匿名さん
私の考えは間違いですか? スバル社長は、世界一の利益を・・ と、発表されましたね。
良く考えると、原価を安く売価は高く。
と言った、購入者を馬鹿にした販売ですね・・ 私は以下の内容を、評論家である識者から聞きました。
長くてすいません。
基本的には昭和のレオーネが全てのベースです。
そもそも、水平対向エンジンは 殆ど改良の余地が無い完成型です。
富士重工が言ってるような新設計、新技術等はありません。
優れたエンジンでもありません。
技術が無かった時代の車は 水平対向エンジンが多く造られています。
日本で言えば大正時代の技術です。
現在は平成です。
もし新技術があったとするならば、 ポルシェはもっと多くの車種に水平対向エンジンを 積んでいるでしょう。
フォルクスワーゲン旧ビートルも水平対向エンジンで 新型になっていた事でしょう。
エンジンオイル漏れ、馬力、トルク、燃費、冷却性 耐久性、整備性等全てが劣勢なのです。
レースや競技で成績が良いのは たった数台を限られた時間だけ使用するので 超特別に無理をして造り上げた渾身の別物と言う感じです。
それらの競技やレースで良い成績を収めることで 最高のイメージアップ広告となり 昭和レオーネ150万円が平成レボーグ400万円で売れます。
500円の焼き芋を新聞紙で包んでお土産にすると 500円の味や喜びですが 伊勢丹の包装紙やヴィトンの紙袋エルメス、シャネルの 紙袋に入れ替えれば5000円や10000円の 味や喜びが得られます。
このわずかな手間を新技術、新開発と言って 技術屋だのを名乗り、とても利益率が良い 悪徳で詐欺まがいの自動車メーカー及び販売会社が 成り立っています。
ユニクロのドライメッシュがエアリズムに進化したほうが 100倍価値がある新技術、新開発商品です。
富士重工代表取締役社長の 吉永泰之の2013年の役員報酬は 1億700万円だそうです。
レオーネのプラットフォームを流用し 全てのスバル車を製造販売すると言う詐取を 生業としていると言っても過言ではない内情を、 自ら公言するといった、非常にまれな カミングアウトをした事になります。
しかしこのような商売で1億700万円とは 凄まじい暴利だった事が分かります。
必至に働いて最高で2億円前後の自分が 情けなく思います。
また年末の新車発表で スバル ケムトレイル 2,0ターボ が発表されるそうです。
これは過去最高益を記念して造られたモデルで さらに古いスバル1000のプラットフォームを流用し さらに純利益を上げるために出来る限りの詐取を 所々に施した特別な一台だそうです。
旧技術のエンジンオイル漏れ100%仕様で ガソリン混りの漏れだしたエンジンオイルを、 走るたびにエンジンの熱で毒ガス化させ、 搭乗者を炭化水素中毒にして殺すと共に 街行く歩行者にも大量の有毒ガスを吸わせ 体力免疫力を奪い弱体化させる 中島飛行機の零戦がアメリカに対して行った 毒ガス攻撃技術の流用だそうです。