匿名さん
バイク(リード90)の燃費が良くなる訳? 1995年で新車購入して 約6万km乗っています。
給油は満タン法ですべて記録を付けています。
2000年(27000km)くらいまで、ほとんど25~29km/L(30kmを越えたのが1回のみ) 2000年くらいから30km/Lを越えることが年に数回散見され始めます。
2005年(36000km)くらいだと1/3くらいが30km越えで、35kmも何件か出てきます。
2009年(45000km)は回数少ない(10回)ですがすべて30km以上で、内4回が35km以上です。
2014年(55000km)は20数回給油して40km越えが2回、半分以上が35km以上です。
すべてノーマルでベルトやウェイトローラやクラッチなどすべて純正品で交換しています(DIY) ピストンも3万と焼き付を起こした4万kmでシリンダブロックと合わせて交換。
マフラーは4.5万kmで交換です、その他消耗品も定期交換して、スパンは同じです。
タイヤは中華物の安物をDIY交換しています。
2サイクルなので1万kmごとにピストンヘッドのカーボンは取っています。
新車及び3万kmくらいよりも確実に良くなっています。
長距離(100-200km)は以前は年に3-4回ありましたが、最近(5年以内)は市内のチョイ乗りばかりでむしろ悪くなるはずですが、、、。
古くなると燃費が悪くなる(効率が落ちる)と思うのですが、キツネにつままれた感じです。
これは普通なのでしょうか?理由はどのように考えれば良いのでしょうか?