匿名さん
車だとハイブリッドやダウンサイジングターボといった風潮が最近ありますが、バイクはそうでも無いのは何故でしょうか? バイクには詳しくないのですが、環境規制の類は非常に厳しくなっていると聞いています。
特にEVの低回転ほどトルクフルな特性はバイクと相性が良さそうなのになぜ車と違ってEV,ハイブリッド、ターボ化に消極的なのでしょうか?
匿名さん
車だとハイブリッドやダウンサイジングターボといった風潮が最近ありますが、バイクはそうでも無いのは何故でしょうか? バイクには詳しくないのですが、環境規制の類は非常に厳しくなっていると聞いています。
特にEVの低回転ほどトルクフルな特性はバイクと相性が良さそうなのになぜ車と違ってEV,ハイブリッド、ターボ化に消極的なのでしょうか?
内燃機関は25℃1気圧ではシリンダー容量440ccが一番効率が良いとされています。
バイクのエンジンは、これよりも少ない容量で小型軽量が必要となります。
そのため、エンジントルクを犠牲にしても回転数を上げて出力を出す事が重要となります。
自動車で注目されているダウンサイジングターボは、理想的なシリンダー容量があって、気筒数を減らす事で総排気量を減らし、不足する出力を過給機で補ったものです。
バイクは既にシリンダー容量は小さくなっていて、ターボチャージャーで過給するよりも回転数を上げる事で出力を出す方が明らかに効率的です。
過給機による重力増や、機構追加も必要ありません。
モーターによるアシストは価値があるかもしれませんが、ハイブリッドシステムの重量増によるデメリットの方が多く、逆に運動性能は悪くなるでしょう。
軽自動車にまともなハイブリッドシステムが搭載されないのと同じです。
ハイブリッドやターボ化に消極的というのでは無く、価値が無いのが一番の理由でしょう。
話題性のためにモデルを投入する程の余力は無いでしょう。
EVバイクはエンジンを排除する事で、排出ガス0という環境負荷でのメリットがあります。
次世代を担うためには、必要となるでしょう。
(runner_jiro_kさんへ)
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匿名さん
車だとハイブリッドやダウンサイジングターボといった風潮が最近ありますが、バイクはそうでも無いのは何故でしょうか? バイクには詳しくないのですが、環境規制の類は非常に厳しくなっていると聞いています。
特にEVの低回転ほどトルクフルな特性はバイクと相性が良さそうなのになぜ車と違ってEV,ハイブリッド、ターボ化に消極的なのでしょうか?
クリーンディーゼル車やEVの減税補助を削減することになったそうですが、具体的な額が決まるのはいつごろでしょうか? また通常のガソリン車、ハイブリッド車についてもどう変わるのでしょうか?
ev に関する質問
減税は毎年3月末ギリギリ、補助金は4月末頃に決まるので、現時点では憶測でしかありません。
電気自動車、クリーンディーゼル車、燃料電池車は一種の特別枠ですから、一般のガソリン車やハイブリッド車は、今でも車体重量区分での目標燃費の達成率が基準ですから大きな改革では無いと思います。
ただ、目標基準は毎年見直されてはいますけど。
普及させるのが制度の目的ですから、普及したら削減や廃止は当たり前の事です。
ハイブリッド車も昔は特別枠でしたが、一般枠に変わりました。
月販のトップ3をハイブリッド車が占めているので当然でしょう。
クリーンディーゼル車もマツダあたりは販売の7割を占めています。
クリーンディーゼル車の優遇も無くなって当たり前の普及となってきています。
(runner_jiro_kさんへ)
自動車業界も群雄割拠の時代ですか ほんの数年前までは400万台クラブという言葉がもてはやされました。
急速に自動車の電動化が進み、400万台は生産しないと生き残れないという 意味です。
それから時代はかわりました。
まずはシュミレーション技術の向上です。
実験しなくてもいいんですね。
デンソーやボッシュなど自動車部品メーカーの 台頭です。
トヨタのハイブリッドだって元はと言えば、アイシン製ですし。
その電動化部品の分野でも電機メーカー各社が参入してきます。
ちょうど家電製品を 補うように。
FCVやEV・HVだっていうほど安くないし、結局普及していない。
時代は小さい自動車メーカーの時代でしょうか?マツダやスバルは絶好調です。
むしろ何時ものになるかわからない、未知数の物に対し、巨額の投資をしてる 巨大メーカーがGMのように沈むかもしれないです。
http://president.jp/articles/-/16115 http://president.jp/articles/-/16173
EV に関する質問
電気自動車が市販された当時、電気メーカーが電気自動車開発には有利と思われて来ましたが、実際は自動車は電力系だけでなくボディ等での技術が重要で自動車会社有利の構図は変わりませんでした。
世界的に市場が拡大している間は、利益率を下げても販売台数を稼ぐ薄利多売のビジネスモデルが優位だったので、統合の時代でした。
小さなメーカーは設備投資もままならず大メーカーへ吸収されました。
市場拡大が停滞の時代を迎え、台数増加での利益が見込め無い時代では台数を絞っても利益率を求めるしかありません。
トヨタでさえ右肩上がりの成長時代での利益率は10%もありませんでした。
(電気業界は松下,SONYでさえ5%程度でしたから、それでもトヨタは偉大でしたけど) 現在、マツダやスバルが絶好調なのは、それぞれ中堅メーカーであり、身の丈に合った経営をしたからでしょう。
マツダは経営資源をエンジン改良に一か八かの賭けを、スバルは北米集中の開発・販売を進めました。
その結果が現れています。
大メーカーは、少量多種生産〜大量生産まで可能な製造設備を導入し市場の変化に対応できる体質を強化しています。
これはトヨタだけでなく、VW等も同様です。
北米ビック3のような売れるモデルだけへの重点投資で利益を上げる事に集中し、市場の動きに着いて行けないような間抜けな経営は、今の時代ではリスクが大きくどこメーカーもできないでしょう。
未知のものへの巨額の投資って、行ったメーカーは知りません。
ハイブリッドも燃料電池も未知ではありませんし、研究開発よりも工場等のアセットの方が巨額です。
(suzuki_motor_splashさんへ)
エクストレイルのハイブリッドって、モーターのギア比が固定なのになんで100以上でもEV走行できるのですか?
