匿名さん
2stバイクの焼損についての質問です。
ns-1に乗っています。
今日、いつもどおり走っていました。
高回転型のチャンバーで、MJ105、直キャブで、特にたいしたことをしていない内容です。
途中まで調子よく走っていたのですが、7千回転くらいで40キロくらいではしっていたところ急にボフゥ?ゴボ?のような音がしてエンジンが停止しました。
過去に焼きつく動画をみたのですが、ピストンがかたまるのでリアがロックするようなものだと認識していたのですが、そんな症状もでませんでした。
キックをけっても、圧縮はあるよう。
ちゃんとピストンも上下しました。
プラグも導通も確認しました。
インテークマニホールドも外し、ピストン側面もみましたが、かなりきれいな状態でした。
クーラントが漏れるので気が引けましたが、動かないのでシリンダーヘッドをあけてみると焦げているような跡がありました。
高回転型のエンジンを触ったことないので、これは許容範囲?自分ではわかりませんでした。
クーラントが案の定もれてきたのですが、かなり汚れて劣化していました。
ピストンのヘッドだけが焦げるような焼き付き方もあるのでしょうか? やはりクーラントも定期的に交換しないと、エンジンがオーバーヒートするものなのでしょうか?