一昨年ぐらいからゼロ発進や低回転での加速の時にボボボと息つぎがある感じで、去年の夏にはいきなりエンジンが吹けなくなり、エ

一昨年ぐらいからゼロ発進や低回転での加速の時にボボボと息つぎがある感じで、去年の夏にはいきなりエンジンが吹けなくなり、エ

一昨年ぐらいからゼロ発進や低回転での加速の時にボボボと息つぎがある感じで、去年の夏にはいきなりエンジンが吹けなくなり、エンジンチェックランプがつく感じになりました。エンジンをかけた 状態だとガソリン臭く、診断をかけてもらうと失火となっていました。 そこでクラグの交換や、イグニッションコイルの順番を入れ替えての診断をしましたが、同じ気筒での失火が見られました。これ以上は自分では無理と車屋に出すと、ECUが壊れているからと中古のECUを取り付けて帰ってきました。するとエンジンは調子よく吹けるようになりました。 しかし数ヶ月経つとまた発進の時などにボボボと息つぎをするようになり、先日ついに前回と同じで、完全に吹けなくなり、ガソリン臭く、失火しているような症状が出ました。 そこで色々とネットで調べてみるとイグニッションコイルの不良でECUに電気が逆流して壊れることがあるという記事を見ました。イグニッションコイルを入れ替えてもしっかり火花は飛んでいたのに故障しているなどということなあるのでしょうか?またそのほか壊れている疑いがある箇所がありましたら教えていただきたいです。 ''ECUが中古なのでまた壊れたということもあり得るとは思うのですが。”

プラグを外した状態でスパークしても正常であると判断は出来ません。 加速中はシリンダーの吸気量が多くなり、圧縮圧力が高くなることで、スパークプラグの要求電圧も高くなる為、プラグが劣化して電極のギャップが増加してると失火が起こりやすくなります。 エンジンのチューンナップで圧縮比を高くした場合、点火系も強化するのはこういった理由があるからで、プラグを外して解放状態でスパークしても、プラグやコイル、或はハイテンションコードが劣化してくると、アクセルを踏み込んで加速することで失火が起こりやすくなります。 この場合、上記の何れかを交換すれば改善すると思いますよ。

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一昨年ぐらいからゼロ発進や低回転での加速の時にボボボと息つぎがある感じで、去年の夏にはいきなりエンジンが吹けなくなり、エンジンチェックランプがつく感じになりました。エンジンをかけた 状態だとガソリン臭く、診断をかけてもらうと失火となっていました。 そこでクラグの交換や、イグニッションコイルの順番を入れ替えての診断をしましたが、同じ気筒での失火が見られました。これ以上は自分では無理と車屋に出すと、ECUが壊れているからと中古のECUを取り付けて帰ってきました。するとエンジンは調子よく吹けるようになりました。 しかし数ヶ月経つとまた発進の時などにボボボと息つぎをするようになり、先日ついに前回と同じで、完全に吹けなくなり、ガソリン臭く、失火しているような症状が出ました。 そこで色々とネットで調べてみるとイグニッションコイルの不良でECUに電気が逆流して壊れることがあるという記事を見ました。イグニッションコイルを入れ替えてもしっかり火花は飛んでいたのに故障しているなどということなあるのでしょうか?またそのほか壊れている疑いがある箇所がありましたら教えていただきたいです。 ''ECUが中古なのでまた壊れたということもあり得るとは思うのですが。”

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