EV に関する質問
エクストレイルはJATCOのFF車用ハイブリッドCVTを搭載しています。
http://www.jatco.co.jp/products/hybrid/cvt8.html エンジンとCVTの間にモーターが入ります。
モーター出力はCVTで変速されますから、出力軸に対して変速比は固定ではありません。
CVTはステップATやDCT,MTにようなギヤ伝達ではありませんから、ギヤは使われていません。
それに100km/hではEV走行では無く、モーターによるエンジンアシストになります。
(fsfs4649さんへ)
スズキの未来は明るいですか もうFCVやHVの時代じゃないんですよ。
EVの時代でもない、簡易な 内燃機関の時代ですよ。
初代スイフト泣く子も笑う79万円・チョイノリ 59800円ですよ。
この値段で国産ですよ。
海外では日本のメーカーの 海外製より、純然たる日本製が人気高いと聞きます。
FCVにはインフラの問題もあり、HVはますます高くなり元が取れない、 EVは電池の性能が上がれば誰だって作れる。
やはり当面は安価な 内燃機関の時代ですよ。
スズキの未来は前途洋々じゃないですか? 小さい車が主体だからでしょうね、トヨタやVWじゃこうはいかない。
http://biz-journal.jp/2015/09/post_11370.html http://biz-journal.jp/2015/09/post_11372.html
EV に関する質問
SUZUKIの未来は、暗いです。
VWから損害賠償されますから。
動力源うんぬん以前に潰れる。
オークリーのランニング用サングラスですが、 radar EV pathのトレイルというのと、ベースボールというのがありますが、 何か違いがあるのでしょうか? フレームのカラー的にベースボール用 《緑》の方が良いのですが>_< そもそもランニング用だとEVではなく、radar Rock pathの方が良いのでしょうか? 形的にはジョウブレーカーってのが一番カッコ良いと思っております>_< ご意見よろしくお願い致します。
EV に関する質問
まず、RADAR EVと、RADAR LOCKの違いですが、 RADAR EVは、アジア人向けの顔付きに合わせてフレームカーブが作ってあります。
RADAR LOCKはカーブはUSフィットですが、その名の通り、SWITCH LOCKという機構により、レンズの交換が素早くできます。
理想を言えば、アジア人ならフィッティングはRADAR EVの方がしっくり来ると思いますが、RADAR LOCKもフィット感高いので、よほどでなければ問題ないと思います。
次にトレイルとか、ベースボールとか、についてですが、 オークリーのPRIZMというレンズテクノロジーで、そのフィールド特性に応じたコントラスト調整がしてありますよ。
という意味です。
例えばトレイルでしたら、山岳での見やすさを上げるような。
ベースボールでしたら野球場での、ボールの見やすさに焦点を当てて、コントラスト調整がしてあります。
だからと言って、ランニングで着用してはダメかといえば、別にそうでもないので、特性という意味ではあまりありませんが、ランニング自体に何か特別に見やすさが必要というスポーツでもないので、問題ないと思います。
ちなみにPRIZM ベースボールには、内野用と外野用があって、質問者様が仰る緑のベースボールは フレームカラーはウラニウムで、レンズはPRIZM ベースボールのアウトフィールド(外野用)です。
大谷翔平 選手が着用のオークリーのイチオシモデルです。
また、JAW BREAKERは 主に自転車に乗るときに向けて作られたフレームなので、ランニングだと少し重いです。
レンズも大きいので、顔からの熱気がこもりやすいですので、費用対効果はあまりよくないかもしれませんね。
以外と軽くてフィット感もよくて、何と言っても値段の低い、影の人気者はM2フレームです。
是非ご検討ください あと、くれぐれも注意して欲しいのが、オークリー製品は店頭にしろ、ネットにしろ、必ず正規販売店で購入しましょうね。
並行輸入品や偽物があまりにも多く流通していますので。
トヨタアクアの運転設定で燃費の良い方法は、エコモード EVモード 上り坂 下りは?ニュートラル?など使うタイミングをどうしてますか?
EV に関する質問
ECOもEVも押さない、Dレンジで普通のモードが一番良いです。
ECOだと加速感に対してアクセルの踏み込み量が多いので感覚と合わず、妙に疲れます。
上り坂のEVモードは逆効果です。
一瞬でバッテリーが空になり、エンジンが掛かりっぱなしになって燃費計が下がり続けます。
上り坂はアクセルを踏み込んでさっさと登り切り、下り坂はひたすらロングブレーキ。
Bレンジに入れるとエンジンが掛かるので、60km/h以下で後続車がいなければ、Dレンジのままブレーキに足を載せ、バッテリーをフル充電。
次にアクセルを踏む時まで電気を温存します。
また、赤信号などの停止寸前でNレンジに入れると回生ブレーキが解除され油圧ブレーキになりますので、スムーズに止まれると思います。
ダラダラ減速する分には良いですが、ちょっとしたスピードで走るのは電気を食うので良くありません。
子供のバットなのですが 小学5年生です。
ビヨンドのエクスパンドを考えて いるのですが ご使用されているかた等で お教えください。
5年前ぐらいのビヨンドオーバルはいただいてあるのですが何 カ所か亀裂も少しあり どうなのかな?と思いまして。
キングやメガキングは良いのはわかっていますが そこまで高いのはいらないと思いまして^ ^ 人によるればEVが良く跳ぶとも ききまして^ ^
EV に関する質問
ビヨンドは草野球用のバットかと。
確かに飛びます。
真に当たらなくても良い打球が飛びます。
技術&パワーがなくても打てます。
なので、高校野球などちゃんと真に当てないと飛ばない野球になった場合、苦労すると思いますよ。
電動リールの電源コードについてお聞きします。
電動丸1000EV対応の電源コードがありますが、1000EVが使えなくなり、コード がまだ新しいのでこのコードに対応できる電動リールを何種類か御教示を お願いします。
EV に関する質問
2004~2012までが6芯タイプで、2013~2芯で、それ以前は不明です。
7年で部品生産中止なので、ピンが合致しても定年劣化が約2年程度のコードが使えるかどうかは・・・・
スズキの未来は明るいか VWと提携した時とは時代が随分違ってる気がします。
EVは結局 電池の性能如何ですから、物になったら電機メーカーから電池を買うようです。
FCVはインフラの問題もある。
HVだって元が取れないというのがわかってきた。
その間に普通のガソリン車もどんどん燃費が向上し、ガソリンも落ち着いてきた。
フィアットからディーゼルエンジンを供給してもらい、それにAMTを つければ十分物になる。
そういう見立てだと思っています。
結局400万台クラブとかそういうのもありましたが、一過性の流行だったんですね。
