ヒクソン・グレイシーの伝承についての質問です。 来日前、ヒクソンはライバル関係にあったルタ・リーブリ派のウゴ・デュアルチとビーチでストリートファイトをやってます。 動画に残っているとおり、決着つかずでウゴがヒクソンを追うもファイトなしで動画は終了してます。(ロング・バージョン参照) ここからが質問なんですが、 ビーチファイトの後日に「ウゴがヒクソンの道場破りに行ったが、返り討ちにあった」こと。 そしてヒクソンはウゴを極めながら「タコ殴りの中、誰が強い?とウゴに問うた」こと。 ウゴは「涙目でヒクソン様です」と答えたこと。 ネット(もちろんブラジル国サイト)で検索しても、以上のことは一切ない。 佐山聡が考えた「400戦無敗」も、当たり前だが海外ネットでは見受けない。 ヒクソン・グレイシーの文字が本国ブラジルではあまりないのはなぜ? 私はウゴが道場破りで返り討ちにあった話は、日本で生まれたデマだと思ってます。 実際のところ、どうなんでしょう? (デマでなければ、ソースを示してくれればありがたいです。)