私は高校2年生男子の者です。 私の母の2005年式·ホンダ·ライフ(シルバー色)の左側のサイドミラーの長さ4cmの傷があります。 それは、今日の午前9時半頃に屋根付きガレージ(?)に停めるときに、バックで停めようとしておりましたから。そこでぶつけてしまいました。 話が逸れますが、今から2ヶ月前に国道でとあるパチンコ依存症の見知らずの男性高齢者が猛スピードでパチンコ店に向かおうとしておりました。すると、この人の自動車(車種不明)が猛スピードを出していたせいか、安全第一に運転している私の母の軽自動車にわざとかどうかは分かりませんが、ぶつけようとしておりました。その結果は私の母の軽自動車のサイドミラーが外れつつ傷だらけでした。その後ホンダディーラーに中古部品のサイドミラーを依頼致しました。そのサイドミラーは1回目で取り替えたばかりです。先ほど申し上げましたが、取り替えたばかりのサイドミラーを今回は4cmの傷が付きましたので、一刻早く鑢とカラースプレーを使用すれば何とかなります(やり方が異なっていましたらすみません)。私の母を拝見して哀れな人(可哀想な人)に見えてきました。 因みに私の母が警察沙汰に通報して、それからパチンコ依存症の男性運転手の自動車にぶつけられたことを警察官に私の母が伝言致しました。だが、警察官がそんな簡単には納得してもらえませんでした。何故ならば証拠の画像や動画が必要だったからです。そちらを拝聴してみて私の母が車載カメラをもともと所持しておりませんでした。それ以外の証拠は「ぶつけた跡」のことに関しては、警察官はそちらを拝聴してみても全く納得してもらえませんでした。このような発言を致したり、態度をとったりする警察官はいい加減にしてほしいです。まるで理不尽です。証拠なら幾らでもあります。どんなに小さな些細なことでも証拠なら一つでも必ずありますから。警察官の見解と私の母の見解が食い違っております。結局はパチンコ依存症の男性運転手と話し合いを致して解決(和解)するという形になりました。個人的にはこんなパターンは許せませんし、むしろかなり不満です。私の場合は必ず証拠になる物体や物事や事柄を警察官にご覧に入れたり、伝言致したりして相手が犯人だということを確信を致して、その人が即現行犯逮捕されるという流れになります(必ずとは限りませんが)。 一方、上記書かせていただいた左側のサイドミラーの4cmの傷があります。そちらを自分でサイドミラーを直そうと存じました。だが、私の母にかなりキツく一喝されました。サイドミラーの修理を致すということは善いことだと存じている私は言語道断だったのでしょうか? 私の母は結局は何を申し上げたかったのでしょうか? ひょっとして経済的問題のことでしょうか? 皆さんは、どう思いますか? 沢山のご回答お待ちしております。