スズキにとっては高い勉強代だったんでしょうが、それを教えてくれたのも またVWなんですよね。
この流れを作ったのもまた、VWなど欧州勢なわけですし。
結局スズキの未来は明るいんでしょうか?またGMとの提携から学ぶものはあったんでしょうか?結局北米からは撤退したわけですし。
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/163288
EV に関する質問
suzuki_motor_splashさんへ >スズキの未来は明るいか と問われたら、私的には明るく無い、と思います。
暗いと言う程では無いでしょう。
けど、新技術開発と高品質化は逆行させられない潮流ですから、その面で見劣りがするスズキ単体では、軽のコストダウンには長けていても、それが活かせるのは発展途上な市場だけの様に感じる。
ので、低落傾向に在る、と思わざるを得ないのです。
スズキの軽の低燃費も、結局は「旧技術」のリファインに過ぎません。
考え様によっては、新技術を獲得すれば伸び代がとても大きい、と見る事が出来ますが、その新技術開発には巨費が掛かる。
何より、市販する為の信頼性試験には莫大な金額と労力が要る。
そこを賄い切れなかったが為に「軽のスズキ」だったりする訳ですから、それを持ち札として近づいたVWグループに手の内を見透かされていては、今後他の提携先を見つけられたとしても、買い叩かれる事必定でしょう。
余談ですが。
行きつけの車屋にて最近、カムシャフトが折れたスイフトを見ました。
端の、軸受からオーバーハングしている部分でしたが、それでも、折れてしまうと言うのは、ちょっとねぇ・・・です、可動部の軽い4弁ですし。
(鋳砂が噛んでたか?) その昔、人気コラム「究極のエンジンを求めて」にて、「カム山のプロファイルは?」に、下を向いて「ポリノミアルです」と答えたという話を思い出しました。
片や設計、片や量産技術ですが、気真面目に地道に深く深く掘り下げて行くのが苦手な体質は変わっていない、、、様に感じられてしまいます。
未だ労働争議も在るんでしょうか? 正論が通る様な会社に成っていてくれたら、と祈ってみたり。
。
。
トヨタとホンダのハイブリッドの違いは何ですか? 現在トヨタのハイブリッドに7年(3台目)乗っています。
先日ホンダシャトルハイブリッドに試乗することが出来たのですが・・ ○スタート時のEV感 ○加速時のモーターアシスト感 ○信号停車時のアイドリング&エアコンの状態 これといって違和感はなく、ハイブリッド車として同じように感じました。
私の車のモーターは143PS、シャトルは29.5PSと車体の大小はともかく、この数値の差は明らかにシステムが違うと思うのですが・・シャトルのカタログにはハイブリッドの図解ありません。
簡単に違いの説明が出来る方、よろしくお願いします。
正直トヨタ車以外はモーター出力が小さいので、ハイブリッドシステムに偏見を持っていました。
が・・目から鱗・・です。
EV に関する質問
○トヨタのハイブリッド 【THS/THSⅡ】 トヨタのメインとなるハイブリッドシステムは、THS/THSⅡと呼ばれる独自システムです。
プラネタリーギヤを用いた動力分配機構を使って、エンジン出力を駆動側と発電側へ分配し、エンジン出力の一部とモーターにより走行します。
このため、スタートではモーター出力が主体となり、中高速ではエンジンとモーターの双方で駆動します。
但し、モーター駆動のエネルギーは発電機で発電したものなので、エンジン出力の一部が使われます。
この時の発電とモーター駆動は損失が発生し、すべてエンジン出力を駆動に利用した方が効率が向上しますが、それができないシステムとなっています。
エンジンの駆動側=モーター側の後にはトランスミッションは存在せず、駆動軸まではデファレンシャルギヤでの固定変速比となっています。
そのため、モーターは低速から高速までの全域をカバーしなければならないので、モーターの高速側ではトルクは希薄となります。
エンジンはアトキンソンサイクルを利用した燃費向上目的のエンジンなので、排気量の割に非力ですから、高速でのトルクは同じ排気量のエンジンよりも、モーターを加えても非力です。
トランスミッションがあれば、モーターのトルクの太い低回転領域を効率的に利用できますが、それが無いのが弱点です。
現状Priusではリダクションギヤを挟むことで若干は緩和していますが、多段の変速機と比べれば論外です。
○ホンダのハイブリッド 【IMA】 今年投入するモデルの前までに採用していたハイブリッドシステムです。
ご質問のハイブリッドシステムです。
エンジンにモーターを貼り付けた構造で、エンジンとモーターは同時に回転します。
エンジンの始動・若干のアシスト・回生発電を行うことができますが、ゼロ・エミッション走行(EV走行)ができないので、燃費向上は 限られます。
構造が単純で低コスト、開発期間が短縮できた、簡易型のハイブリッドシステムです。
完全に、エンジンが主体となるので、ガソリン車との差は大きくありません。
【i-MMD】 ホンダが新型Accord hybridに採用したシリーズ型ハイブリッドシステムです。
エンジンは発電が主となり、発電した電力でモーターを駆動して走行します。
発電・モータ-駆動での損失がTHS/THSⅡのようにありますが、エンジンとモーター駆動が完全に独立しているので、エンジンは発電に効率的な燃焼ができるので燃焼効率が上がり、燃費は格段に向上します。
そのため、Dセグメントのセダンでありながら、30km/Lという燃費を叩き出しています。
100km/hを越えるとモーター駆動を切り、エンジンは駆動系直結となります。
エンジンの効率の良い領域では、エンジンのみで走行することで、モーターの高回転領域での引き摺り損失を回避するものです。
THS/THSⅡの欠点を、i-MMDでは避けています。
又、モーターの回転域を100km/hまでに抑えているのも、モーターの稼動効率を向上させています。
モーター走行がメインとなるため、エンジン走行とは走行感覚が異なります。
ゆったり走らせるサルーン向けのハイブリッドシステムです。
【i-DCD】 ホンダがFIT3 Hybridを筆頭に、多くの車種に採用を予定しているパラレル型ハイブリッドシステムです。
エンジンとモーターは電磁クラッチで分断できるので、モーターだけでのゼロ・エミッション走行ができるので、エンジンを停止させての効率的な走行が可能となります。
これにより燃費が向上します。
トランスミッションとして7速DCTが採用され、THS/THSⅡのようなモーターの高回転での引き摺り損失が大幅に低減されます。
モーターの低回転でのトルクを、変速機で効率的に駆動軸トルクに反映することができます。
DCTは2組の平歯ギヤを交互に切り換えるもので、その切り替え時間は非常に短くできます。
伝達効率もMT並みで、CVTのような伝達損失や定常動作での油圧損失が発生しません。
