スタートの改善に取り組み。成果が見えるも相次ぐ「想定外」の電気系トラブルは解析中/ホンダ本橋CEインタビュー(2)

 マックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)が第2戦エミリア・ロマーニャGPを制した大きな要因が、ウエットスタートで3番手から一気に首位を奪ったことだった。アルファタウリ・ホンダも角田裕毅がスタートをきれいに決め、順位を上げることに成功した。チームとホンダの密接な協力態勢の下、ローンチ性能の改善に努めた成果が出たのだった。

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2021-04-23 07:00 159
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