匿名さん
中国の自動車メーカーは燃料電池自動車を造れますか? 中国の自動車メーカーはFCVを本気に造る事は可能ですか?
匿名さん
中国の自動車メーカーは燃料電池自動車を造れますか? 中国の自動車メーカーはFCVを本気に造る事は可能ですか?
今や、日本の部品を使わずに実質クルマは作れないんじゃないかな? 作れない部品は、日本、中国以外から買えばいいです。
細かいけど、タイヤのバルブも作れないのでは?(日本の7人くらいの会社が世界シェア50%くらいあるって聞いたことがある)
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匿名さん
中国の自動車メーカーは燃料電池自動車を造れますか? 中国の自動車メーカーはFCVを本気に造る事は可能ですか?
トヨタ自動車はいつまでハイブリッド車(HV)を売り続けるのでしょうか? 世界的にもEVやPHEVの流れで、日本はトヨタ信者が多いせいかHV至上主義みたいで、世界でもトヨタのプリウスに対抗してくるのは、韓国車でヒュンダイのアイオニックくらいのようです。
しかもアイオニックはスペック上プリウスを燃費・走行性能面で上回っている(日本式の測定かは分かりませんが)ようですが、欧米車はHVに眼中無しのようです。
米国のカリフォルニアのZEV規制にもHVは環境保護の対応車にはカウントされず除外されてますし。
トヨタ推しの燃料電池車(FCV)もインフラ負担が大きい事から販売増とはならないせいか、トヨタもEVの販売路線に変更とも記事を見ました。
北欧でも2030年頃までに内燃機関車は排除していく方向のようで、今後は乗用車にEVで物流トラックやバス等の産業車にはFCVとなるのでは?との記事も見ました。
FCV に関する質問
欧州でのハイブリッド販売は絶好調ですよ。
トヨタHV、欧州販売40%増 VW不正で追い風 ディーゼル車は「消えゆく存在」 http://www.sankeibiz.jp/business/news/161230/bsa1612300500001-n1.htm ディーゼル車のVW不正で、HVに風が吹いています。
欧州のCO2-95g/km規制や、カリフォルニアZEV規制では高級車等の一部の車両をPHVやEVへ変えて行く必要が有ります。
じゃあ、 一部以外はどうなるのでしょうか??????? ディーゼルエンジンでCO2-95g/kmをクリアしようと思っていた欧州メーカーはパニック状態です。
ディーゼル車のシェアをトヨタのHVが荒し放題です。
小型車はマイルドハイブリッドの採用が始まります。
中型車はトヨタのハイブリッド並の仕組みが必要です。
ZEV規制にはHVはだめですがPHVでも役不足です。
EV投入が必要ですが、これは各社同レベルです。
中国のエンジン車生産規制でトヨタはラッキー? 中国国務院が “十三五”国家戦略性新興産業発展規劃 という新産業戦略を打ち出し、 低炭素排出と大気汚染改善を目指し ゼロエミッション車(新能源汽車*)の普及を推進。
*PHVを含む 2020年までに生産台数200万台、保有数500万台、 2030年には生産台数を800万台まで引き上げるという。
それに伴い従来のエンジン車(燃油汽車)の生産設備の新設は、 原則的に認めないという通達を出してきました。
--------- 国务院发布政府核准投资项目通知 (新能源汽車網 2016-12-21) 在通知裏明確提出,厳格控制新増伝統燃油汽車産能,原則上不再核准新建伝統燃油汽車生産企業。
--------- そうすると、 価格高騰中の炭酸リチウムの価格がさらに上昇して電気自動車の価格は高騰し、 逆にプラチナの価格が低下して燃料電池車(FCV)の価格も下がるのでは?
FCV に関する質問
逆にトヨタには向かい風だろう 世界の自動車産業は 電気自動車に傾いていっている FCVはトヨタ位だろう すると開発などはトヨタ一社で進めなくてはいけないのでコストがかかり 販売価格に転嫁しないと採算が取れない 逆に電気自動車は多くのメーカーが参入するので コストダウンは早いね
みなさんは、いつガソリン車から プラグインハイブリッド(PHV)、電気自動車(EV)、燃料電池車(FCV)に替えますか? 知識のある方は理由も教えていただける助かります。
【参考】 HPでは、OPECは2040年のEV普及率は1%と予測(石油屋だから低め(笑))、IEA予測では2035年にはEVは10%超だそうです。
FCV に関する質問
電気自動車普及率は、北米で1%程度、日本では0.2%程度です。
最先端のオランダでは3割程度です。
欧州では2021年にCO2排出規制が強化されるので、小型車はクリーンディーゼル車、中大型車はプラグインハイブリッド車になるのが予想されています。
既に欧州メーカーはハイブリッド車を終了し、プラグインハイブリッド車へ切り替わっています。
ただ、欧州での買換えサイクルは長いので、新車販売はガソリンモデルやハイブリッドモデルが無くなっても巷でのガソリン車の一掃はかなりの時間がかかるでしょう。
オランダは2025年から電気自動車以外の販売が禁止されるので、2030年代にはガソリン車は一掃される可能性が大です。
小手先の燃費向上でのハイブリッド車を主体として発展した日本市場では、先進国では一番遅れる可能性が高くなってきています。
欧州では規制により誘導されますが、日本は自動車企業の力が強いので、自動車企業の利益が優先されてしまいます。
おそらく、世界の動向から遅れを感じた段階で、行政は起動修正するでしょう。
日本でのプラグインハイブリッド車の普及は2020年代後半以降でしょう。
燃費電池車は水素スタンドインフラ整備コストが莫大で、一般普及はまず無いでしょう。
特定のコミュニティエリアだけで利用が精々かと思います。
水素生成にかかるコストをなんとかするのは、電気自動車の航続距離と充電時間の課題をクリアするよりも困難でしょうから。
(hybidsprits0505さんへ)
ズバリお聞きします。
FCV(水素自動車)は普及すると思いますか?
