匿名さん
走り幅跳びを専門にしている大学2年生です。
シーズンも終わりいよいよ冬季練習が始まります。
自分は30mのような短短系の練習はとても得意としていてスタートは100mの選手に並べる走力はつ いていると思うのですが、250mは30秒、300mは41秒がベストでとても短長は遅いです。
要は極端に筋持久力が無いのだと思います。
そこで、先生から冬季は短長のメニューに参加するように宣告されました。
冬季練習で短長を行うのはとても恐怖です。
(300+200+100)×5などが冬季練習であるのですが、怪我をするリスクがあったり後半失速したりなどが予想できます。
また、冬季練習で短長を行ったとしても、それが走り幅跳びに繋がるかどうかがとても疑問です。
冬季練習を行う意味としては、①効率のよい走りを確立する事②基礎体力向上③苦手意識の克服だと思います。
冬季練習を行う上でアドバイスを頂けないでしょうか?