自作の廃油ストーブの燃料に、軽油は使えるでしょうか? 現在、廃油ストーブの作成を計画しています。 作成するのは、重力による燃料滴下、自然吸気の方式です。 そんな時、東日本大震災後に非常時用に備蓄していた ドラム缶入りの軽油があることに気づきました。 年数も経っていて、品質の劣化が心配なので 車両用の燃料には使いたくありません。 仮に廃油ストーブの燃料として劣化軽油を100%使った場合、 引火点の違いなどで起こるリスクには どんなものが考えられますか? 素人考えながら心配しているのは、 滴下パイプの先端が高温になったとき、 アセチレン溶断で言うところの 「逆火」のような現象が起こらないかということです。 燃料は水平に開けた吸気口(r30㎜ほどの穴)の一つから 外気とともに燃焼室内に入るように滴下するつもりです。 設計の参考にするのはこれです(YouTube動画)。 https://www.youtube.com/watch?v=WMJ-W6Nzfaw 頂いたご回答は、いかなるものでも 自己責任にて実行に移すことをお約束します。 どうか、アドバイスをお願いいたします。