【SH-AWD】 次期NSXやLegendで採用のハイブリッドシステムです。
エンジン駆動系は上記のi-DCDそのものですが、エンジン駆動でない2輪はインホイールモーター駆動となります。
コーナーリングでの左右タイヤの回転を制御することで、効率的なコーナーリングが可能となります。
---------- ちなみにTHS/THSⅡでは、モーター定格の出力は出せません。
発電機での最大発電電力に駆動用バッテリーの最大電力を加えても定格に達しません。
駆動用バッテリーの最大出力時間は2分にも満た無いので、通常モーターが出力できるのは発電電力なので、定格に1/3程度です。
定格が大きいのは変速機を持た無いので、回生発電を高回転で行わ無いとならないので、大きな出力定格になっているだけです。
見かけの定格が大きいので、モーターが大きいと勘違いを誘っています。
トルク定格を比較すれば、他社のモーターと差異が無い事が分かります。
モーターの大きさはトルクに依存しますが、出力には依存しませんから。
---------- 参考までに、コンパクトカーで注目されているFIT3 HybridとAQUAの違いを解説します。
FIT3 Hybridのハイブリッドシステムi-DCDは典型的なパラレル型ハイブリッドシステムです。
モーターのアシストはスタートのエンジンが不得意な領域と、巡航走行で駆動系の出力がほとんどいらない領域です。
それ以外は、エンジンの方がモーターよりも格段に効率が良いので、エンジンメインの走行となります。
FIT3 Hybridは他のパラレル型ハイブリッドと同様に、モーターアシストはスタート直後がメインとなります。
モーターはトルク170Nm,出力22Kwです。
この太いトルクがスタートから出ます。
AQUAもモータートルクは169Nmですが、車軸までの変速比がFIT3 Hybridの方が高いので、車軸トルクはAQUAよりも格段にFIT3 Hybridの方が高くなります。
そのため、スタート加速はAQUAよりも新型FIT3 Hybridの方が速くなります。
又、中速域でも、FIT3 HybridはDCT7速目の変速比が使えるので、モーターの回転を低く抑えることができるため、AQUAよりもモーターの出力効率が大きくなります。
変速システムを持たない、トヨタのTHS/THSⅡ方式はモーターを高回転まで引き摺ってしまい効率悪化は避けられません。
モーターの不得意とする高い回転でもモーターを稼動させる(THS/THSⅡ)と、モーターの引き摺り損失が発生してしまいます。
トヨタのTHS/THSⅡをどのメーカーも採用しないのが、この運動性能の悪さにあります。
トヨタ傘下のスバルも採用しないのを見ればご理解いただけると思います。
(madaibuneさんへ)
釣り初心者女性です。
知り合いから頂きました シマノ サーフリーダー FV405 CX-Tですが 重り負荷30号が標準負荷だと調べて分かりましたが 私にはとても重く投げれないと思います。
な ぜなら以前 シマノ サーフリーダー EV405 FX-Tで ジェット天秤25号付けて投げたのですが重くて飛びませんでした。
良い物を頂いたのでお蔵入りにはしたくなく 質問させて頂きました。
20号~23号で使うのは大丈夫でしょうか? あと、リールも頂きました。
ダイワ CALDIA 3520PE-SH PE 1.5-250m,2-200mです。
この竿でこのリールをセットして20号~23号の重りを使って出来るでしょうか? 頂いた方に質問したのですがこちらも頂き物で分からないとの事でした。
宜しくお願い致します。
EV に関する質問
釣りをするのは圧倒的に男性ばかりです。
女性用の投げ竿は、まだ見たことないですね。
あなたには、その竿は重いと思います。
特に、サーフリーダーは硬く作られていて、よほど強く振り切らないと、しなりません。
私も1本持っていますが、どうしても他のを使ってしまいます。
》20号~23号で使うのは大丈夫でしょうか? 別にかまいません。
》この竿でこのリールをセットして20号~23号の重りを使って出来るでしょうか? 使えます。
ただ、女性といっても、投げれば衝撃が大きいですから、末端に「ちから糸」は必ずつないでください。
でないと、切れて、オモリだけが飛んでいきます。
http://www.sunline.co.jp/sl_html2/products/sea_harisu/sc_tepertikaraito_nage.html それと、竿を投げるときも重いでしょうが、持っているときも重いと思います。
投げ竿は、魔法使いのホウキのように、跨いで持つと、とても楽です。
ただし、格好はよくありません。
NISSANにてリーフを無料貸し出しのキャンペーンに応募したところ当選しまして、リーフを貸してくれるそう、その際に自宅に200vの充電器を設置して自宅充電を可能にしてくれるって事で自宅をNISS ANの人とEV設置の会社の人がみにこられました。
家と駐車場が少し離れているため、設置するのに見た目の事も考え、独立した支柱を建てて設置すると。
しかし予算的にオーバーしてしまうので3万2千円ほどはお客様負担でと言われて迷ってます。
将来的にphev,phvの車は買いなのか?新型プリウスの燃費なども考えるとphvの車を50万とか60万とか高く買う必要性あるのか。
負担してまで設置するものなのか?と迷ってます。
リーフは少し内装等が気に入らず購入は無いかなと、思っているのですがいずれはハイブリッド車の車を考えてます。
将来的にみて設置した方がよさそうなのか、教えてください。
EV に関する質問
とりあえず今すぐの設置はやめた方がいいと思います。
今電気自動車買わないなら、五年は乗らないですよね?充電、新しいタイプがでると思います。
長い目で無線充電とか。
それに、使わないなら邪魔になるだけと思います… 何かに使うかも、は大抵使わないです。
回答とは関係ないですが、 当方、PHVに乗ってます。
そこまで遠出しませんし、充電設備も近辺いくつかの商業施設にあるため燃料、電気代金は比較的安くすんでます。
ライフスタイルにあっているのならPHVはありだと思っています。
あ、支柱タイプではないですが、充電設備はキャンペーンやっててこちら2000円弱の負担ですみました。
支柱タイプは高いですね… 偉そうにすみません。
ご参考ください。
プリウスなどのアクセサリコンセントは、システムONにしないと動きませんか? 1500Wまで使える、ハイブリッド電池につながる、アレです 100Wのじゃなくて。
ちなみに、ノーパソ たぶん30W程度? これだと、どのくらいつかえますか? まあ自動的にエンジンがかかって、充電する?んですよね? 電圧が下がると。
でも、それには何時間くらい? たぶん、ヘアドライアーとか使うとすぐにエンジンかかりますよね? 30Wやスマホ充電程度だと?けっこう持ちますか? 駐車する前に、エンジン多めにかけておくことはできますか? EVモードの反対みたいない、充電モード PHEVにはそういうのついていますかね?
