匿名さん
アルトの屋根上空部に幅1,4mの揚力板を鎧戸ふうに設けて車重軽減!? 高速道路時速100キロ走行時の車重を100キロに軽減して、ハンドルとエアウイングが連動して操舵、 100キロ走行時に車重百キロとなったアルトの走行燃費は、 リッターあたり100キロ走行可能でしょうか? 実際に私が作ってみて実験してみたほうが良いでしょうか? アルトの屋根上空部に幅1,4mの揚力板を鎧戸ふうに設けて車重軽減!? 又、複翼機、三翼機にしたほうがよいでしょうか? 補足 エアロトレインをイメージしたのですが、 よく考えると、あちらは時速300キロ以上で リニアカーみたいに浮かび上がるのでしたねー、 プロペラで前方に進むものですし、 私の発想は、22世紀の時速300キロ走行の車という事ですねー!? 10センチ浮上させて、浮上したところで地面効果の大きな揚力が有るので、 フラップを戻す、(空気抵抗はかなり少なくなる)ただしアウトバーンのような200キロ走行。
後は車の重量を無視して、前方に進む為にタイヤを回転させるだけで良い!?