MINI R50 MT クラッチ交換。 先日、走行8万キロでクラッチ交換しました。 交換前はかなり滑っていたので、伝達のダイレクト感が戻ったことに感激してます。 ですが、3点気になる点があります。 ・クラッチの浮力がだいぶ軽くなった ・ミートポイントが、以前は手前にあったものが奥になった ・クラッチが繋がっていく感覚が薄く、ON/OFF的な感じになった そのせいでシフトチェンジがギクシャクしたりします。慣れるとは思いますが。 交換前の重い浮力やフィーリングが気に入っていたこともあり、若干残念な気もあります。 クラッチキットはSACHS製を取付けました。 質問ですが、 1)クラッチは摩耗していくと浮力が重くなり、ミートポイントも変わっていくものなのでしょうか? 2)純正と社外製ではフィーリングは違うものでしょうか? また、乗り比べたことがある人がいたら、SACHSとVALEOの違い。 好みにもよると思いますが、どちらがおススメかも知りたいです。 このR50は、走行2万キロの中古で購入しました。 MINIについては、自分のMINI以外運転したことがなく、また、新車時のフィーリングを知りません。購入時点で、クラッチは変わらず重かったように思います。 気に入っているので出来るだけ長く乗りたいと思ってます。 まだ先になると思いますがが、またクラッチ交換の時期がくると思います。 そのときの参考にしたいのです。 よろしくお願いします。