エンジンを掛けたままの車中泊についてお聞きします。 雪のまったくない地方ですが、この時期の車中泊は寒いので、ついエンジン

エンジンを掛けたままの車中泊についてお聞きします。 雪のまったくない地方ですが、この時期の車中泊は寒いので、ついエンジン

エンジンを掛けたままの車中泊についてお聞きします。 雪のまったくない地方ですが、この時期の車中泊は寒いので、ついエンジンを掛けたままになります。 軽ワンボックスですが、雪がないと言っても排気ガスの逆流が怖いので、内気循環にせず、外気導入にして後部通気口から常に空気が排出され、排気ガスが通気口から入ってこないようにしています。 そこで、気になるのが、風があれば排気ガスは散っていきますが、もし無風状態になった場合、排気ガスが外気導入口から入って来ないかどうかです。 マフラーから前方の外気導入口まで3mくらいありますが、無風状態において排気ガスが回り込んでくることはあるのでしょうか? よろしくお願いします。

ご質問の意図とかけはなれますがエンジンをかけないで快適に車中泊する方法を考えるのが正解だと思います。 ディーゼルならともかく軽自動車で一晩のアイドリングは車にとってもあまりよくないでしょう。 銀マットを窓に合わせて切って断熱、適切なマットや寝袋の選択、暖かくて寝苦しくない衣類(ダウンインナーやフリース上下、登山用ソックスなど)、使い捨てカイロを3個くらいタオルにくるんで袋に入れたものを足元に置く、そんなので冬でも寝ることができます。 私は積雪・強風など最悪の状態のとき、軽自動車の中に登山で使うツエルトザックという緊急避難用のテントのようなものを吊るしていました。車内なら外気に対して二重になりますから相当有効です。 寝袋にはいるまではアイドリングで心地よく暖房してもいいですが寝るときはエンジンを切りましょう。

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エンジンを掛けたままの車中泊についてお聞きします。 雪のまったくない地方ですが、この時期の車中泊は寒いので、ついエンジン

エンジンを掛けたままの車中泊についてお聞きします。 雪のまったくない地方ですが、この時期の車中泊は寒いので、ついエンジンを掛けたままになります。 軽ワンボックスですが、雪がないと言っても排気ガスの逆流が怖いので、内気循環にせず、外気導入にして後部通気口から常に空気が排出され、排気ガスが通気口から入ってこないようにしています。 そこで、気になるのが、風があれば排気ガスは散っていきますが、もし無風状態になった場合、排気ガスが外気導入口から入って来ないかどうかです。 マフラーから前方の外気導入口まで3mくらいありますが、無風状態において排気ガスが回り込んでくることはあるのでしょうか? よろしくお願いします。

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