FCV に関する質問
当面はあまり普及しないでしょう。
「燃料電池自動車普及促進」のため、水素ステーションなどのインフラ整備 などが進めれら、2013年度より水素供給設備整備事業費補助金が経済産業省から事業者に支給、設置数の増加を図っています。
しかしながら、2015年までに商用水素ステーションを100ヶ所設置する目標は、2016年現在全国でたった91個所というところです。
http://fccj.jp/hystation/#list 水の電気分解から水素を生成、エネルギー媒体として貯蔵し、燃料電池を使って発電して電気を取り出すというエネルギー循環構想は一見、理想的で無駄のないサイクルに見えますけど、電気分解から燃料電池による発電まで、ニッケル水素電池やリチウムイオン充電池と比較して効率が大幅に低い。
水素は体積エネルギー密度が低いため、トヨタMIRAIやホンダの車両では水素を350ないし700気圧という高圧で特別な高圧タンクに格納していますが、この圧縮に大きなエネルギーが必要になります。
水素を標準状態の理想気体とし、圧縮に伴う熱エネルギーはすべて回収、温度変化がないとしても、1気圧から700気圧への圧縮には1モルあたり約15kJが必要です。
たとえばトヨタ・MIRAIの燃料タンク122.4リットル(合計容量)ぶんの水素を圧縮するのに要するエネルギーは、16kWhにもなります。
これは三菱ミーブが1日走り回れる16KWh車と同じエネルギーですから、実は電気自動車へと充電するほうがWell-to-Wheell効率において3倍ほど勝っています。
にもかかわらず、クリーンエネルギーの実現構想もあって、いろいろ問題が多くて効率もメチャ低いけど、国はあえて水素インフラを作ろうとしているわけです。
イヤハヤ、どうなんでしょうね・・・
アメリカとヨーロッパの自動車メーカーはFCVを造らないですか? 日本の自動車メーカーの様にFCVを造らないですか? 日本に猛追して来ないですか?
FCV に関する質問
FCVは危険な水素の問題が有ります。
EVも電池の性能が良くなり、EVでも現在のガソリン車並みに走るようになれば、膨大な費用と危険な水素の問題の有るFCVに拘る必要はありません。
もしもさあ、中国の自動車メーカーと韓国の自動車メーカーが 燃料電池自動車(FCV)を製造して販売し 海外で売れるようになれば日本でも売れる様になりますかね? 中国製のFCVと韓国製のFCVが日本に進出して 日本の自動車市場に参入して来る可能性は高いでしょうか? その内日本の都内の街中で見かける日が来ますかね? やっぱりさあ中国の自動車メーカーと韓国の自動車メーカーは 燃料電池自動車(FCV)を造るのは無理が有るでしょうかね?
FCV に関する質問
何十年後の事はわかりませんが・・・ 想定の状況以外現在の社会情勢の延長のままとします。
日本メーカ製の中国工場産は、日本製とします。
想定の状況になるころには日本製のFCV車も普及してます。
参入を試みるかもしれませんが、買う人はほとんどいないので撤退でしょう。
ガソリン車で韓国メーカが日本に参入しましたが売れないので引き上げましたね。
同じことが起こるだけです。
韓国製品・中国製品に信用がなさすぎます。
中国の自動車メーカーは燃料電池自動車を造れますか? 中国の自動車メーカーはFCVを本気に造る事は可能ですか?
FCV に関する質問
今や、日本の部品を使わずに実質クルマは作れないんじゃないかな? 作れない部品は、日本、中国以外から買えばいいです。
細かいけど、タイヤのバルブも作れないのでは?(日本の7人くらいの会社が世界シェア50%くらいあるって聞いたことがある)
インドの自動車メーカーとマレーシアの自動車メーカーは 燃料電池自動車を造る事は現実的に可能ですか? 燃料電池自動車(FCV)を実際に造れますか?
FCV に関する質問
造るつもりは全くないと思いますよ。
車は出来ても水素ステーションどうするんですか? 2億円もするんですよw 世界第三位の経済大国であるわが国でも全く足りていないのにw 東北では動けないw お金のある国土が狭い国ですらこれなのにアメリカや中国で 水素ステーションを全土に整備なんて不可能です。
燃料電池車はコストが高く高い技術力も必要です。
電気自動車なら中国のベンチャーでも造ってますよ。
コストが低い! トヨタも馬鹿な事にお金をかけているとシャープの様に 成りかねませんね。
中国の自動車メーカーは燃料電池自動車を造れますか? 例えば紅旗とかBYDとかFAWとかcherryとかsaicとか等々 中国の自動車メーカービック5はFCVを造る事は可能ですか? 中国製の燃料電池車が40年か50年後したら日本の市場に 入ってきて売れますか?日本の街中とかも見かける期会が 本当に増えるでしょうか? FCVの中国車皆さん方はどうでしょうか?
FCV に関する質問
そうなる可能性が高い。
上海の人民解放軍本部が、一生懸命他国企業のデーターを盗んでいますよ。
自動車、バイク、電気産業、自衛隊、軍事機密などの情報を盗んでいる所を追っていくと、上海のあるビルに行き着いた。
それが人民解放軍本部でした。
中国が少し前に発表した戦闘機のまだ試作機だが、セン20ステルス戦闘機、これは、米軍の2016年以後に配備される予定のF35ステルス戦闘機とそっくり。
ロッキード社のネットワークに入り込み、すべてを奪っていった。
オバマ大統領が、中国の国家ぐるみでサイバーテロをしていると批判し、人民解放軍で関係者5人の顔写真も発表。
日本では、トヨタ、ヤマハなどが内部に入られ、情報が盗まれました。
泥棒国中国がしそうなことです。
燃料電池自動車と電気自動車の将来を教えてください。
近い将来FCVとEVはどちらの方が主流になりますか? 将来的に普及するのはFCVかEVどちらでしょうか?
FCV に関する質問
欧州とアメリカ次第だね。
何しろ日本国内はガラパゴス諸島。
日本に水素ステーションが普及したって、広大なアメリカや、寄り合い所帯のEUが採用しなかったらどうしようもない。
それだけの話だよ。
彼らはディーゼルやダウンサイジングターボでいけるところまで行くけど、その後はEVとレンジエクステンダーで乗り切ろうとしているね。
日本初の技術は、彼らとしては、ダイムラー以降の内燃機関主導でリードしてきた地位を脅かされるので、土俵に乗せない可能性が高い。
それが白人社会の戦略だよね。
技術が優れているけど、マーケットで負けるってこと、何回やられた?
