匿名さん
先日購入した中古バイクの事で皆さんのご意見をお尋ねしたく初めて投稿します 先日大型バイクを中古で購入したのですが、納車日にガソリン満タンにして30kmくらい走ったところで 6000rpm以上吹け上がらず徐々にモタつき出して 急遽路肩に寄せてエンジン停止したのですが、その際にフロントブレーキがエアーを噛んだみたいに圧が無くなりスカスカ状態になりました。
その後5分ぐらいしたらブレーキの圧も戻ったのですが、そのまま走行するのが怖くなり 購入したバイク屋に電話して状況を説明して取りに来てもらい代車を借りて家に帰りました。
帰ってみて症状を思い浮かべ自分なりに色々調べてみたら、エンジンの吹け上がりは燃料ポンプ不具合だと思われ ブレーキは引きずりによるベーパーロックだと推察しました。
後日バイク屋から電話がきて、やはりエンジンは燃料ポンプの不具合だったそうですが、 ブレーキは目視と試乗点検しても異常が無く引きずりもみられなかったと言われました。
その説明では納得が出来ず、年式の古い車両なのでオイルシールやダストシールの劣化なども考えられるのでキャリパーのOHなどちゃんとみてくださいとお願いしたのですが受け入れてもらえずフルード液の交換だけで済まされました。
納車整備費も支払っていて中古車とはいえ3カ月3000kmのメーカー保証に準ずる保証はされると記載されてます。
その事を訴えても現状では異常が無いの一点張りでした。
今回の件により整備に関しては信頼が出来ないので、他のバイク屋さんでブレーキのキャリパーやマスターをきっちり見てもらおうと思います。
あの時燃料ポンプの不具合が無かったら大事故になってたかもしれないと思うとゾッとします。
今回のこのバイク屋の対応は適切なのでしょうか? こう言ったトラブルの場合バイク屋はブレーキのOHとかしないのでしょうか? また事故が起こった場合、販売店の責任はどのようになるのでしょうか? 皆さんのご意見をお聞かせください。
宜しくお願い致します。