匿名さん
オルタネータ/バッテリーについて質問です。
5月に走行中急にナビで再生中の曲にザツ、ギッといった雑音が入り、所どころ途切れてしまう現象が発生。
同時にメータパネルに バッテリー、ABS警告灯、サイドブレーキ警告灯が点灯。
信号待ち時のアイドリング状態(エアコン不使用)みてると微妙に息継ぎしてました。
ナビでバッテリー電圧見ると11V台~10V弱と不安定でした。
そこから徐々に下がってきてるのが確認できました。
1km程走行して、自宅でエンジン切ると以後始動できず。
バッテリー充電してカーショップへバッテリー交換に行った所バッテリーは良好で悪いのはオルタネータの方と診断され中古のオルタネータを手配、交換(全て先方で)完了で症状は見られなくなりました。
が、3ケ月後にまた同じような現象が。
今回は再生曲の途切れ、ABS、サイドブレーキの警告灯点灯に加え、ナビの電源が落ちる等。
自宅まで到着できましたが、ナビに加え、ETC、レーダーも電源落ち→復帰するを繰り返す状態。
エンジン切ると再始動できず。
カーショップへ持ち込む為、30分程充電し走行を試みるも、電圧が10V以下で減っていくのが確認でき、即座に断念。
パワーウィンドゥの開閉も不可。
バッテリー残量表示0%でした。
あ、それと今回の場合自宅に到着後アイドリング中にコンコン?という音が聞こえました。
1秒に2~3回位の間隔。
はっきりはしないのですがエンジン下~左あたりの位置っぽい。
(オルタネータはエンジンより右側で音の出所はその周辺ではない感じ) 音は止まったり鳴ったりしており、リレー動作音の様にも聞こえましたがそれにしては大きいと感じました。
まだオルタネータが原因と決まっていませんが、オルタネータってそんなに壊れやすいものなんでしょうか? バッテリーは確かにそろそろ交換時期(Panasonic カオス 2013.6交換 3年経過で保証期間は終了)なんですが、今回、バッテリー警告灯は全く点灯せず。
エンジンはバッテリー弱って来ると若干かかりずらくなる傾向なんですが今回は兆候なし。
充電は4時間程で完了、自動停止しました。
(充電器での残量 100%表示。
ナビ側で電圧確認13V~12V弱) アイドリング中のコンコン音もなし。
単に発電力以上に使用したための電圧低下だったんでしょうか?確かに今日はエアコン使ってましたが。
あと、コンコンという音も原因/正体も分かる方おられますでしょうか? 平成15年式 トヨタ カルディナGT-FourNで HDDナビ、ETC、レーダー探知機を装着です。