匿名さん
タイミングベルト他交換と「スバル安心保証」について教えてください。
半年ほど前に中古フォレスター(H22年式、走行72000km)をディーラーより購入しました。
最近リコールがあり、ウォータポンプとエアバッグを無償交換することとなりました。
ディーラーよりウォータポンプの交換にはエンジンを開けることになるので、この際、タイミングベルトの交換、サーモスタット、ラジエータホース、オイルポンプ、同オイルシール、カムオイルシールの交換もすれば良いとの話がありました。
タイベルの交換を10万km近くまで乗った後、実施するよりは、今、ウォータポンプの交換時にタイベル交換する方が工賃も5万程安くなるとの説明があり、その時は大いに納得しました。
しかしながら、よくよく考えると、この中古車はスバル安全保証ロング2年(85000円)に入っており、さしあたって、タイベルだけ交換して、後は車検時や調子が悪くなった時に交換すればよいのではと思います。
そもそも今回交換しようとしているものはすべて、「安心保証の範囲」です。
タイミングベルト さえも、切れてから保証で直せるとディーラー側が言ってますし、混乱してきます。
「今、何を交換すべきか、何も交換しなくて良いのか」ご教示ください。
因みにこれから、3年程度11万kmくらいまでは乗ろうと思っています。
車検は30年1月です。
見積書 10万キロ整備 ・タイベル、アイドラコンプリートベルト、アジャスタ ・サーモスタット、ラジエタホース、インレット、アウトレット、クーラント ・オイルポンプ、オイルシール、oリング ・カムオイルシール、oリング 部品代計 67000円 工賃17000円 合計84000円