アイドリングの状態が持続しません。 ホンダスーパーカブ50に乗っています。 先日オイル交換をしまして、キックでエンジンをかけました。 その際にチョークを引いたままエンジンをふかしてしまいました。 だいたい5秒間くらいを5回ほどです。 そのうちにエンジンのかかりが悪くなり、 チョークを引いてもエンジンがなかなかかからなくなりました。 その後メンテナンスとして、バッテリーの充電、プラグの清掃、プラグホール内へクリーンキャブをふきこむ清掃、エアーフィルタの確認、キャブレターの空気吸入口へクリーナーキャブをふきこむ、などを行いました。 クリーナーキャブをふきこんだときはエンジンがかかるようになりますが、2秒ほどでエンジンは止まってしまいます。その後キックをしてもエンジンはかかりません。 再度クリーナーキャブをふきこむと上記のようなエンジンのかかり具合です。 これはキャブレターをオーバーホールするようでしょうか? 修理に出す際はどの程度金額がかかるか目安をお教え頂けますと幸いです。 スーパーカブの型式は、「A-C50型」。 どうぞよろしくお願い致します。