エアロロードのホイールに付いて。 リアクト400を購入予定なのですが、ホイールが重い、現状3つの選択肢を考えていて、 1.BBがBSAになってたのでギア比変更も含めて、クランクやBBを変更し105で統一する、ホイールは後回し(後から交換してコンポパーツ毎の劣化差が出る心配が無い)。 2.クランクはゴッサマのままにしてホイール交換、(後でコンポパーツを変える時に使用下の劣化具合が心配)。 3.購入先延ばしにしてコンポやホイール分の予算を貯めてから買う(モデルチェンジ時期まで掛かると気に入ったのが買えなくなる心配も有る)。 皆さんならドレを選びますか?。 そして本題なのですが、何故エアロロードで2.2kgのホイールが使われているのかです。 普通のロードであれば重くても2kg程度、鉄下駄でちょっと軽くても1.9kg辺りが付いているそうなので、それを軽量化したりするそうですが、エアロロードの場合重いホイールにしてある理由とは一体?。 上位の高価なカーボンのリアクトもホイールは重い物が付いているので疑問なのです。 リアクトはヒルクライムも出来るエアロロードと言う事ですが、ホイールを変える事によってヒルクライムは楽になるが、平地や下りでデメリットになるのか、ロードバイクではなく「エアロロードの場合」として回答お願いします。