卓球王国のゆうさんは通勤地獄で大変らしい。サラリーマンって大変だね。混み混みの電車でハゲデブオヤジに密着したり、おしっこ臭い体臭を堪能したり・・・考えただけでこの世の地獄。 ゆう さんほど有能な人ならフリーでもやっていけるんじゃないのかなぁ、どうなんですかねぇ。 しかし、今回のブログで、上級者でもアコースティックを使っている人いるんだぁって思った。少し感動。前にスウェーデンカーボン(スティガ)で優勝した人いたし。なんだかはげまされるなぁ。アコースティック、また使ってみようかなぁ。 さて、タクティブさんは、レッスンとかでのシステム面がいいよね。洗練されている。逆に、のらくらやっている卓球教室とか、部屋が散らかっていたりする、先生が暗い、そんな卓球教室は淘汰されて欲しい。 タクティブさんに限ったことじゃないけど、新しくできた教室は教える人の指導歴というか指導のプロとしての技術をこれから高めるのが課題だろうな。無理をしなくてもレッスンを受講する人が着実に上達する、試合で勝つのはどこそこの受講者みたいな。 グループレッスンでもまるで個人レッスンのような弱点補強、ストーリー性というか徐々に難易度が増していく月ごとのテーマ練習、試合を模した多球練習、そういうところも欲しい。カットマン攻略、粒高対策、前陣速攻対策などのテーマとか。楽器レッスンだったら、習うことってかなり決まっているけど、卓球教室ってまだそんなにレッスン内容が確立されてない気がする。1年次、2年次で同じようなことを繰り返し続けてるだけじゃ上達しないよね。 あとは、ハードなフットワーク練習のあとは台上技術やサーブレシーブのような細かい技術とか、メリハリのある内容に期待かなあ。たまには先生の愛のムチ。卓球教室の練習は楽しいって思えるような。ツンがあるからデレが効く。 やっぱ、生徒同士ばかりで打っててもうまくならんよね?