シビックtypeRのサスペンションてリアがトーションビームだそうですが。 世界最速のFFがトーションビームでいいのですか。 僕はトーションビームのことは良く知りませんが。 Yahoo!知恵袋ではトヨタが高級車を謳うアルファードがトーションビームだということで叩かれていたあのイメージしかないのですが。 あとイギリスのテレビ番組TOPGEARで旧型のシビックtypeRがトーションビームだということで司会者がボロかすに叩いていたイメージしかないのですが。 なのでトーションビームは性能が低いというイメージしかないのですが。 と思ってホンダのシビックtypeRのホームページを見たら。 「車軸懸架はスポーツカーに不利」という常識を覆すなんたらかんたらと解説されていました。 ようするにホンダはトーションビームはスポーツカーには不利だけどベース車両がそうだからコストダウンでそうしました。でもガチガチのスプリングを入れればトーションだろうがなんだろうが硬くて動かなければどんなサスでも同じでしょう。というような解説をしていました。 なぜホンダは世間からあんなに叩かれているトーションビームを採用したのですか。 確かにサスを硬くして動かなくしてしまえばなんでも同じということですが。