート フォーフォー ターボ、ECU不具合でリコール 写真・画像

スマート・フォーフォー・ターボメルセデス・ベンツ日本は6月21日、スマート『フォーフォー ターボ』のエンジンコントロールユニット(ECU)に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
対象となるのは、2016年7月...

スマート ターボ フォーフォー
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マツダ「CX-5」に2.5Lターボモデルがラインナップ?11月には登場との噂も

2018-06-21 42 Creative Trend マツダ「CX-5」に2.5Lターボモデルがラインナップ?11月には登場との噂も 写真・画像

遂に「CX-5」もターボ化? マツダのミドルサイズSUVモデル「CX-5」に、排気量2.5L 直列4気筒ターボエンジンモデルがラインナップされる?との噂が浮上しています。
マツダは過去に、ガソリンタイプのターボエンジンを避け、自然吸気ないしはクリーンディーゼルに注力してきましたが、最近では海外市場にて活躍するフラッグシップSUV「CX-9」やフラッグシップセダン&

マツダ cx-5 ターボ
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