一昨年ぐらいからゼロ発進や低回転での加速の時にボボボと息つぎがある感じで、去年の夏にはいきなりエンジンが吹けなくなり、エンジンチェックランプがつく感じになりました。エンジンをかけた 状態だとガソリン臭く、診断をかけてもらうと失火となっていました。 そこでクラグの交換や、イグニッションコイルの順番を入れ替えての診断をしましたが、同じ気筒での失火が見られました。これ以上は自分では無理と車屋に出すと、ECUが壊れているからと中古のECUを取り付けて帰ってきました。するとエンジンは調子よく吹けるようになりました。 しかし数ヶ月経つとまた発進の時などにボボボと息つぎをするようになり、先日ついに前回と同じで、完全に吹けなくなり、ガソリン臭く、失火しているような症状が出ました。 そこで色々とネットで調べてみるとイグニッションコイルの不良でECUに電気が逆流して壊れることがあるという記事を見ました。イグニッションコイルを入れ替えてもしっかり火花は飛んでいたのに故障しているなどということなあるのでしょうか?またそのほか壊れている疑いがある箇所がありましたら教えていただきたいです。 ''ECUが中古なのでまた壊れたということもあり得るとは思うのですが。”