匿名さん
燃料電池車に自作水素を入れて走りますか? 長年の夢の燃料電池車の普及が目の前まで来ていますが、水素ステーションでの水素価格がレギュラーガソリンとほぼ変わらないことにがっかりしました。
原油みたいに輸入せず国産可能、港湾からの距離も関係なく水源地ならどこでもつくれるでしょうから運搬費も減ると思いますし、自由化で価格競争は起こるはずです。
しかし、環境負荷もなくクリーンなのに国は取れるところから税金を福祉の名の下徴収してくるでしょう。
そこで思ったのですが、ガス状の水素は誰でも容易に自作できますよね? つまり自作水素ガスを素人がつくって燃料電池車にぶち込んで走行させることは可能でしょうか? そもそも密度の低い常温ガスで充填するのですか?それとも低温液体水素で充填するのですか? 燃料電池車に精通する方、化学に詳しい方教えてください。
よろしくお願いします