ev に関する質問
車をReadyにした上で、アクセサリーコンセントのスイッチをONにする必要があります。
駆動用バッテリー容量は1,319.4wh(201.6V × 6.5Ah)の容量がありますが、SOC制御での利用が60%の場合、使える電力の最大は786wh程度です。
更にインバーター効率を90%とすると、AC100Vでの利用は707wh程度となります。
1500Wをフルに使うと28分程度の利用となります。
パソコンで30w程度なら23時間は使える計算にはなります。
ただ、車内に居るならエアコンを使うでしょうから、ほとんどがエアコンの電力として使われ、エンジンがかかってしまうと思います。
(ddd_pungyaさんへ)
EVを代表する日産リーフで、走行用リチウムイオン電池の劣化が思いの外早すぎるという話をネットで見かけましたが本当ですか? 自動車用に開発した電池は、携帯電話やパソコン用とは訳が違う、すなわち耐久性は比べものにならないくらい大きいという話も聞きますが、リチウムイオン電池という大枠は同じですね。
私の経験では、ソニーのノートPCバイオを、うっかり酷暑のワゴン車荷物スペースに置きっ放しにしたところ、リチウムイオン電池がバカになり、充電しても10分も持たなくなりました。
代替え電池として安物の中国製を買い何とか使っていますが、純正品より持ちは悪いです。
リーフのバッテリーも熱には弱いでしょう。
また、多くのセルが直列接続になっている中で、すべてのセルが同じように劣化する事はあり得ず、当たりの悪いセルが急激に劣化するでしょうから、全体としての容量は予想以上に急激に落ちてしまうでしょう。
この様な場合、不良セルを自動的に切り離す処置が出来ればましですが、そのまま使わざるを得ないとなると、結構厳しい状況になりますね。
ガソリン車のエンジンは10万キロは当然として20万キロでも問題なく動きますが、中古リーフの5万キロは買えますか?
ev に関する質問
マイナー前と後で状況は違います。
後期型もX以上が理想です!前期はモーター出力が大きくただでさえ消費電力がおおいのでかなり走行距離は短くなります。
後期は5万キロ程度ならSグレードでも何とか大丈夫かと。
私はSグレードで5万越えてますが、問題はないです。
しかし同じ状況のXの友人のほうが、やはり航続距離は長いですね!
リーフ中古車で2011年式走行1万kmバッテリー12/12セグの事故歴無しが支払総額140万円余りで売りに出ていますが、高いですか?安いですか? グレードはX、ETC付き、バックカメラ無し、シートヒータなしという普通型です。
諸データに偽りが無ければ、折角高額で買ったのにろくに走行せず、安値で売り払った車と言うことですね。
EVのメリットの一つは、走行に掛かる費用が少ないことなので、折角高いEVを買ったのなら目一杯走行距離を稼がないと損になります。
1年に2500km程度の低走行ならガソリン車の方が総経済性と使い勝手に優れていますよ。
リーフの航続距離の少なさに嫌気が差し、安値で売ってしまったのではないでしょうか? 私はリーフに関心を持っていますが、総額140万円ではまだまだ高いので、来年になって初期型が5年の保証期間を過ぎ、総額80万円以下のものが出てきたら検討します。
EV に関する質問
初期型はバッテリーの劣化が早いのでおすすめできませんよ。
買うならもう少し待って、後期型が安くなるのを期待しましょう。
劣化が気になるのであればi-MiEVのMが良いです。
東芝製のバッテリーで電池メーカーが劣化には自信も持ってるみたいですし。
少年野球バットについて 現在小学3年生で低学年用バッドを使用しており、長さも短くなり購入を考えております。
先日、スポーツ用品店を何店か回りましたら、それぞれ勧められる物がちがっており悩んでおります。
長さは、76cmでどのお店も一致でしたので問題ないかと思います。
素振りをしても、470g→問題なくふれています。
530g→少し重たいと言っていますが、波うつことなくふれています。
現在、①ビヨンドマックス オーバル 76cm 530g ←試し振りしていません。
②ビヨンドマックス EV 76cm 520g ③SSK プロフェッショナルステージ 76cm 470g カーボン+グラス ④ビヨンド メガキングは重たいと本人が言っていました。
皆さんは、どれをお勧めされますか?理由を教えて頂くと喜びます。
また、他にお勧めのバットがありますか?
EV に関する質問
今は、 ③で良いと思います。
背格好がわかりませんが、標準体型なら76cmで4年生いっぱいまで使えます。
5年生で78cm。
その時にオーバルやEVを考えれば良いと思います。
4年生まで軽めのバットでしっかり振り、バットにボールが当たる感覚や強く振ることを身につけます。
結果は半分どうでもよい時です。
ビヨンドタイプは使えば結果がでます。
特に標準レベルの子には大きい武器です。
5年生の夏休みのこの時期に、もう一度、とにかくの結果を求めてビヨンドを選ぶか、上級者の好む一発パワー系カタリスト、はじき感とバットコントールの超々ジュラルミン、お子さんのスタイルによって選ぶとよいです。
ホンダ、フィットシャトルハイブリットの走行について。
この度、上記の車を中古で買い、約1ヵ月経ちました。
街乗りで、買い物や両実家に子供を見せに行くのに使っています(両家とも同じ街) 。
高速は走らないし、信号も多く、直線の道をあまり通らないので、クルーズコントロールは使っていません。
極力EV走行になるようにアクセルを調整していますが、ときたま、ガソリンのみで、EVにならないときがあります。
取説を読んでも一定の条件としか書いてないんですが、EV走行になりやすくする、また、EV走行を持続するコツなどはありますか? 今の走行はアクセルを踏んで、ある程度速度を出す。
アクセルをゆっくり緩めて、EVになったのを確認したら極力一定に保つです。
それから、運転終了後、モニターには大体、14km/Lと表示されます。
車屋さんでは、17くらいでしょうと言われ参考にしましたが、運転が下手なのでしょうか?(ECONモードにしています。
)呈示されるよりは低いとは思っていましたし、前の車より倍は走るのですが、主人にEV走行を意識してるのか?と言われます。