水素自動車(水素エンジン車)が実用化と市販化が 出来なかった理由と訳を教えてください。
何故水素自動車が実用化出来なかったのか 燃料電池自動車(FCV)は既に実用化と市販化が 出来てるのに対して水素エンジン車が実用化出来ないのは 可笑しいじゃないの?水素自動車の研究開発で止まったのは 一体何故なのでしょうか? 燃料電池自動車は実用化と普及が出来ているなら、 如何して水素エンジン車が実用化と市販化が出来なかったの? 具体的な事情と理由を教えてください。
自動車メーカーは燃料電池自動車の研究で実用化に成功したが 水素エンジン車だけ実用化に成功できなかったのは何故なの?
FCV に関する質問
マツダでは、水素エンジン車を実用化しレンタル中です。
プレマシー ハイドロジェンRE レンジエクステンダーEV の開発 http://www.mazda.com/contentassets/f9917ef8c0cc4705936fd468f87af961/files/2013_no026.pdf 各社の開発動向は、燃料改質エンジンに変わって来ています。
ケミカルターボで、排気熱/ガスにより燃料から水素含有ガスを生成します。
なぜホンダがFCVを開発出来たのでしょうか? ホンダの技術や企業努力は無限ですか? トヲタ信者は正直ビビってますか? ホンダがナンバー1なったらトヲタ信者はこぞってホンダ車に乗り換え ますか? 正直、トヲタ信者のDQNらにホンダに来て欲しくはありません? アクアやプリウス、アルベルが最弱カーなのをそろそろ気が付くころですか?
FCV に関する質問
私は元トヨタ信者でした。
MR2に乗っていてトヨタ好きでした。
ホンダは、チャレンジングスピリットという目標を掲げ、多くのことに挑戦して来たことに感心したので1度ホンダ車に乗ろうと思い、アコードユーロRに乗りVTECエンジンに惚れました。
アコードは事故で失いましたが、今はインテグラタイプRなどに乗っています。
私はホンダが好きです。
ですがトヨタが好きな人もいます。
トヨタも良いメーカーです。
お互いのことをアンチし合ったりしないで尊重することも大切だと思うので私はトヨタに対するアンチコメントは控えます。
クルマ好きの皆さん、こんにちは。
ホンダからFCVのクラリティがリース販売を始めましたね。
かつてトヨタはホンダのインサイト潰しのためにプリウスの価格を予定してたものより低く設定してライバル対決を制しました。
ホンダはトヨタのミライより約40万円高いです。
天下のトヨタと勝負するなら、性能面だけじゃなくて、価格でも勝負して欲しかったと思ってるのは僕だけでしょうか? もちろんコスト度外視で値付けをするのは無理なのは承知していますが、 もう少し思い切った価格にはできなかったのでしょうか? おそらくホンダは、「クラリティはミライよりこういう所が優れているのでミライより高くなっております」的な説明をユーザーにはするでしょうけど。
それとも、今はまだライバル潰しより別の角度から見てみないといけないという段階なのでしょうかね? クルマ好きの皆さんは、どうお考えですか?
FCV に関する質問
そもそもまだ官公庁向けのリース販売の段階でしかなく、MIRAIと同じ土俵には上がれていません。
何かしら花火を打ち上げないと既に個人販売をスタートさせているトヨタにどんどん周回遅れにされてしまうので必死こいて「販売開始」と言いたいためにリリースしただけのことですよ、現状では。
年間販売台数もMIRAIの1/3以下です。
これからは、家庭にもLPガスではなく水素ボンベが供給される時代になっていくでしょう。
10年とは、長い様で短いですね。
技術の進歩は速いです。
プリウスが登場して10年くらいで、小型のハイブリットが売り出されて驚きました。
トヨタはFCVの特許を放棄しました、もう何処のメーカーも作れる時代です。
タンクの水素脆性も強化樹脂繊維で克服しました、これも東レの技術の賜物でしょう。
これからの、課題はコストを抑えて販売台数を増やし、水素ステーションのインフラ整備でしょう。
水素時代は直時下だと思いませんか?
