スウェーデンカーボン2本目は娘に取られてしまった。あの美しいドドメピンク色が娘の気をひいたのか? と思って本人に聞いてみたら、グリップレンズがあるからだと言っていた。今までに娘に 渡してあるラケットは自作品なのでグリップレンズが無いのです。 せっかくスピン系テンションラバー貼ったのに・・・娘にあげてしまったらもったいない。なんとか取り返さねば。 今朝お店でスウェーデンカーボンの他の在庫の重さも量ってみた。70g前半だった。スティガの重量発表の値とは遠くかけ離れた重さなんだよね。こーゆーところは実にスティガはいい加減。逆にバタフライはまじめすぎて重さが選べない。 んー・・・ バルサテックインナーは87gだった。アコースティックカーボンインナーは手で重さを推測したけど、どれも85gはあった。90g超も多かったと思う。桐材だと重さのバラつきは大きい気がするんだけど気のせいか? 東京ハンズで売られている桐の板も場所によって硬さが違うしなぁ。 ダーカー5P2Aは82g。とても心が動いたよ(笑) でも、グリップに重さが偏っていたからあの板としてはハズレ品なんだろうなと思った。球ツキしてみるとスイートスポット感がヒノキのソレではなかったので。 あとは、何見たかなぁ。アコースティックの話はさっき書いたからいいか。