1982年7月2日に開幕した全日本プロレス サマーアクションシリーズ。 当時の週刊ファイトの読者のページにこんな投稿が掲載されました。 試合後、全日本のバスがえんこして動かなくなった。エ ンジンかかる後押しとして外人選手が全員降りてバスを押していた。一人だけバスを降りずに悠然としていたのが ミルマスカラスだった。 バスの窓から小便の入ったナイロン袋をファンに投げてウルトラセブンが笑っていた。育ちの悪い奴だ。 以上、二つのリポートがありました。信憑性としてどちらが確かだと思いますか? 私の見解としてはマスカラスがバスから降りなかったというのはあったと思います。 俺は特別というプライドの高い人だったし 、それでジョー樋口に怒られた事もあったと聞きます。 もうひとつのセブン小便袋事件は眉唾かなと思います。メキシコでは悪質なファンが選手目掛けてそういうイタズラをする事があったみたいだけど。人の良いセブン(高杉 )がやるかなあ?中身は水だったのではと思いました。 出所がファイトの投稿欄だから何とも言えないけど… かしまあほポストマスカラスとして売り出された?ウルトラセブンがこんなイタズラ していたからやっぱり成功しなかったわけだよなあとも思ってしまいます((T_T)) 変な質問ですがもし良かったら回答よろしくお願いします( ^∀^)