匿名さん
力士の肥満が不快で仕方ありません。
極東の猿は遺伝的に筋肉では体を大きくできません。
ゆえに食っちゃ寝の生活を繰り広げ、脂肪を付け、極めて不健康な肥満体をもってして「巨体」を身に着けた、柔道・ラグビーで活躍できなかった運動能力の低い落ちこぼれがやるスポーツです。
全体的に質が低く、肥満ゆえ平均年齢も極めて低く(力士は平均50代で死ぬ)、文字通り、肥満で馬鹿のスポーツです。
モンゴル勢が席巻しているとか言ってるが、モンゴルの力士は身体能力エリート。
日本でいえばサッカーやラグビー、野球などで活躍する運動能力が極めて高い層が興じるエリートスポーツ。
柔道崩れの肥満が集まる日本相撲とはわけが違う。
こんな肥満の負け組が活躍できるわけがない。
まれに「力士は脂肪の下は筋肉だ!すごいんだぞ!」などとわけのわからないことを言う馬鹿がいるが、 筋 肉 が す ご い と い う の な ら 筋 肉 で 体 を 鍛 え な さ い 不摂生で自堕落な生活を繰り広げた肥満の言い訳には耳を疑うしかありません。
彼らは頭が弱いのでしょうか?