赤ちゃんが後ろに乗ってるのと、この気温なのでクーラーは乗る前1分くらいに外気にしたりと、熱い空気を逃がしてから25度、風はマックスで後ろに送っています。
クーラーなども関係するかと思いますが、フィットシャトルハイブリット(またはフィットハイブリット)に実際に乗られてる方、低燃費で走るアドバイスなども合わせて助言をお願いします。
EV に関する質問
中古のSHUTTLEだと、過去のハイブリッドシステムであるIMAです。
ハイブリッドといってもマイルド型と呼ばれる簡易的なハイブリッドシステムですから、燃費向上効果は今となっては大きくありません。
エンジンとモーターは直結されたままなので、ほぼエンジンが動作します。
EV走行と表示される場合でも、エンジンは動作したままで吸排気バルブを開けてポンピング損失だけ低下させている状態となります。
燃費はそんなものでしょう。
あまり拘ってもIMAだと燃費は変わりません。
現行のSHUTTLEは、IMAでの失敗を一新しFIT3 Hybridから採用したi-DCDを搭載しています。
i-DCDはIMAとは比べ物にならない程、高度なストロングハイブリッドシステムになっています。
現行のSHUTTLEは今年前半に発売されたので、現行SHUTTLEと旧FIT SHUTTLEの燃費は比較になりません。
ハイブリッドシステムを一新したため、IMAハイブリッドの中古車は中古価格が下がっています。
その分、安く買われていると思います。
それが一番のメリットでしょう。
(luv_chibimrさんへ)
電気バイクと電気自動車 質問1. 電気自動車は沢山出てきてるのに、何故電気バイクがこれほどまでに少ないのか? 質問2. やっぱり需要の問題なのか? ↓↓↓↓↓ Background: 今日たまたまYoutubeで電気バイクという言葉を聞いて、これすごいな!って思って調べたんですが、まともに走る電気バイクってこんなに少ないの?って初めて気づきました。
最近では、車の電気自動車(EV自動車)とも言われているものや、水素自動車なんかも出てきてますが、電気バイクや水素バイクなんて言葉は聞いた事がありません。
同じ自動車(Transportation) なのにも関わらず、何故ここまで差が生まれるのでしょう。
バイクももっと静寂性とかを増したら、購入者も増えるんではないでしょうか? (素人からの私見ですが) 今ざっと、調べた中にzecOOと言う電気バイクもありましたが、価格帯が異常に高いですし、販売数も全然少ないのでまだまだマイナーという事でしょうか?!スクーターや自転車に関してはある程度バリエーションがありますが、電気バイク=普通サイズのバイクや大型バイクなどにはあまり需要がないんでしょうか? あくまで、私見ですが もし 今よりももっと静かでECOなバイクがあるならば、私はバイクを購入したいです。
・理由は車より比較的安いし、コンパクトなボディだし。
色々な面でアドバンテージがあると思うんです。
とまぁ、質問書いてみましたが こう言う件に詳しい人、もしくはこう言った話に精通した仕事をしている方を中心に質問したいです。
以下にもう一度上と同じ質問内容を書いておきます。
質問1. 電気自動車は沢山出てきてるのに、何故電気バイクがこれほどまでに少ないのか? 質問2. やっぱり需要の問題なのか? ※よろしくお願いします ( _ _ )
EV に関する質問
やはり需要ですね、開発費用が、かかりますからね。
車と違いバッテリー小さくしなくては、ならないし余り走れなければ意味無いからね。
後、バイクみたいに重いものより、軽くて気楽に扱える自転車有るからね。
だから、電動アシスト自転車売れているんですよ。
ハイブリッド車についての質問です。
トヨタのミニバンハイブリッドに乗っています。
ハイブリッド車となると当然燃費をよくしようと意識して運転していますが、ここ最近EVモードに切り替わり にくいです。
早朝の走行ではそんなに思いませんが、日中昼間などは充電量も十分なのにEVモードに切り替わるはずの速度で、ちょっとアクセルを踏むとすぐオフになります。
夏場の30℃越えの暑さなどが関係しているのでしょうか?
EV に関する質問
採用しているニッケル水素電池は30℃程度から充放電効率が落ち始め、50℃では充放電効率は半分程度まで落ちる懸念があります。
外気温が30℃だとバッテリーもかなりの温度になりますから、充電が十分でもバッテリーの寿命を維持するために、動作が制限されます。
モデルによっては後部座席下に駆動用バッテリーがあるので、室内を冷やせばバッテリー温度を下げる事ができます。
(redxx11235さんへ)
電気自動車リーフの広告「5年間で10万km走行可」→走行距離が4万㎞に差し掛かりバッテリー劣化→購入者「日産に騙された」 日産を信頼して購入した加持さんだが、いまは「日産に騙された」と断言する。
15年6月の株主総会で株主が言った 「EVは長い距離が走行できない」は本当のことであり、しかも「一般に想像されているレベルをはるかに超えるひどさ」である、というのだ。
理科系の研究者である加持さんは、リーフを、自身が勤務する大学への通勤にも使用し、購入してから1年2ヶ月ほどの間は、問題なく走行できていた。
ところが、走行距離が4万㎞に差し掛かった頃から、極端にバッテリーが劣化し始めたのを感じた、という。
EVの場合、バッテリーの劣化はすなわち航続(走行可能)距離の減少を意味する。
あるEVが新車時には1回の充電で100㎞走れていたとすれば、バッテリーが20%劣化すると、80㎞しか走行できなくなる。
リーフのインパネには、バッテリー残容量を示す目盛り(セグメント)が12個表示されている。
だが加持さんのリーフは、走行距離が4万5000㎞を超えた時点でセグメントがひとつ消失してしまった。
1セグメント消失すれば、バッテリー容量は10?15%減少していることになる。
「5年間で10万km走行しても十分利用できる」どころか、たった1年2ヶ月、距離的にも10万㎞の半分も走っていない時点で、バッテリー残容量が85%になってしまったのだ。
http://www.mynewsjapan.com/reports/2183 本当ですか?
