こんにちは。 ロードバイクで週末のサイクリングを楽しむ者です。 下りの乗車姿勢についてです。 自転車雑誌なとでは、 《

こんにちは。 ロードバイクで週末のサイクリングを楽しむ者です。 下りの乗車姿勢についてです。  自転車雑誌なとでは、 《

こんにちは。 ロードバイクで週末のサイクリングを楽しむ者です。 下りの乗車姿勢についてです。 自転車雑誌なとでは、 《下ハンを持ってエアロポジションで・・》 などと勧めているようです。 たしかに、スピードを出すにはエアロポジションだし、高速から一気にブレーキングするにも下ハンじゃないとできないかも知れません。 しかし、ぼくは気分がノッてる時くらいしか下ハンで下りません、ブレーキフードを持ちます。 こっちのほうが、視界が良く、コントローラブル、エアブレーキが利く、そして体重をリヤに残しやすいので自転車の挙動が安定するように感じます。 雑誌などで、下りのポジションについて、下ハン、下ハンといい過ぎな気がします。 ちゃんとできないと危険があります。 フロント荷重になり、狭い視界など… ブレーキフードを持つ場合は、普通の握力でブレーキがきちっと、しかもナイスなタッチで利くことが大前提ではあります。 ダウンヒラーの皆さんはどうお考えでしょうか?

下位グレードのブレーキほど制動力が低い。 ブラケットポジションではそれがさらに顕著になる。 結果、エントリーグレードのロードバイクは軒並みブラケットポジションでの制動力が不十分となる。 初心者は続くかどうかもわからないロードバイクにいきなり大金を投入しないのでエントリーグレードを買う。 最終的に、不慣れな初心者に効かないブレーキが与えられる。 となれば、雑誌としては、下りは下ハンを握れというのが正しい。 上級者は高速で下りコーナーを攻める。 やっぱり下りは下ハンを握れというのが正しい。 上級者で、かつ、ミドルグレード以上のロードバイクで、かつ、コーナーを攻めない人のみがブラケットポジションで下るが、上級者なんだから自分で判断できるでしょ、ってことで雑誌はわざわざ言わない。 と考察してみました。

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こんにちは。 ロードバイクで週末のサイクリングを楽しむ者です。 下りの乗車姿勢についてです。 自転車雑誌なとでは、 《下ハンを持ってエアロポジションで・・》 などと勧めているようです。 たしかに、スピードを出すにはエアロポジションだし、高速から一気にブレーキングするにも下ハンじゃないとできないかも知れません。 しかし、ぼくは気分がノッてる時くらいしか下ハンで下りません、ブレーキフードを持ちます。 こっちのほうが、視界が良く、コントローラブル、エアブレーキが利く、そして体重をリヤに残しやすいので自転車の挙動が安定するように感じます。 雑誌などで、下りのポジションについて、下ハン、下ハンといい過ぎな気がします。 ちゃんとできないと危険があります。 フロント荷重になり、狭い視界など… ブレーキフードを持つ場合は、普通の握力でブレーキがきちっと、しかもナイスなタッチで利くことが大前提ではあります。 ダウンヒラーの皆さんはどうお考えでしょうか?

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