FCV に関する質問
製鉄所等から出る水素の量を理解して無い方いますね 製油所にも余剰水素があります >>捨てている水素は需要からすると限りなく0に近い量ですから・・・ http://www.meti.go.jp/committee/materials/downloadfiles/g40202a231j.pdf http://www.nssmc.com/tech/nssmc_tech/environment/02.html https://www.neomag.jp/newtopics/index_201309272.php
クルマ好きな皆さんに質問です。
トヨタのFCVミライの燃費についてお尋ねします。
満タン時の航続距離は700キロメートルと言われていますが、 普通のガソリン車みたいな“燃費”で計算したら何キロになるのでしょうか? 水素燃料の単位がよく分からないので、 そういうも併せて説明をしてもらえると助かります。
よろしくお願いします。
FCV に関する質問
根本的に水素は気体、ガソリンは液体なので比較ができません。
しかしガソリンエンジンのほうがまだ性能はいいです。
CO2フリー水素は 詐欺ですか? 最近「圧縮水素は 給油口・充填口 税抜きカロリー単価で 合成石油(石炭液化油)やエタノールの2倍の価格」 「水素FCVはCNG車の3倍燃料費がかかり、ユーザーを 損させるクルマだ」 と叩かれたせいか 豪州で褐炭からCO2だしまくって水素を作って 日本に「単純輸入」して販売しようという 1)日本を失業だらけ・非正規だらけにして少子化 させながら 豪州に雇用を移転して 2)資源保護の面から見ても、資源浪費で 3)CO2の面から見れば褐炭火力同等にひどく 4)安全保障上も戦時の燃料途絶を招く 日本社会と地球環境にとって良いところが 一つもない酷い計画が推進されようとしてます 推進者は「豪州でCO2地下貯留するからCO2フリー」 と主張して「CO2フリー水素と宣伝してます」が それなら、何故、世界の石炭・褐炭火力に 地下貯留が普及してないのでしょうか? それは石炭・褐炭火力にCO2地下貯留をつけたら 太陽発電より高くなるからで それぐらい、CO2地下貯留は高コストだからです つまり、「自称CO2フリーの豪州褐炭水素」は 本当に地下貯留するなら 圧縮天然ガスや エタノールや 化学合成石油ほど 税抜きで安くはならず 圧縮天然ガスや エタノールや 化学合成石油より 税抜きコストで比較して安くしようとすれば 地下貯留は 延期するしかない 結局のところ「現在一部CO2貯留しているし 将来は全部CO2地下貯留する」と言い張って 実際にはいつまでも地下貯留せず先延ばしにし 豪州でCO2吐き出しまくって 褐炭水素を作って 日本で水素火力や水素FCVを動かす つまり、実態上、日本に褐炭火力を建設して CO2を吐き出しまくるのと同じことをする 「CO2フリー詐欺水素」じゃないのか?と疑ってますが みなさんはどう思いますか? 2chなどでは水素推進者に 「水素は何が公益なのか説明したまえ」と尋ねると 「水素が公益だなんて誰が言った(w」と開き直り 「水素は 技術的に難点が多く 公益にならない のではないか?」と尋ねると 「水素推進は 国の方針 国策だ。
おまえらが なんと言おうと推進されるのだ」と開き直り 水素は遠目のイメージのよさと裏腹に 近づいてみると、かなり酷い 悪代官越後屋状況 に思えるんですが 公益じゃないことが 国策に採用された プロセスって 山吹色のお菓子 なんでしょうか?
FCV に関する質問
石油は今まで外交手段の駆け引きの材料とされてきました。
産油国でない日本は、世界経済に混乱を招いた“オイルショック”で原油の供給逼迫および原油価格高騰を経験してきました。
今、サウジアラビアとイランの雲行きが怪しくなっています。
もし、ホルムズ海峡封鎖ということになれば大変な事態を招きます。
燃料電池車の燃料費はハイブリッド車並みになりそうです。
例えば、ホンダのスマート水素ステーション(SHS)は、Honda独自の、コンプレッサーが不要な高圧水電解システムを採用し、高圧水素タンクから充填ノズルまでの主要構成部位をパッケージ型に収納したものです。
これにより、設置工事期間と設置面積の大幅な削減が可能となっています。
実例としてホンダは、北九州市エコタウンセンターにおいて、敷地内の太陽光パネルによって発電された電力を使って水素を製造しており、CO2排出ゼロの水素製造を行っています。
今、続々と水素ステーションは建設されております。
水素ステーション建設で新たな雇用が発生する意義のある設備投資です。
設備に費用はかかりますが、原材料費は限りなくただに近い水がエネルギーです。
石油を戦略の道具にさせないためにも日本が先頭に立って水素社会を推し進めることは意義のあることです。
日本が新しい産油国となるためのチャレンジは必要です。
水素+FCVは BTL(バイオ炭液化油)+PHVに対して優位点が皆無ではありませんか? そもそも、ガソリン車(炭化水素自動車)と水素燃料電池車は 「再生可能エネルギーで非効率に動かせる」という機能で大差ありません 再エネ+電池で動かしたほうが効率がいいのはイーロンマスクの言うとおり ただし国土交通省の統計では一般乗用車のトリップの94%が40km以下の市内走行で、たった6%しか発生しない40km以上の都市間走行のためにPHVの10倍も電池を搭載するテスラロードスターは電池の稼働率が悪くエコノミーではなく、電池重量が嵩んでエコロジーでもないFOOL SIZE BVだと思いますがね。
(タクシー用を除く) アルゼンチンの風力で水素が安く作れるのは事実でしょうが、水素は石油の3000倍かさばるから貯蔵・運搬が高コストです。
だからアルゼンチンの麦わらなど「含炭素ゴミ・有機廃棄物」を溶融塩太陽熱か、高温ガス炉で乾留して「バイオ炭」を作り 石炭液化の技術転用で、電気分解水素とバイオ炭を化合させて、「バイオ炭液化油=バイオ系人造石油=BTL」を作れば、 アルゼンチンの風力と水と、太陽熱(核熱)と麦わらからBTL(バイオ系人造石油)を作って PHVやガソリン車を走らせることができますよ? だから、水素FCVはガソリン車+BTL/エタノールに対して大したメリットがない。
BTL(バイオ系人造石油)なら ジェット機も飛ばせるし、プラスチックも作れるし、なにより既存の石油文明のインフラがそのまま使える == 「電気が貯められないから水素にする」という意見も聞きますが、巨大な高圧水素タンクはコストがかかり危険ですから、炭素と化合させて人造石油にして、カロリーあたり体積を1/3000にする必要があるし 「そもそも電気にしないで、熱のまま蓄熱したり、蒸気のまま藁からセルロースエタノールを作る蒸解工程に使えばいじゃん。
」というバイパス思考ができないのは頭が固いんじゃなかろうか?と思います === 水素はそのまま使うべきではなく 合成炭化水素(合成石油と合成メタン)の「工業原料」にすぎないし 水素が「電力貯蔵を含めて 嵩張って貯蔵に向かない」ため水素文明時代は来ず 炭化水素時代が続き 天然採取石油文明から 農耕エタノールや 化学合成石油文明に なるとはおもいませんか? 世界の石油大体燃料の2大主流は、エタノールと合成炭化水素(合成石油)なのに、なぜ「水素は石油代替燃料界のもんじゅ」と揶揄される水素に 日本はのめりこんでいるのでしょうか? 「水素に炭素を添加すると石油がわりと簡単に合成できる」という情報が国家上層部含めて拡散してないからではありませんか?
