40年くらい前のゴルフスイングについて。 最近、ユーチューブで40年以上前のゴルフの試合やレッスンビデオをよく見るのですが、当時のスイングは体のいろんな関節を積極的にカクカク動かしたような何かロボット的な感じがします。 対して、今の若いプロのスイングはクラブの円軌道をなるべく邪魔しないように関節などは控えめに動いているような感じがします。 見た感じは今のスイングの方が圧倒的にスムーズできれいな感じがします。昔のスイングは滑稽に見えてしまいます。 昔のスイングは当時のパーシモンと糸巻きボールに合ったスイングだったのですか?それともスイング理論が単に遅れていたのですか?