EV に関する質問
バッテリーが劣化しても。
10万kmの間に性能が劣化しないとは誰も言って無い。
消え去れつーのバーサーカーだかグレムリンめ。
つくづく科学や技術となるとボケかましやがって。
消え去れバーサーカーアソーレ 消え去れグレムリンアソーレ 消え去れミセスロイドノーマッドアソーレ 消え去れボケゴミクズガーめアソーレ
卓球ラバーで、スピード重視、回転重視のラバーを教えてください。
海外ラバーでもいいです。
ただし、 ・スピード重視は回転がむしろ抑えてあるもの(表ソフトを除きます) ・回転重視はスピードがむしろ抑えてあるもの(Butterfly製,粒高を除きます) を、お願いします。
で、この質問をした理由についてですが、 私は(裏裏)カットマンで、私の友人が(表ソフト)シェークハンド攻撃です。
なので、私は回転重視でスピードが抑えられてあるもの、友人はスピード重視で回転が抑えられてあるもの がほしいわけです。
まぁ片方重視で片方抑制の理由は話すと長くなりますが・・・ できれば重視を先に選ぶよりも出来るだけもう片方を抑えられてあるものがいいです。
で、その中での重視を選んでほしいです。
ちなみに私のラバーと友人のラバーは 私 赤面タキネスCHOPⅡ 黒面ニュースピリットハイ 友人 赤面ヴェガヨーロッパ 黒面ブースターEV(表ソフト) です。
そして 私 赤面 タキネスCHOPⅡ→タキファイアC.SOFT 友人 赤面 ヴェガヨーロッパ→ビヨーン(在庫のみ) に変更する予定です。
これに関しても意見をほしいです。
(意見があれば でいいです) 長文スミマセン ではみなさん、よろしくお願いします。
EV に関する質問
スピード重視…巨竜のストーム、もしくはスーパーヴェローチェ 回転重視…紅双喜のキョウヒョウ2 巨竜のストームは引っ掛かり弱いので良いかと。
スーパーヴェローチェはスピード良いですよ!プラには合ってないシートが難点ですがw
シマノ バッカンEV BK-011Lの2重収納はできますか? ・バッカンEV BK-011L 36cm ・バッカンEV BK-011L 33cm 現在所有しているのが36cmの方なんですが、この二つは二重で入りますか? 他の製品では記載がありましたが、この製品のカタログには特に記載が無いので無理でしょうか? カタログの外寸にやや誤差があるので、できれば所有している方に聞きたいです。
EV に関する質問
36センチに33センチのバッカンは入りますよ。
40センチに36センチが入るみたいな感じです。
ロードスターNDは最後の自然吸気エンジンになりますか? 新型が出るとしたらおそらく2023〜25年あたりであろうと思いますが、その頃には自然吸気エンジンはほぼ絶滅状態でしょうか? ターボ化は避けられませんか? 下手すればHVかEVエンジン? NDが最後の自然吸気のロードスターになりますか? 新型は良くも悪くもこれまでのロードスターとは全く違うものになるのは避けられないですか?
EV に関する質問
近い将来、生き残るのはプラグインハイブリット位と思います。
新型リーフ買いますか? 日産自動車は、航続距離が約300キロ・メートルと従来より3割伸びた電気自動車(EV)「リーフ」の後継車を年内にも発売する。
搭載するリチウムイオン電池の性能を改良した。
環境規制の強化を見据えて、国内に加え、米国市場での販売拡大を狙う。
リーフは2010年12月に発売した。
翌11年の東日本大震災に伴う原子力発電所事故で、国内が電力不足に陥ったこともあり、家庭用電源の蓄電池としての機能も期待され、売り上げを伸ばした。
リーフの世界累計販売台数は5月までに約17万台。
日産はEVの開発に力を入れており、世界市場に占めるシェア(占有率)は4割を占める。
日産関係者によると、後継リーフは、搭載するリチウムイオン電池の重さや大きさをほとんど変えない。
充電後に走行できる最長距離は従来の約230キロ・メートルから70キロ・メートル程度伸びるという。
2015年07月26日 09時48分 値段はとても高いでしょうね! 充電が無料で出来ると仮定しても、現有のガソリン車を捨ててまで購入する経済メリットは絶対に無さそうですね? これを機会に、初期型の老朽リーフを安く買うのが正解ですか?
EV に関する質問
買いません 個人的に日産って時点で購入候補にも上がりません
遠投カゴ釣りのリールについて相談です。
今まで廉価版のホリデー磯4-450PTS/エアノスXT5000という組み合わせでやって ましたが 本格的にやりたくなり買い換えようかと思ってます。
竿はシマ ノ磯遠投 EV4-520PTSを購入予定です。
そこで組み合わせるリールで以下の中から迷ってます。
ダイワ プロカーゴSS4500遠投 シマノ パワーエアロ アルブリードCI4 シマノ 14' ブルズアイ5080 シマノ バイオマスターSW5000PG or XG ※あまり体力が無いので自重500g未満から選んでます。
使用ラインはよつあみ x8 UPGRADE 3号200m(50lb)の予定で 主なフィールドは水深足元10m~ちょっと先20mくらいの堤防、対象魚はマダイや チヌ、青物40~80cm等々。
予算の都合でこれ以上の価格帯は厳しいです。
そこそこ大きい魚がかかったときの巻き取り力、広くポイントを探れるように遠投力等で悩んでます。
上記の条件で選ぶ場合、リールはどれを選ぶのがいいでしょうか。
理由も添えて頂けると助かります。
EV に関する質問
スミマセン…勘違いでしたので訂正します 。
ブルズアイを別のと思いこんでました。
アルブリードではなくブルズアイを勧めます。
理由はお分かりと思いますが、価格も同じで装備が良いからです。
ドラグ性能と遠投と軽さを考えるならアルブリードと思います。
ちなみにトーナメントはよく破損してます。
周りで3人使ってますが、皆さん破損してます。
予算もあるでしょうが、選ばないほうが良いです。
トヨタアクアで、4万Km以上乗っている方へ質問です。
今でもEVモード、すなわちエンジンが切れて電気だけで走れるようになっていますか? うちのアクアは4万Km前ぐらいから、EVモードに入りにくくなり、燃費がガタ落ちとなりました。
7万Kmを越えた今では、EVモードで走れるのはエンジンをかけて10分ぐらいの間だけで、エンジンが温まればもう常にエンジンがかかったままなので、燃費も一般の車と変わらなくなりました。
まあ、ハイブリット車といっても、そのメリットがあるのは最初のうちだけどいうことかもしれませんが、大体、皆さんの車も同じでしょうか? それともうちだけなんでしょうか??