FCV に関する質問
そもそも、水素にする理由がわかっていないですね。
重油、ガソリン、石炭、天然ガスと同様に水素も、化石燃料が原料ですよ。
勿論、植物から水素を製造する研究もおこなわれていますが、現状は、化石燃料に依存しています。
化石燃料から水素にするときに、二酸化炭素も出ます。
出る量は、化石燃料をそのまま、燃焼したときと同じです。
なので、水素にすることで、二酸化炭素排出量の削減に、すぐにつながるということは有りません。
水素のメリットは、水素化の時に発生する二酸化炭素を一か所に集めることができるという点ですよ。
自動車などでしたら、二酸化炭素を回収するのは、無理です。
火力発電所でも、回収した二酸化炭素は、それからどうするのかという問題が、出てきます。
また、二酸化炭素排出量削減と言っても、途上国は、そんなことは先進国の責任と言って、削減に応じようとしません。
つまり、二酸化炭素削減交渉は、進む余地がないのです。
ところが、水素は、その状況を変えてしまいます。
水素で、産油国から輸入することで、日本などの消費国は、二酸化炭素排出量がほぼ、ゼロになり、排出権販売側になれるのです。
産出国では、石炭、天然ガス、石油にしろ、地下から掘り出しているので、産出した後の穴が残っています。
この穴に、水素化したときに発生した二酸化炭素を注入して、地下貯蔵します。
これで、産出国も二酸化炭素排出量が、ほぼゼロです。
地下に貯蔵するコストは、原油、天然ガスの販売価格に上乗せできるので、産出国が不利になることは有りません。
水素社会が、二酸化炭素削減の切り札になるのです。
すると、バイオディーゼルという構想も必要なくなります。
電池燃料車、トヨタのFCVプラスの感想を教えてください。
FCV に関する質問
■技術解説 要約 常識のウソその1 「電池自動車が 航続が短く 充電に時間がかかる」 ------ 実際は電池を2倍積めば 航続2倍 電池寿命2倍になる だから航続を伸ばすには テスラのように電池を2倍積めばいいだけのことだ 燃料電池推進者は 「電池を2倍積めば充電時間が2倍になるし 電池価格が2倍になる」と言明しているけど 現在の50kw急速充電器の4倍パワフルな200kw 4倍速充電器と それを使っても電池が劣化しない 東芝SCIB電池を組み合わせれば 4倍速で充電できる のが実証されてるから 燃料電池推進者の言っている ことは無知またはデマ宣伝なだけです 要するに 充電時間は 電池の問題じゃなく 充電器が非力すぎて エンジンポンプコンプレッサー ではなく 肺活量でビニールプールに空気を充填すると すごく時間がかかるのと同じことです ただ、電池を山盛り積めば クルマを大きくせねば ならず 電費は悪化するし 電池代が嵩むし 自動車が廃車になるときに 電池寿命を使い残す しかし国土交通省の統計によれば 乗用車のトリップの94%は40km以内の都市内走行 で、40km以上の長距離都市間走行は6%しか発生 しないそうだから 電池を1/10にケチって94%の都市内走行は電気で 走って、エンジンも搭載して6%しかない都市間走行は 電池山盛りじゃなく エンジンを動かすのがPHVで テスラロードスターの「電池代だけで400万円 車体価格 1000万円」という欠点が改善されるのがPHVです また、電気自動車はPHVより電池寿命が長くなるので 1年間に1万kmしか走らない一般乗用車では 電池投資の損 が 燃費節約の得を上回ってしまいますが 1年間に10万km以上走るタクシーとか ピザ屋のバイクサイズのマイクロEVを インド人20人がカーシェアして酷使する形態なら 走りまくるので 電池自動車でも十分経済的になります だから、インド人や中国人に普及可能な 次世代の世界大衆車のエコカーは 軽自動車PHVか マイクロEVのカーシェアが有力です ---------- 常識のウソ2 「ガソリン車を電気で動かすことはできないが 水素FCVは電気で動かすことができる」 確かに 電気で水を電気分解すれば 水素が作れて 水素FCVを走らせることができます だから 水素FCV推進者は 「石油(炭化水素)枯渇高騰したら 水素時代になる」 と言ってますが これは無知もしくは デマ宣伝で ぶっちゃけ石油の正体は「炭化水素」ですから ゴミとか 余剰汚泥とか 稲わらを 高温ガス炉の950度の核熱ヘリウムで加熱炭化して 「安価なバイオ炭」をつくり 電気分解水素と化合させれば 炭化水素=人造石油 人造(天然?)ガスになるので アルゼンチンのパタゴニアの風力と パンパの麦わらと 水で 人造石油を化学合成して あなたのクルマを動かすことは可能だし 水素を炭化水素=バイオ系人造石油に 加工する加工賃はかかるけど 石油にしちまえば 貯蔵・輸送・給油/充填が 水素より遥かに 便利で 低コストになり 既存の石油用インフラが使えるので 結局 給油口/充填口でのコスト比較すると 人造石油は カロリーあたりで 水素の 半分以下のコストで済むから 水素FCVは 技術的に無知なお偉いさんの 発案した 劣った方式なんですよ ---------- 下の人の言うのは概ね正しく 燃料電池というものは 炭化水素が焚けるSOFCが有力で しかも 家庭用発電給湯器とか 船舶用に向く技術であって あまり自動車には向きません ただ電気自動車は冬は寒いから 暖房用 兼 PHVの非常用電源 兼 長距離走行用として アンモニア直接供給PEFCに わずかな可能性がある程度です
ディーゼル車と電気自動車(EV・FCV)、どちらの方がトルクフルで出足が早いですか?
FCV に関する質問
電気自動車ですね。
だってモーターって回りだして直ぐに最高トルクを発生するんですよ。
助手席ですがEV乗ったことがありますが あれは結構、走りますよ。
なぜ日産って あんなに電気自動車にこだわるのでしょうか? 今からFCV本格開発しても トヨタ、ホンダに勝てないし 開発しても「トヨタの2番煎じ」って思われるのが悔しいからなのでしょうか…?
