今年の2月にマイナーチェンジ後のMAZDAのCX5を知り合いのスズキのお店で新車購入しました。 一昨日の話なのですが、 30分くらい走行していたら、 タイヤの空気圧の警告灯が点灯。。 停車して、タイヤを確認した所異常なし。 ですが、右後輪のホイールが触れないくらい熱くなっていました。 他のホイールは異常なし。 今日乗ってみたらホイルは熱くなってませんでした。 しかし、ホイールの間からブレーキディスク?を覗いてみたら、 キズが付いていました。 他のブレーキディスクは正常なしでした。 これはブレーキの引きづりなのかな? と思い、先ほど購入店へ入庫しに行きました。 20分後に、車が戻ってきて、 「小石か何かが挟まっていた痕跡がありました。 ディスクもパットもキズになっていたので研磨しておきました。」 と言われて車が帰ってきました。 新車保証でディスクを交換してもおうと思ったのですが、 自分も仕事中で時間がなくて色々言えず。 小石挟まりでこんなキズになるんでしょうか? 画像添付します。 または小石挟まりでホイルが触れないくらい熱を持つんでしょうか? MAZDAに外注するのが面倒だから、とりあえず手を加えた感がして、なんか解せないです。