シルビアってS13だけが名車ですよね? 結構な代を受け継いでますけど。 s13は1988年に登場し31セフィーロという4ドアの渋いセダンまで開発させた。また日産180SXとは兄弟車であり、これもまた240SX同様人気を浴びた。影響が強いと言えます。 乗り心地や操作性はホンダプレリュードの実力を上回っており当時日産の黄金期のもとである901運動に着目できたとある。バブル絶頂期にはデートカーかつスペシャリティカーとして客層が広まり、なんとコレが170万前後のクレジットで購入できる。デザインは当時としては近代てきであり、スポーティかつ渋く、若者を魅了させるクーペスタイルを再現している。カーオブザイヤー受賞。91年には後期型へとマイナーチェンジ。K'sモデル含め排気量を拡張した。ダミーツートンも設定(これまたかっこいい) そしてs13の人気に応えて93年から90年代後期までS14にモデルチェンジしてましたが失敗。時代の流れなのか冴えない乗用車みたいなデザインになって登場した。(いまはブサイクな女に乗られてる)99年にはS15が出るも、シルビアらしくない!(今時シルビアって…まずシルビアって何?)と人気は急降下。(いまはオタクがのっている) また、ぼくは走り屋マシンが好きなのですがs13ほど安定するドリフトができる車はないと思います。90年代の車って最悪のスペシャリティカーが多いと思います。ホンダは迷走して安くて排気量の低いFFスポーティモデル作ったりしてますし…。 また1990年頃の日産みたいにS13シルビア、P10プリメーラみたいなイカした速いクーペ・セダンが開発されることはないのでしょーかね・・。 結果てきに言ってSilviaって今時頭悪そうなチャラ男がクラッシュさせすぎで保険金高騰してますよね、立派な風評被害と言えます。しかも13って元々そういうドリ車とかの趣向じゃない。 14以降のシルビアってなんなんですか(哲学)