FCV に関する質問
答えは簡単、小型車搭載向けのHV技術がないから、EVしかないから。
まず、勘違いしないでください。
EVの日産リーフは、売れまくるトヨタHV車(特にプリウス)対抗車種として登場した車。
だから、「2016年3月末までに全世界で150万台売る!」とカルロスゴーン社長がコミットメントしたのです。
ライバルはHV車です。
当時、日産カルロスゴーン社長は、「HVはEVへの途中過程の物だから、日産は、EVでその先を行く」と言ってEVの日産リーフ2010年12月に発売。
でも、泣かず飛ばずで売れず、2013年2月には、カルロスゴーンが「EVには失望している、2016年3月末までに、HV車を15車種投入する」と発表。
2015年10月現在に日産HVは、シーマ、フーガ、スカイライン、エクストレイル、セレナS-HVの5車種のみ。
対トヨタプリウス、対トヨタアクアの日産HVは今だにない。
その役目を「対プリウス=EVのリーフ」「対アクア=エコスーパーチャージャーのノート」で対応しているが大敗をしている。
この小型車クラスのHV技術がないことが、日産をEVに走らせる(逆にEVしかない)理由です。
ちなみに、FCVのトヨタミライが、EVのリーフのライバルなんて、寝ぼけた奴が多いが、FCVの格下のHVの「3代目プリウス」に一度も販売台数で勝てない車が、年末の「4代目プリウス」のライバル扱いされるだけ、4代目プリウスに失礼だし、その上の、FCVミライのライバルなんて、気でも狂ったか・・・。
FCVミライの寸法は、クラウンアスリートHVと同サイズ。
パワーも対EVのリーフ比+50馬力。
最高速も+20㎞/h .寸法も走りもパワーも、日産リーフより上級クラスの車種です。
寸法的には、3代目プリウスとリーフはほぼ同じ。
FCVミライをハッチバックの下級車種を同じにするなって感じですね。
トヨダはもう金貸しで喰っていったほうが、社会のためではありませんか? ①価格ばかり高い着せ替えナンチャッテ高級車 ②山道に入れない燃費の悪いナンチャッテクロカン(視認性が悪く街中では危険) ③普及が無理な役所しか買わないFCV ④アニマル系の大衆車 どれをとっても社会に寄与しない車ばかりだと思うのですが まともなのはサクシードくらいか?
FCV に関する質問
んー… アタマの弱い人間のネガキャンだとしても、かなり程度の低いクズネタだな。
まぁ好き嫌いは理屈じゃない面も多分にあるからな。
ただ、ネガキャンするならもうちょっとマシなネタ仕込んでこいよ。
電気自動車(EV) VS 燃料電池自動車(FCV) 次世代車として、どちらが覇権を握ると思いますか? それとも共存してくでしょうか?
FCV に関する質問
2万%「FCV」です。
EVのライバルは、FCVではなく、HVです。
(EVはHVの代用品) EVとは、HV技術競争に敗れ、売れない車メーカーが飛びつく安易な技術の車です。
例えば、日産リーフ。
2010年当時、売れまくるトヨタプリウス(今でも売れまくっている)に対抗すべく、対プリウスの刺客として、小型車用HV技術に乏しい日産が、開発を急いで発売したモデル。
その証拠の当時、日産カルロスゴーン氏が2016年3月までに全世界で150万台売る!と公言している。
(現在11万台) その後、2013年2月には、そのカルロスゴーンが「EVには失望している、2016年3月末までに、HV車15車種を投入する」とも公言している。
(まだ5車種だけ) EVは、HVの開発競争に遅れた自動車メーカーが、安易に飛びつく技術。
日産も本当はEVから撤退したいが、今まで散々、EV本体や急速充電器で、補助金漬けになっており、「儲からないからEV撤退」は、「御上が許さない」だから、まだ、EVをやらされている、EVをやめられないというのが正解。
最初は、「3代目プリウスをやっつける車、日産はEVでトヨタの先を行き、待ち構える」と言っていた日産リーフが、最近では、比較対象が3代目プリウスではなく、「初代プリウスと比べて普及の推移が速い」とか、「これからの車」などと、当初、即戦力で3代目プリウスを販売台数で圧倒する!と言う役目を隠し、いつの間にか、育成車種にすり替える言い訳を始めた。
その結果、トヨタの育成車種、FCVのMIRAIがいつの間にかライバルなどと、恥の上塗りをする状態になっている。
数を稼ぐ使命で登場したくせに、売れないからって、都合よく「これからの車」にすり替えて、あげくに「MIRAI」のライバルって・・・。
そのことは、まず、FCVの格下モデルHVの3代目プリウスに勝ってからにしろよって感じです。
そのプリウスももうすぐ4代目が登場。
それに合わせてリーフもMCで航続距離をちょっぴり延ばすらしいが、まずは、4代目プリウスをやっつけてから、FCVのMIRAIを比較するべき。
ちなみに、もうすぐ三菱はPHEVに主軸が移り、次期アイミーブも出るか?出ないか?出ても売れるか?売れないか?不明。
事実上国内は、EVは日産だけ。
FCVは、トヨタ・本田をはじめ、岩谷産業、JX、各地の都市ガス会社、太陽日酸、川崎重工・・・。
EVは、日産だけ、電力会社も知らん顔で営業車はほとんど、ガソリン車。
日産リーフの電池は今度から「韓国LG」だし。
これからは、オールジャパンで未来を作るFCVです。
400万台クラブは過去の遺物ですか 記事によると、パソコン上でのシュミレーションの 進化や部品メーカーの恩恵があるみたいですね。
考えてみれば今時の車なんか、肝となる部分は大半は 部品メーカーの発明ですからね。
電気自動車だって電池の性能如何ですから、いい電池さえ あれば、あとは市販のモーターやインバーターで誰でも 出来るでしょう。
FCVはインフラの問題もあり、HVは流行ってるのは 日本だけ、その日本でも元が取れないのがバレつつあるわけです。
そうやって考えていくと、当面先進技術は実用化出来ないし、 普通の車も随分と効率的に開発出来るようになり、小さいメーカーでも 十分やっていけるという事でしょうか。
http://president.jp/articles/-/16115 http://www.webcg.net/articles/-/32992
FCV に関する質問
大半は部品メーカーの発明ですからね。
→部品メーカー単独でできることには限りがあります。
