フクメン何たらは、シニアカー、シルバーカーに乗って、自転車にベルを鳴らされて機敏に避けることができるのか知りたいなり。 拙者、客を乗せる仕事をする者は、道交法をキッチリ理解できることが必要だと思うなり。ところが、客を乗せる仕事を経験しながら法律を変えようとする者がいるなり。 仕事を引退して年を重ねれば、シルバーカー、シニアカーに世話になる。 自転車にベルを鳴らされて機敏に避けることは無理だと思うなり。 ↓フクメン何たらは法律変えて、歩行者に自転車のベルを鳴らしたい質問をしたなり。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10160234710 フクメン何たらが変えた内容↓ 「(警音器の使用等) 第五十四条 車両等(自転車を含めた軽車両を除く。以下この条において同じ。)の運転者は、次の各号に掲げる場合においては、警音器を鳴らさなければならない。 ↑正直おかしくて、バカバカしいなり。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 自転車には警音器(ベル)が付いているが、他の軽車両には付いていない。 警音器が付いていない軽車両は見通しが悪くても警音器を鳴らせない。 ここが法律変えても無駄な部分なり。 よって、警音器が付いている自転車を含む車両のみが見通しが悪い道で警音器を鳴らす。 これを知らずに歩行者に自転車のベルを鳴らすとは・・・・ ハッキリ言って、タクシードライバー失格ではないのか?