匿名さん
車にアンプを取り付けたらスピーカーが壊れてしましました、回答をお願い致します。
ご閲覧ありがとうございます。
先日車にカロッツェリアのアンプ、D8200を取り付けたのですが、ゲインをかなり下げていたのにも関わらず左側のクロスオーバーネットワークが焼けてしまいました、それと同時に同じく左側のツイーターも音が出なくなってしまいました。
【アンプとスピーカー仕様】 アンプ 定格出力150W 最大300W スピーカー 定格入力50W 最大入力180W 以上の構成を見ると明らかに出力のほうが大きいので問題がありそうなのは分かるので、詳しい友人に聞いたら「ゲインを下げればスピーカー等壊れることは無いので大丈夫だよ」と言われたので取り付けたのですが、左スピーカーのネットワークが焼けてしましました。
ちなみに2回焼けました・・・(ネットワーク単体で購入して自分で繋ぎ直しました) 1回目はゲインを3分の2ぐらいまで上げていたので確実に出力が大きいと思ったので、ゲインを5分の1ぐらいまで下げました(画像参照)。
それでも再び左側が焼けてしまいました(2回とも左側。
右のクロスオーバーネットワーク及びスピーカー本体は2回とも無事です)。
2回とも曲を10~20分間流した後で焼けてました。
焼けた跡はツイーター側から音が出なくなり、ミッドバスの方からは「バスッ」という音が1秒間隔で鳴り続けました(2回とも)。
やはり友人の発言は間違えていたのでしょうか? ちなみに下記に構成を載せさせて頂きます。
メインユニット カロッツェリア FH-780DVD アンプ カロッツェリア PRS D8200 スピーカー TS C07A W数が原因だとしたらアンプを別のを購入し直すしか無いのでしょうか?? それともW数を下げて使えるようにする方法はありますでしょうか? もしくは元々W数意外に原因があるのでしょうか? アンプ側の設定も画像として載せさせていただきます。
画像が見づらいですが、ハイパスの方に設定しています。
アンプ側の設定が明らかにおかしいとかは無いでしょうか? メインユニット側の方は音を40あるうち35まで上げています。
接続はAUXでiPad miniから音を入力しています。
音をかなり上げていたのでそれが原因ってこともあるのでしょうか? ただ音をかなり上げただけでネットワークが焼けるなんて・・・、やはりW数の問題なのでしょうか? 以前と同じ音量なのでアンプを取り付けたことが確実に原因だと思っています。
もし分かる方が居ましたらご回答をお願い致します。