自動車メーカーとの協力は不可欠です。
電気自動車だって電池の性能如何ですから、いい電池さえ あれば、あとは市販のモーターやインバーターで誰でも 出来るでしょう。
→それが怖いのでトヨタは自社で独自に電池の研究をしているし、BMもEV関係の企業を買収したりしています。
FCVはインフラの問題もあり、HVは流行ってるのは 日本だけ、その日本でも元が取れないのがバレつつあるわけです。
そうやって考えていくと、当面先進技術は実用化出来ないし、 普通の車も随分と効率的に開発出来るようになり、小さいメーカーでも 十分やっていけるという事でしょうか。
→小さいメーカーでは資金力がないので難しいです。
量産車でなければ可能ですが、それでも100億単位の投資が必要です。
VWのディーゼル騒動が面白いことになってきました VWのディーゼル騒動が面白いことになってきました。
相当な台数が 対象になるようです。
しかもプログラミングの書き換えなどにとどまらずに、 ヘタすれば新車代替になるそうな。
それが全世界で最悪一千万台 になるそうです。
VWオワコンでしょう。
倒産の危機ですわ。
分割解体も あり得るでしょう。
それにしてもそれに対するVWの対応はよくないです。
対象車は入ってないとは いえ、VWJはダンマリを決め込んでいます。
スズキといいヤナセといい 辛酸を舐めさせられてますから。
ボッシュも芋づる式にやばいでしょう。
旧ゼクセルなど日本のボッシュに飛び火するかもしれないです。
一方追い風なのは日本勢ですね。
FCVやHVはおろか、クリーンディーゼルにおいても デンソーやマツダなど、一気に優位に立てます。
VWは第二の三菱自動車に なりえますか? http://thepage.jp/detail/20150925-00000003-wordleaf
FCV に関する質問
やっぱさー、日本車だよね。
「次は水素」と判断したとんでもない頭脳って誰ですか? 何しろとんでもない頭脳が「次は水素」と判断したんですから、大丈夫と信じていますが。
とFCVの質問で仰ってましたが誰でしょうか?
FCV に関する質問
古濱庄一先生なのではないでしょうか?(笑)
CNGとLPGを使ったPHV車(プラグインハイブリッド車)は 実用化すると思いますか? あとCNGとLPGを使ったHV車は 実用化すると思いますか? では如何して自動車メーカーは CNGとLPGを使ったハイブリッドカーを造らないの? なんでCNGとLPGを使ったプラグインハイブリッドカーを 造らないのは如何してなの? ガソリン仕様のPHV車とかHV車より走行距離が長くなるし 遠い所まで行けるしさあ あとは地球環境にも良くなる筈だし 電気自動車とか燃料電池自動車よりも究極のエコカーに成ると思いませんか? 何で自動車メーカーはCNGとLPGを使ったHV車とかPHV車を 全く造らないのは如何してなの? やっぱりコストとか資源とかCNGスタンドとLPGスタンドを造る 建設費用もそれなりに大変なんでしょうか? 燃料電池自動車(FCV)よりもCNG・PHV車とか LPG・PHVとか CNG・HV車とLPG・HV車を造って売る方が 最も大変なんでしょうか? 自動車工学に詳しい方・自動車メーカーに詳しい方 どうかよろしくお願いします。
FCV に関する質問
お疲れ様です。
ミスター高圧ガスと申します。
少し古い資料ですが、燃料別の自動車の登録台数が以下の資料に掲載されています。
http://www.soumu.go.jp/main_content/000028344.pdf#search='%E8%87%AA%E5%8B%95%E8%BB%8A+%E7%87%83%E6%96%99%E5%88%A5+%E7%99%BB%E9%8C%B2%E5%8F%B0%E6%95%B0' 【平成19年】 ガソリン 約4,170万台 軽油 約 750万台 LPガス 約 29万台 天然ガス 約 2万2,000台 電気 492台 メタノール 17台 ハイブリッド 約42万台 ガソリンスタンド 約34,000軒(平成25年度末) LPガススタンド 約1,600軒 天然ガススタンド 約 270軒 日本においては、LPガス車は主にタクシー、天然ガス車は主に都市近郊を走る宅配車、ゴミ収集車、官公庁の公用車に使われています。
【LPGのハイブリッド】 こちらについては、別の方が回答していますが、トヨタ自動車が近いうちに発売予定です。
しかしながら、従来通りタクシー向けの販売になるようです。
LPガススタンドは、ガソリンスタンドに比べるとその軒数が著しく少ないので、一般の方が利用するには、スタンドマップを持っていないとなかなか利用しづらいかと思います。
現在のところ、タクシーの台数が減ってきており、LPガススタンドも経営的に厳しく、年々軒数が減っているので、ますます利用しづらい状態になっています。
LPGのハイブリッド車が販売されても、購入層の大半はタクシーになるのではないかと思われます。
【CNGのハイブリッド】 LPガス車は、燃料タンクの大きさはガソリン車と遜色がありませんが、天然ガス車のタンクはガソリン車と比べると相当大きいという特徴があります。
にもかかわらず、走行可能な距離は200km程度。
これをハイブリッドにするとさらに、車内の場所を相当確保しなくてはならないことは目に見えています。
5人乗りの自動車を2人乗りにするか、それともトランクを廃止するくらいのことをしないとスペースの確保は出来ないことは明らかです。
インフラの数も非常に少ないですが、それ以前に自動車としてのあるべき形にならないので、今の技術レベルでは、発売できるだけのレベルに達しないということでしょう。
トヨタって、いずれは マツダやスバルを弟分(子会社、実質的な子会社)にしたいという 思惑があるのでしょうか? トヨタ本社…大衆車(安価なセダンや、コンパクトカー)、ハイブリッド、FCV、EV レクサス…高級車 ダイハツ…軽、小型車 マツダ…ディーゼル車 スバル…スポーティな車 日野…商用車 と分業すれば効率良く作れたりするのかなと。
FCV に関する質問
全世界の自動車総生産台数のうち、たったの1%がスバルですね。
分母が増えた分だけスバルも増やして、その1%をこれからも堅持して行くという方針(姿勢)らしいですし。
