匿名さん
車のバッテリーがあがってしまいました。
車種はワゴンRで1999年製のMC21です。
走行距離は10万kmを超えています。
先週新しいバッテリーに変えたばかりなのに昨日ガソリンを入れにいってそこでバッテリーがあがりました。
出かけるときにターボタイマーが変な音をしていたのは気づきましたがバッテリーが少ないと警告していたとは知りませんでした。
そこで疑問なのですが、これは車の発電機が壊れているのでしょうか。
原因としては今年2月に車検に出して以来先週まで半年以上エンジンをかけていないことが考えられます。
そしてバッテリーを交換したのですが1週間たたないうちにバッテリーがあがるという現状です。
ガソリンスタンドでブースターケーブルを借りエンジンがかかりましたが、家に着く直前にバッテリーがあがりエンジンが止まりました。
帰り道を詳しく説明すると、スタンドから家まで2.5kmほどで信号待ちは1回で1分ほど。
あまりに不安定だったためずっとローギアで走行。
尾灯に入れると止まりそうになりハンドルがかなり重かったです。
スタンドにてブースターケーブルをつなぎ5分ほどアイドリングをしてローギアで走行したのにも関わらず家の直前でバッテリーがあがるということは発電機の故障なのでしょうか?もともと新しいバッテリーの残量が減っていたと考えたのですが、帰りにエンジンをかけていたのにも止まってしまうことの意味がよくわからないのです。
車に詳しいかた、回答お願いします。
ちなみに今後の流れとしては、新しいバッテリーに変える、もしくは無料引き取りを探しています。