いつもお世話になっております。 今夏に南アルプスの縦走を検討しております。 どんなことでもアドバイスいただけたら幸いです

いつもお世話になっております。 今夏に南アルプスの縦走を検討しております。 どんなことでもアドバイスいただけたら幸いです

いつもお世話になっております。 今夏に南アルプスの縦走を検討しております。 どんなことでもアドバイスいただけたら幸いです。 これまでの登山は最長でも3日でしたが、アクセスが悪いこ とやなかなか行けない山域であることを考え、最短6日(夏休みなので予備日は4、5日あります)でルートを考えました。 尚、テント泊経験は殆どありません。日数が伸びるため、基本的に営業小屋利用し、一部の小屋のみ自炊します。 1日目:夜行バスで畑薙ダム~茶臼~光岳小屋&自炊 2日目:~聖平小屋 3日目:~洞山の家@とんかつ 4日目:~中岳避難小屋&自炊(悪沢岳は軽量化してピストン) 5日目:~塩見小屋 6日目:~塩見登って三伏峠方面に下山 (エスケープルートは考慮中) これまでの経験からコースタイムの7割で歩いているため、距離や疲労度を考慮し8割ペースとしています。1、5日目は1530到着、他の日は1330到着となります。 特に懸念していることとして、以下が挙げられます。 ・疲労蓄積に対する回復方法 →予備日は十分にあるため行動時間を半分に減らす行動日や、天候によっては停滞日を設ける ・飽きる行動食、偏る栄養面 →常温保存できる野菜や果物持参、行動食幅広く、ただし重量の問題も ・雨対策、登山靴が浸水した場合の対応法 →ゴアはもちろんですがそれでも浸水した経験が、北ア朝日岳と熊野古道でそれぞれあり、検討中 ・着替え、衛生面、小屋での匂い配慮 →ファブリーズ持参。1、2泊の小屋泊では小瓶のリセッシュ持参しています。下山用着替えは別途あり それでは宜しくお願いします。

過去(6年前)に、広河原から寸又峡まで7泊8日(テント泊)で南下縦走しました。(因みに下記計画で9月SW) 1日目、広河原から肩の小屋 2日目、肩の小屋から熊の平 3日目、熊の平から三伏峠 4日目、三伏峠から高山裏避難小屋 5日目、高山裏から百間洞山の家 6日目、百間洞山の家から聖平 7日目、聖平から光岳 8日目、光岳から寸又峡まででした。 当方はテン泊装備でも全然大丈夫でしたので、質問者さんは小屋泊なので楽勝じゃないですか(笑) ただ、ご自分でも『1、5日目・・・』は計画中の長目の行動日だと認識して居られるようですからその日がネックだと思います。 他回答にも有りますが1日目が皆さん気掛かりな計画のようですし1日目が計画自体の成否を左右する気がしますね。 『夜行バス』で、登山口から光岳・・・他人の意見など、聞き入れないのだと思っていますが、『コースタイムの7割』で歩ける自信と自負がアルわけですし、予備日も沢山アリますからね!(笑) 質問者さんの計画自体にあと2日か3日加えれば仙丈岳まで行って北沢峠に行けるなぁ〜と思いました。 最後になりましたがアドバイスは、 ①行動日の強弱日を設ける ②水場に注意する ③光岳の水場は疲れた足には少し危険な場所 ④光岳からの御来光は樹林帯の中なのでイザルヶ岳からの御来光がgood ⑤上河内岳もよい眺めです。 ⑥荒川前岳からの下山路が分かりにくいかも ⑦百間平は気持ちの良い場所でした ⑧番外編で玉ねぎ・人参・キュウリ・ジャガイモ・オレンジ・生卵・チューブでバター・塩・塩コショウ・しょう油なども持参しました。生食OKですし、玉ねぎは輪切りにして素焼きすると思いの他美味です。(味付けは醤油か塩コショウ)などなど 以上 当方は75Lクーガーでした。 あと余談ですが、白馬から栂海新道親不知までの海抜ゼロmもよいルートです。また、白馬から祖母谷温泉小屋までも行ってみるとよいと思います。行ったことが有れば深謝也! 長文深謝也!

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いつもお世話になっております。 今夏に南アルプスの縦走を検討しております。 どんなことでもアドバイスいただけたら幸いです。 これまでの登山は最長でも3日でしたが、アクセスが悪いこ とやなかなか行けない山域であることを考え、最短6日(夏休みなので予備日は4、5日あります)でルートを考えました。 尚、テント泊経験は殆どありません。日数が伸びるため、基本的に営業小屋利用し、一部の小屋のみ自炊します。 1日目:夜行バスで畑薙ダム~茶臼~光岳小屋&自炊 2日目:~聖平小屋 3日目:~洞山の家@とんかつ 4日目:~中岳避難小屋&自炊(悪沢岳は軽量化してピストン) 5日目:~塩見小屋 6日目:~塩見登って三伏峠方面に下山 (エスケープルートは考慮中) これまでの経験からコースタイムの7割で歩いているため、距離や疲労度を考慮し8割ペースとしています。1、5日目は1530到着、他の日は1330到着となります。 特に懸念していることとして、以下が挙げられます。 ・疲労蓄積に対する回復方法 →予備日は十分にあるため行動時間を半分に減らす行動日や、天候によっては停滞日を設ける ・飽きる行動食、偏る栄養面 →常温保存できる野菜や果物持参、行動食幅広く、ただし重量の問題も ・雨対策、登山靴が浸水した場合の対応法 →ゴアはもちろんですがそれでも浸水した経験が、北ア朝日岳と熊野古道でそれぞれあり、検討中 ・着替え、衛生面、小屋での匂い配慮 →ファブリーズ持参。1、2泊の小屋泊では小瓶のリセッシュ持参しています。下山用着替えは別途あり それでは宜しくお願いします。

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