どこかの質問サイトでこんな質問がありました。 「日産ノートはレクサスの車と比較して、長い年月乗る場合は圧倒的にノートの方が得だと思いますか? 私はノートの方がレクサスよりも断然、得だと思います。」 この質問に対してある回答者が 「だったらノートに乗ればいいじゃないんですか?でも、お金があってこの2択なら当然、レクサスを買います。 中略 ノートを含めた大半の国産コンパクトカーや軽自動車はこてこてに作られています。こてこてに作られた車は数年経てば色褪せますし、1年も乗れば新車としての味は完全に落ちます。一方でレクサスはもちろん、日産のシルフィやティアナなどは5年経っても色褪せる事はありません。ただし、国産コンパクトや軽自動車の中にも色褪せないものはありますが、少なくともそれらの中にノートは入りません。まあ、日本人がこてこてな物が好きなので仕方ないですね。欧米などではこて車は売れないみたいです。 ノートを悪く言うつもりは毛頭ありませんが、比較対象が悪すぎます。レクサスとノートを比較すれば動力性能や快適度は桁違いです。中略 そういう訳で長く乗るならレクサスの方が得だと思います。こて車もこて車で悪くはないんですが、長くは乗りたくないです。」 と言いました。 この回答者は「ノートはこてこて」と言ってますが、「こてこて」の車とはどんな車なんですか?レクサスは薄味なんですか? 回答お願いします。