【長文失礼します】 新卒で就活中で、車を運転するのが怖いので運転をしないと決めた者です。(免許は所持しております) け

【長文失礼します】  新卒で就活中で、車を運転するのが怖いので運転をしないと決めた者です。(免許は所持しております) け

【長文失礼します】 新卒で就活中で、車を運転するのが怖いので運転をしないと決めた者です。(免許は所持しております) けれど、 「地域柄、事務でも運転できなければ雇ってもらえないとい うケースをしばしば聞く」 「いくら売り手市場と言っても、就活は楽じゃないのに、ちょっとがんばれば誰でもできることで、わざわざ選択肢を減らすのは損だ」 とあるイベントのアドバイザーの人にこのような趣旨のことを言われました。 自動車学校に通いながらも、仮免を5回目で取得し、卒検に4回目で受かった者です。 一度車に乗れば、人を生かすも殺すも自分の体ひとつでできる。 そのつもりはなくても、ミスによって人命を奪ってしまうかもしれない。 という恐怖が先立ち、スピードを出すのが怖い。死角があるのが怖い。車を動かすには、人の動き、ほかの車の動き、道路状況、アクセル、ブレーキ、ミラー、ハンドリング、すべてを考えなければいけない。 見落としはすなわち殺人と考えると、きっちり確認できるように、どうしても速度が出せない、車両感覚も掴めない、などで非常に苦労しました。 それでも、地域柄免許の取得は必須と考え、必死に食らいつき無事免許を取得することができました。 取得後は「免許は身分証明」と割り切り、「5年後はペーパーゴールドだ」と笑い話で周りに行っていました。 しかし、就活の段になって持っているだけではだめ、ということになり、悔しくてたまりません。 確かに、「免許は持ってますが、運転はしません」は私のわがままです。 けれど、自動車学校での経験や自分の運転の適性を鑑みて「事故を起こすくらいなら、人の命を奪うくらいなら、運転しない」と決めました。 実際アドバイザーの言葉はただの讒言ではなく、ある面接(事務)で不意に 「運転どのくらいしてるの?」 と聞かれ、 「取得後は1回もしてません」 と答えたら、面接官の方が鼻で笑って 「社会人になったら必要な場面とか出てきますけど、その時は運転はできますか?」 と聞かれ 「わかりません。ただ努力はします。」 と答えたら 「分からないって笑」 と笑われました。 そんなに運転できないことは、だめなことなのでしょうか? 確かに、私には運転できないことを埋めできるような突出した能力や才能などはありません。 ただ少し文章を書くのが上手くて、少し人の痛みが分かるくらいです。必要ならば努力ができるくらいです。 言わずもがな、そこは祈られました。 新卒の給料を鑑みるに、実家のある田舎を離れ、都会で奨学金を返済しながら暮らすというのは経済的に不可能です。 地域柄、事務でさえも運転することを要求されます。 営業なら尚更です。 【①運転しなくてもいい、運転を必要としない職種はあるのでしょうか?】 親や親戚は私が自動車学校時代、自分の運転技術の稚拙さに毎日泣いて、睡眠安定剤に頼って寝ていたことを知っているので、優しさから 「そんな会社落としてもらって正解」 「あんたは免許を持ちながらも、リスクを考えて運転しないことを選んだんでしょ。危機管理能力があるってことなんだから、それを理解してもらえるところに就職できればいい」 と言ってくれますが、【②そんな会社あるのでしょうか?】 できれば、運転はしたくありません。 正確に言えば、運転しない方が社会のためです。 誰かに重篤な怪我をさせたり、誰かの命を一瞬で奪ってしまえるツールなんです。 道具は使いようによっては、とても便利で私たちを助けてくれます。 けれど、その使い手が未熟であれば使い手だけではなく、周りまで傷付けかねない諸刃の剣です。 悔しいけれど、私の能力を鑑みて、運転しないことが私の将来のためと判断しました。 今後、「自動車の運転について」聞かれる機会もあるでしょう。 【③その時になんと答えたら、少しでも運転できないという不利を緩和することができるでしょうか?】 長々と申し訳ありません。 特に①、③についてご助言を頂けますと幸いです。 貴重なお時間を賜りましてありがとうございました。

免許は身分証代わりってのは貴方はそう思っていたって記載する以上は会社や世間ではそうは思わないです 運転できない事は悪い事ではありませんが都合良く応募資格の為に利用し免許が持つ本来の意味を回避したいなんてのは無理ですし甘い考えです 自分企業で採用担当してますが面接で質問文にある様な自論をタラタラ言われても結局「この子は自分が苦手な事は屁理屈たれて長々と自論を展開、自分を正当化して逃げる子なんだな」というのが正直な感想 ご自分で長所に「必要ならば努力する」ってありますがそれは違います それは言い変えれば「必要無いと思う事は努力しない」ですしかつその判断が自分の価値観による勝手な解釈である事ですから「短所」になります 現実に貴方は車の運転がアドバイザーにも実際の面接でも必要だと言われたのにまだ回避しようとしているので「必要なのに努力しない」ですね 会社に必要なのは最低限与えられた業務を従順にこなし時には提案し会社の利益や発展に向け貢献する努力をする人材です そこに貴方の勝手な自論や価値観は必要ありません 運転が必要な会社にとっては「何もわからないけど車の運転は好きで得意ですし頑張ります!」って人間と貴方みたいにタラタラ言い訳して嫌な事から逃げる理由を必死に考えてる人間なら前者の方が良いですね 残念ながら社会は甘くなく通用するのは「使える人間」です どうしても運転したくないならそれを補える資格や能力を身につける努力をする事です 運転したくない上に何も能力が無いままならただ運転できるできる人より不利です