そんな会社を取り込んだところで、あの筆頭株主さんに何のメリットがあるんでしょうね?クルマ造りに余計なチョッカイを出し、固定ファンが離れて売れ行きが落ち込み、企業価値を下げるような事をすれば提携している意味も無いです。
仮に上手く取り込んだところで、上乗せ出来るのもたった1%程度でしょうし、株主さん達だって怒らないといけないですよね?「何をやってんだ!」と。
それが世界一にもなるメーカーさんの役員といわれる人達が話し合って決めた方針だとしたら、その連中…相当頭悪くないですかね? トヨタ自動車の社史(社誌)に、86/BRZでの協業の項目で「グループ外である富士重工業…」という記載があります。
筆頭株主さん側の最もオフィシャルな発表として「グループ(傘下)でない」とあるのですから、周りがどのように勘ぐったとしてもそれは事実ではないのですね。
FCV車の開発などに詳しい方お願いします。
トヨタのMIRAI今後の開発の肝は、どの部品?部位を特化すべきでしょうか? (EX.コンプレッサー、エンジン、燃料電池etc......) トヨタのMIRAIなのですが、現在はまだ一般に(プリウス並みに)普及するのは難しいと思います。
本体価格は国の補助金があったとしても、HV車なみ。
燃費もHV車より11円/kmくらい高い(2015.3記事)とのことです。
環境には優しいですが、一般市民は安くないし、得もできないから乗りたくありませんよね。
それで、今後プリウス並みに普及させるには水素ステーションも必要ですが 車本体としての性能、開発にはどこが肝になってくると皆さんは思いますか? よかったらご意見お聞かせください。
FCV に関する質問
お疲れ様です。
ミスター高圧ガスと申します。
別の方が書かれている水素の搭載方法については、当然のことながら検討の上、圧縮水素を搭載することにしています。
意外と知られていませんが、MIRAIに搭載されている「圧縮水素自動車燃料装置用容器」は、国内法の高圧ガス保安法の規定に合わせたものではなく、国際規格(GTR)にあわせて作られたものですので区分としては「国際圧縮自動車燃料装置用容器」というものです。
高圧ガス保安法では、今のところでは82MPaまでしか充填できない「水素スタンド」ですが、近い将来、この国際規格に合わせて水素スタンドの最高充填圧力は87.5MPaまで改正されていくことは間違いありません。
あとは、詳細の基準をどのように整備していくかを煮詰めたところで法改正があるのではないかと思われます。
水素の搭載方式を変えるということは、研究は進められてはいるもののの、決定打になるようなものはないので、近い将来変わることはないと思われます。
今の時点で、MIRAIのコストダウンしていくことを考えると、 (1)触媒で使用している白金の代替金属 (2)圧縮水素燃料装置用容器の製造コストの低減 が肝になるのではないかと思われます。
(1)については、水素と酸素を反応させるためのものとして、非常に高価な金属を使用しているので、これがMIRAIんぼコストを押し上げている一つの要素となっています。
もっと低価格な金属で白金と同等の能力がある金属が見つけられれば、MIRAIのコストダウンが出来るでしょう。
しかしながらそんなに容易なことではないので、なかなか研究が進んでいないのが実情です。
(2)については、生産現場を見学したことがありますが、非常に手間暇のかかる作り方をしているので、一日に製造できる個数が限定されています。
1個100万円ともいわれるこの容器ですので。
製造方法が変わらなければ、コストダウンは難しいと思われます。
87.5MPaという非常に高い圧力の水素をこの容器に封じ込めるので、強度が高くまた軽量なものとなると、今のようなライナーがプラスチック、外をFRPで巻いた複合容器しかないと思われます。
画期的な製造方法が見つかれば良いのですが・・・。
週末とても不細工な車なので、ホンダの新型車かと思って近づいてみると、 MIRAI(ミライ? )というFCVでした。
販売されてしばらくたってますが初めて市中でみました。
やはりFCVには未来が無いのでしょうか? ★初代プリウスは発売されて結構早い時期に頻繁に目にした記憶があります。
FCV に関する質問
冗談、ダジャレではなく、MIRAIに未来はありません。
何故か? 色々と問題が多すぎてメリットが少なく、デメリットが多いからです。
・イニシャルコスト・・・言わずもがなです。
高すぎ。
・ランニングコスト・・・燃料代、ガソリン車と大きく変わりません。
EVの方がはるかにランニングコストは安いです。
・安全性・・・水素は地球上でもっとも軽い元素。
扱いが非常に難しいですね。
これは、運搬、貯蔵においてもデメリットとなります。
また、水素は地球上にほとんど単体で存在しないため、製造する際にエネルギーを要します。
仮にこれを電気分解でやるとなると・・・ 発電→電気→電気分解→水素→燃料電池車 なんて無駄な事をするより 発電→電気→電気自動車 の方が効率イイに決まっています。
EVの航続距離の問題、つまりはバッテリーの高性能化が達成されれば、燃料電池車は何のメリットもないものになってしまうでしょう・・・
EV の弱点は 充電インフラだけじゃないのでは? EVを進める人が「充電インフラが整備されれば、EVの時代」 のように言いますが、 例え、充電インフラが整備されたとしても、 航続距離、補充時間、コスパ、出力重量比、発展可能性、 でも、EVは劣ると思うのですが、 何故そこまでEV押しをするんでしょうか。
国の補助金とか。
どうせこれからインフラを整備が必要ならば、 まだFCVのインフラ整備した方がマシでは?
FCV に関する質問
FCVとEVにはそれぞれのメリットがあります。
質問者さんの挙げた点ではFCVの方がはるかにメリットがあります。
EVは電力インフラをそのまま使える点が大きなメリットです。
各家庭のコンセントで安い夜間電力で充電しておいて近所を移動するのに使うのにちょうどいいです。
大は小を兼ねますが、FCVはまだまだ高いです。
いずれはFCVに変わっていくでしょうが、それまでの非ガソリン車として必要なのではないでしょうか。
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