EV に関する質問
取り敢えず購入されたトヨタのディーラーに連絡して点検して貰いましょう。
EVのリーフが今年2015年後半にMCし航続距離が300km台になると日産のセールスマンから聞きましたが、売れるでしょうか? そのセールスマンが以前言っていたことは、「EVは発展途上の車なので、買い取るよりも残価設定ローン?にしておいて新モデルが出たら乗り換えるのが良い。
」との話で自分自身がその様にしているそうです。
日産に勤務しているので無理矢理でしょうかね? 私の方では航続距離が300kmであろうが500kmであろうが、とてつもなく高価で且つ確実にバッテリーが劣化していく新車を買う気はありません。
初期モデルで航続距離が80km程度に落ちていても良いので80万円以下、出来れば50万円程度の中古車が出てきたら、遊園地の電気自動車の気分で乗り回したいです。
EV に関する質問
2017年発売の新しいリーフは大分マシになるようです 航続が200km→300kmになるばかりではなく 100kw充電が使えるようになり、対応している充電器なら 従来の2倍速で充電可能らしいです。
ただ、新型リーフは 正極は新型の三元だけど 負極は古臭い炭素らしいので もし電池冷却設計を失敗していると 100kw充電を繰り返すと劣化する可能性はあるかもです なので、万一心変わりしたら、電池の冷却設計や 無償交換の条件とかよく確認を 航続が300kmってことは、 38kwhくらいでしょうから 100kwで充電して22分位ですね! 現時点では 短距離乗りと割り切って中古EVなら アイミーブM(SCiB)搭載 電池kwhの少ないほう をお勧めします 重いから正当に評価されてませんが 燃えにくく、電池寿命が炭素負極LiBの4-10倍で うまくいけば100kw・200kw充電対応かもしれず 急速充電を繰り返しても傷みにくいようです 中古EVは 電池が死んでる スカを掴むのがこわいけど SCIBなら まあ多分大丈夫じゃないですかね EVは各社ごとに電池が違い 電池技術の良し悪しが 非常に影響します ただMのデーラーの接客のわるさは評判ですが・・
こんにちは。
プリウスのG'Sを中古で購入したのですが、EV充電メーターがいつも3くらいで、たまに半分の4ぐらいにいく感じです。
高速道路に乗ると5、6に行くこともあるのですが、普段は市街地の街乗りなんでメーターが上がらず、すぐに2になってしまい停車中もエンジンがかかってしまいます。
だから燃費も悪くなると思います。
充電装置の不良(故障)かなって感じてます。
街乗りで一回5Kmぐらいだとあまり充電されず、エンジン頼りになるんでしょうか?ちなみに平均燃費は19Km/Lです。
よろしくお願いします。
EV に関する質問
私もGsに乗ってます 5kmだと確かに充電はされにくいですね もう少し長距離を走れば充電もされるし燃費も上がると思います 私のはノーマルではありませんが平均24位です
EVのリーフ やっぱり止めておくのが正解かな? 今はZ33に嬉しそうに乗っていまして、自宅に太陽光発電を導入した際についでにEV用コンセントを取り付けました。
格安(揮発油税無し)の電気代でただ同然で走り回れると期待していましたが、、、 リーフは日産から無料キャンペーンで2回借りて使用し、使い勝手は充分理解しました。
いざ買おうとして真剣に再考しましたが、どうしてもEV購入に踏み切れません。
因みに新車購入やリースは初めから眼中になく(余りにも高額のため)中古車で精々130万円程度のものを考えているという低レベル予算での話です。
車両費用+ガソリン代または電気代を比較して、一定レベルの中古車同士でもEVが有利という結果にはなりません。
悲しいです。
リーフの中古車価格50万円であれば買いですけどね。
リーフ中古車130万円なら、適当なガソリン中古車で航続距離の心配が一切無くて走り回る方が精神衛生上も経済性も良好で有り、幸せな生活が送れそうです。
EV に関する質問
130万で購入できるリーフがどれだけの航続距離を走ることのできる状態の車なのかですね。
最新モデルでさえ、夜間は100kmも走れるかどうかと言われるものですので。
現物を長時間試乗なんて無理でしょうからリスキーですね。
あくまでもそこらへん走るだけの買い物車としてなら問題ないと思いますが。
三菱のアウトランダーPHEVについて PU(パワーユニット)の仕組みについて イマイチ分からないので、詳しい方ご教示下さい。
①EV走行:モーター走行のみ(充電残大) ②シリーズ走行:モーターメイン、エンジンアシスト(充電残中) ③パラレル走行:エンジンメイン、モーターアシスト(充電残小) ※①は手動、②③は走行状態に応じて自動切り替え? 上記解釈で良いのでしょうか? また、特に分からないのが③の必要性です。
ホンダアコード(HV)のように①②が自動で切り替えで十分では? 最後に、今回発売された新車はフルモデルチェンジですか? 従来よりも性能アップしているのですか? 宜しくお願いします。
EV に関する質問
アウトランダーPHEVは「エンジンをモーターでアシスト」するのではなく、「発電機を搭載した電気自動車」とイメージしたほうがいいと思います 質問者様が仰るように、アウトランダーPHEVには①EVモード、②シリーズモード、③パラレルモードの3つの走行モードがあります ①に関しましては、質問者様が仰るようにバッテリー残量が十分なときに行われ、エンジンを一切持ちいらずにバッテリーの電力のみで走るというものです ②のシリーズモードの場合、エンジンで電力を発電し、その電力を用いてバッテリーへ充電、モーターの駆動力にしています この時、エンジンは駆動力として一切用いられていません ③のパラレルモードの場合は、シリーズ走行のように基本的にはバッテリーを用いて走行しますが、加速時や高速走行時などよりパワーが必要になったり、モーターよりもエンジンの駆動力の方が効率が良いと判断された際にエンジンも駆動力説いて用いられている走行モードです アウトランダーPHEV自体はモーターの駆動力で100Km/h以上の速度域でも走行が可能です 要するに国内で法定速度内で流している限りでは殆どエンジンを駆動力として使うことはありません また、アウトランダーPHEVはトランスミッションを持たないため、エンジンが駆動力として用いられる際はトランスミッションを介入せず、およそ5速から6速の間くらいのギア比で直結でつながっています また、走行モードの切り替えはEVモードとシリーズモードの切り替えはバッテリー残量による制限もありますが、任意でも可能ですし、万が一バッテリー残量が減るとクルマの方で自動的にシリーズモードへ切り替えをして走行します また、今回のアウトランダー(PHEVを含む)はあくまでもマイナーチェンジ扱いですので、基本的なコンポーネンツ(シャシーや駆動系)に変更はありません しかし、今回のマイナーチェンジではPHEVシステムの見直しがされ、出力等の変更はないもののアクセルレスポンスの改善による走行フィーリングの向上、ハイブリッド走行時(いわゆるエンジンで発電しながら走る状態)の燃費の大幅向上に伴い、従来の約18キロ/Lから約20キロ/Lに向上、それに伴いEV走行時の複合燃費も向上しました 他にも足回りの改善、ボディ剛性の見直し等で100点以上の改良が施されたと耳にしています
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