キャノンデールのロードバイクついて質問です。 最近(といっても夏ごろですが) 2016でcaad12が出てきました。 公式では、「アルミフレームの神」という メーカーの本気度がうかがえる呼ばれ方をしていますね(笑) 対して、2015のSuperSixEVO があると思います(あえての2015です) 根本的に、材質が異なる両者ですが どちらもレースマシンという位置づけで開発されたようです。 となると、どちらがゴール前の一瞬一秒を争うような状況になったときに アドバンテージがあるんでしょうか? 仮に、 フレームのグレードはBlack IncやHi-MODではなく コンポは両シリーズ一番下の105 ホイールなどのかえると走りが変わるなどのように言われている部分 は、条件をそろえて。(もちろん乗り手も一緒です) にしたとき、どちらなんでしょうか。 ちょっと興味が出てきたので、皆さんの意見をお聞かせください。 (このような条件にしたのは私のような金欠の者でもわかるような条件が好ましいからです。) また、余談ですが… caad12ほどのレース志向強めのアルミフレームだと寿命とかはどうなんでしょうか。 剛性に関しては問題はなさそうですが 金属疲労などを考えた時に一般的なアルミロードよりは 寿命は短いように思えます。 カーボンは金属疲労という概念がないそうですね。(当方、アルミしか所有してませんので) となると、カーボンの方が寿命が長いのか、と勝手に思っています。 どっちをとってもなかなかの買い物ですから たいていの方は、長く長く付き合っていきたいと思っていると思います。 アルミとカーボン、使用頻度は同じくらいで 手入れをしっかりと行って、保存環境も良好な状態を保っていれば どちらが寿命が長いのでしょうか。 余談も含めると、2つほどの質問になってしまいました。 質問をお読みいただきありがとうございました。 よろしければ、回答という形で皆様の意見をお聞かせください。