恐怖に関する回答

【動画】車・バイクニュース

【動画だから100倍楽しめる】YouTube車・バイク動画(すべて見る)

見て楽しむニュース

【動画だから100倍楽しめる】見て楽しむ車・バイクニュース(すべて見る)

【速報】車・バイクニュース

完全無料で話題の車・バイクニュースがすぐに読める(すべて見る)

【話題】今話題の動画

SNSで1000いいね!以上の話題の動画(すべて見る)

この質問に答えてみる

【長文失礼します】  新卒で就活中で、車を運転するのが怖いので運転をしないと決めた者です。(免許は所持しております) け

【長文失礼します】 新卒で就活中で、車を運転するのが怖いので運転をしないと決めた者です。(免許は所持しております) けれど、 「地域柄、事務でも運転できなければ雇ってもらえないとい うケースをしばしば聞く」 「いくら売り手市場と言っても、就活は楽じゃないのに、ちょっとがんばれば誰でもできることで、わざわざ選択肢を減らすのは損だ」 とあるイベントのアドバイザーの人にこのような趣旨のことを言われました。 自動車学校に通いながらも、仮免を5回目で取得し、卒検に4回目で受かった者です。 一度車に乗れば、人を生かすも殺すも自分の体ひとつでできる。 そのつもりはなくても、ミスによって人命を奪ってしまうかもしれない。 という恐怖が先立ち、スピードを出すのが怖い。死角があるのが怖い。車を動かすには、人の動き、ほかの車の動き、道路状況、アクセル、ブレーキ、ミラー、ハンドリング、すべてを考えなければいけない。 見落としはすなわち殺人と考えると、きっちり確認できるように、どうしても速度が出せない、車両感覚も掴めない、などで非常に苦労しました。 それでも、地域柄免許の取得は必須と考え、必死に食らいつき無事免許を取得することができました。 取得後は「免許は身分証明」と割り切り、「5年後はペーパーゴールドだ」と笑い話で周りに行っていました。 しかし、就活の段になって持っているだけではだめ、ということになり、悔しくてたまりません。 確かに、「免許は持ってますが、運転はしません」は私のわがままです。 けれど、自動車学校での経験や自分の運転の適性を鑑みて「事故を起こすくらいなら、人の命を奪うくらいなら、運転しない」と決めました。 実際アドバイザーの言葉はただの讒言ではなく、ある面接(事務)で不意に 「運転どのくらいしてるの?」 と聞かれ、 「取得後は1回もしてません」 と答えたら、面接官の方が鼻で笑って 「社会人になったら必要な場面とか出てきますけど、その時は運転はできますか?」 と聞かれ 「わかりません。ただ努力はします。」 と答えたら 「分からないって笑」 と笑われました。 そんなに運転できないことは、だめなことなのでしょうか? 確かに、私には運転できないことを埋めできるような突出した能力や才能などはありません。 ただ少し文章を書くのが上手くて、少し人の痛みが分かるくらいです。必要ならば努力ができるくらいです。 言わずもがな、そこは祈られました。 新卒の給料を鑑みるに、実家のある田舎を離れ、都会で奨学金を返済しながら暮らすというのは経済的に不可能です。 地域柄、事務でさえも運転することを要求されます。 営業なら尚更です。 【①運転しなくてもいい、運転を必要としない職種はあるのでしょうか?】 親や親戚は私が自動車学校時代、自分の運転技術の稚拙さに毎日泣いて、睡眠安定剤に頼って寝ていたことを知っているので、優しさから 「そんな会社落としてもらって正解」 「あんたは免許を持ちながらも、リスクを考えて運転しないことを選んだんでしょ。危機管理能力があるってことなんだから、それを理解してもらえるところに就職できればいい」 と言ってくれますが、【②そんな会社あるのでしょうか?】 できれば、運転はしたくありません。 正確に言えば、運転しない方が社会のためです。 誰かに重篤な怪我をさせたり、誰かの命を一瞬で奪ってしまえるツールなんです。 道具は使いようによっては、とても便利で私たちを助けてくれます。 けれど、その使い手が未熟であれば使い手だけではなく、周りまで傷付けかねない諸刃の剣です。 悔しいけれど、私の能力を鑑みて、運転しないことが私の将来のためと判断しました。 今後、「自動車の運転について」聞かれる機会もあるでしょう。 【③その時になんと答えたら、少しでも運転できないという不利を緩和することができるでしょうか?】 長々と申し訳ありません。 特に①、③についてご助言を頂けますと幸いです。 貴重なお時間を賜りましてありがとうございました。

※未入力の場合「乗り物好き」として匿名で回答できます。

※未入力可能

全角10文字以上4000文字以内