bbb89dskさん、 僭越ながら失礼します。 いつも実体験に基づいたご回答には、いつも勉強させていただいています。 最

bbb89dskさん、 僭越ながら失礼します。 いつも実体験に基づいたご回答には、いつも勉強させていただいています。 最

bbb89dskさん、 僭越ながら失礼します。 いつも実体験に基づいたご回答には、いつも勉強させていただいています。 最近のご回答について、 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail.php?page=1&qid=12161935242 規則8.01(a)について、誤解されているのではと思い、もしくは、私の知りえない規則改正通達が発せられたのか、確認いたしたく、投稿させていただきました。 貴殿は、 >>動画の手を合わせてワインドアップポジションを取ったその時点で(例え投球動作がなくても)、すでにアマは規則で牽制することができないという意味です。 プロは投球動作前の手を合わせた時点まで(動画では合わせた手も自由な足も動いてるのでダメですが)ならば、塁に踏み出して牽制することも、プレートを外すことも可能です<< とのご認識のようですが、本項においては、プロアマ同一運用です。 例えば、今年度版全軟連競技者必携において、 「Q:ワインドアップポジションをとった右投手が、ボールを両手で身体の前方に保持し、一塁に踏み出して送球した。差し支えないか。 A;単にボールを両手で身体の前方に保持しただけの場合は差し支えないが、審判員が投球に関連する動作でボールを保持したと認められた場合は、投球の中止でボークとなる。」 とあります。 貴殿の回答では、単純に「ボールを両手で保持したかどうか」で、(アマチュアの)牽制の制約が生じるように理解できますが、全軟連が指導しているように、その両手合わせが「投球動作に連動しているかどうか」が最も重要な点です。 たしかに8.01(a)の(原注2)と(注2)は一見矛盾すると受け取れる記述になっているので、誤認識される方が多く、知恵袋でも規則の本質を何度も回答してきました。 もっともわかりやすい問答を添付いたしますので、ご参照ください。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13102224133 私の知りえない改正通達であったのなら、大変失礼な投稿となってしまうことをあらかじめお詫びするとともに、参考資料の提示をお願いできれば幸いです。 僭越であるとは存じますが、 今後の審判活動においても、すばらしいご活躍を祈念するととともに、 知恵袋においても、現場の「鋭い指摘」をこれからも期待しております。

まずこの件に関する実体験はありません。 なのである方(ルールに精通されている現役の審判の方です)に確認したことを書きました。 聞いたことは要約すると以下の通りです。 ワインドアップの手を合わせて~牽制・・・プロOK、アマNG 何故?・・・以前はアマもOKであったが高校野球の甲子園でスクイズ想定の時に3塁走者を誘い出すプレイが流行したため禁止された。 全軟の指導は認識不足でしたすみません。 ひょっとしてプロと軟式はOKで硬式のアマ(高校のみ?)はNGなのでしょうか? 地元の連盟審判にも聞いてみたいと思います。 失礼しました。 いつも勉強させていただいているのはこちらの方です。

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bbb89dskさん、 僭越ながら失礼します。 いつも実体験に基づいたご回答には、いつも勉強させていただいています。 最

bbb89dskさん、 僭越ながら失礼します。 いつも実体験に基づいたご回答には、いつも勉強させていただいています。 最近のご回答について、 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail.php?page=1&qid=12161935242 規則8.01(a)について、誤解されているのではと思い、もしくは、私の知りえない規則改正通達が発せられたのか、確認いたしたく、投稿させていただきました。 貴殿は、 >>動画の手を合わせてワインドアップポジションを取ったその時点で(例え投球動作がなくても)、すでにアマは規則で牽制することができないという意味です。 プロは投球動作前の手を合わせた時点まで(動画では合わせた手も自由な足も動いてるのでダメですが)ならば、塁に踏み出して牽制することも、プレートを外すことも可能です<< とのご認識のようですが、本項においては、プロアマ同一運用です。 例えば、今年度版全軟連競技者必携において、 「Q:ワインドアップポジションをとった右投手が、ボールを両手で身体の前方に保持し、一塁に踏み出して送球した。差し支えないか。 A;単にボールを両手で身体の前方に保持しただけの場合は差し支えないが、審判員が投球に関連する動作でボールを保持したと認められた場合は、投球の中止でボークとなる。」 とあります。 貴殿の回答では、単純に「ボールを両手で保持したかどうか」で、(アマチュアの)牽制の制約が生じるように理解できますが、全軟連が指導しているように、その両手合わせが「投球動作に連動しているかどうか」が最も重要な点です。 たしかに8.01(a)の(原注2)と(注2)は一見矛盾すると受け取れる記述になっているので、誤認識される方が多く、知恵袋でも規則の本質を何度も回答してきました。 もっともわかりやすい問答を添付いたしますので、ご参照ください。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13102224133 私の知りえない改正通達であったのなら、大変失礼な投稿となってしまうことをあらかじめお詫びするとともに、参考資料の提示をお願いできれば幸いです。 僭越であるとは存じますが、 今後の審判活動においても、すばらしいご活躍を祈念するととともに、 知恵袋においても、現場の「鋭い指摘」をこれからも期待しております。

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